• No.9760 もつ鍋

    24/04/13 21:02:06

    >>9757
    正式な追訴です
    何で正式じゃないと思ったの?
    アメリカは出廷する最初の日(indictmentといいます)はどういう罪でチャージされてますという説明、保釈金を認めるかどうか、次の出廷日、しか話し合わないです
    罪状認否とかは次の日程日
    単なるプロセスの関係です
    日本とは司法のシステムが違うからわかりにくいかもしれないですね

  • No.9763 ラフテー鍋

    24/04/13 21:19:37

    >>9760
    追訴、ではなく正式な「起訴」ではないと書きました。アメリカでの「訴追」とは検察官が訴追請求状を裁判所に提出して行われる手続きで、日本にはないものだということですね。
    その後に大陪審で訴追された容疑者を正式に起訴するかが決まるとのことだから。

    でも書いたように正式な起訴されたということでもそうでなくてもどっちでもいいので。無罪放免というわけではないことはわかっていますよ、という意味で書いたんで、、なんか書き方が悪かったのかすみません

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • No.9765 もつ鍋

    24/04/13 21:36:48

    >>9763
    Convictionの話ですね
    私は逆に日本の司法制度が全くわからないので、こちらこそすみません

    無罪放免もまだいけると思いますよ
    司法取引でチャージを落とすこともできるし(例えばtheftをpetit larcenyに落とすとか)落とすことで最大禁錮が30年だったのが15年になったりするので、そこからまたさらに量刑を落とせるし、
    あと普通に執行猶予もまだつけれると思うので
    ただフェデラルは逃げ切れても、正直ステートの方は怪しいと思います
    アカウントの履歴が残ってるならそれ全部証拠で使えるからなー
    私はクリミナル(殺人とか)が専門なので税金関係は全くわからないですが、裁判の進み方とか手続き関係は同じです

1件~1件 ( 全1件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。