• No.20 餃子鍋

    24/03/20 05:09:51

    昔からそういうネタみたいな嘘つきって学年に1人はいなかった?
    私のクラスにも「うちは門から家まで遠いから車が迎えにくるの」「週末の夜はお父さんがSMAPのメンバーを連れてきて、慎吾と私はいつも4階のプラネタリウムで過ごすの」「うちには私と家族の住んでる屋敷から少し離れたところにお手伝いさんの家がいくつかあるんだけど、今は使ってない家を私専用の家にしてるの。友達を呼ぶのはそのうちの一つなの」って嘘を堂々とつく女がいて、普通の一軒家に暮らしてるんだけど、それもお手伝いさんの使ってた家で一人暮らししてるって事にしてた。

    笑えるのが、社会人になってから派遣先で再会した時、そこでは「実家は地元では名の知れた名家だけど、私は昔から親に愛されなくて女中以下の扱いを受けてて、高校卒業と同時に大企業の御曹司と駆け落ちしたの」「二人とも実家の富と名声を捨てた身で境遇が似てるから互いに良き理解者」って話で通ってた。もちろん誰も信じていなかったけど、みんな大人だからそんなの誰も指摘してなかった。

  • No.29 ねこ鍋

    24/03/20 07:25:40

    >>20(笑)
    遠い目をして自分は愛されてなんの苦労もなく育ってきた話をする人がいたのを思い出した。仲良くもないただの同僚にそんな話をしなきゃいけないくらい何かしら思うところのある人生なんだなぁとニコニコ聞き流してたよ。

    愛されて育った思い出がなくて高校生の頃から学校の許可もらって出席単位ギリギリの調整してバイトして独立してから親と疎遠の人生歩んでる私の話とか聞いたらどう思うのかなと思いつつバカで平凡な同僚としてやり過ごしてた。

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