• No.30 名無しさん

    24/03/01 20:40:33

    >>26
    同じだと言ってくれた人は初めて
    というかこんな話を人にしたこともほとんどないけど。
    自分でも損な性格だと思う
    怒らなさすぎて舐められるし。
    自分の母親が怖すぎて親友だと思った子に話したこともあるけど、
    厳しくて立派ないいお母さんだね!ってなぜか好意的に取られてばかり。
    そして10歳くらいのときにはもう、「あんなヒステリックな人間には絶対になりたくない」とこっそり日記に書いていたくらい
    母親みたいになりたくないという強い気持ちもあった
    だからますます怒れない人間になって
    どんなときもニコニコ笑顔で明るく元気いっぱいなくせに病んでるという自分になってしまった

  • No.35 名無しさん

    24/03/01 21:26:20

    >>30
    素敵だなぁ。毒親育ちなのに反面教師にして羨ましく感じる。
    私も毒親の事は反面教師にすることはあってもどうしても毒親と同じ面になってしまう事は少なくともあるよ
    私は舐められ過ぎていじめに遭いやすいのがいつしかそれが特技となってしまい、
    同じ様な人が標的にされる事のほうが辛く感じるから自分に標的がまわるようにしてしまい自らおとりをやってしまう。
    どこいっても標的にされやすいのは特に耐えたらいいだけで、変に忍耐強くなってしまいそれは良くても自分以外の人が標的にされるのが嫌だから自分は標的にされていいといういじめられ人生を自らひいてしまっていたようなものだから打破出来ることがない
    正義感でやってる自己満足みたいなもので、恥晒しの嘲笑われ者として生きているようなモン。それは、くだらないけど職場でのことだったんだけどね。
    そこの虐めの主犯が辞めたら役目果たした気で肩の荷がおりて私も辞めることができたんだけど虚しさしか残らなくてね。

    忍耐強さや根性論って結局何なんだろう
    毒親育ちにしか解らない忍耐強さみたいなものが、変に無い?
    普通ならここまで酷い事言われたら耐えられない事でも耐えれて平気な装いで普通な顔してしまうという変な忍耐強さ無い?あるよね?
    世の中は変わって、そんな忍耐強さ全くの無意味みたいになってる世の中になってるのが自分は世の半世紀をゴミや塵のように生きてしかいなかったと思えるけど。忍耐論や根性論に関しては、生きていた事のいくつものギャップがあり混在していて今はどうしていいか解らず。
    今は人付き合いを自らシャットアウトして自分の身を護っているようなもの。長文失礼。

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返信コメント

  • No.43 名無しさん

    24/03/01 22:59:00

    >>35
    確かに毒親育ち特有の忍耐強さってあるよね。

    毒親育ちは人生の途中で、魂を売った(親側についた)人はそのまま親のコピーになり自己愛人間になり、
    最後まで自我を保ち耐え抜いた人は被害者体質(共依存体質)になるらしいよ
    昭和の、特に戦後は忍耐、我慢が美徳とされてほとんどの家が毒親みたいな教育になってたと思う

    忍耐強さを認めてくれる人もいれば、こいつは使えるぞと利用して舐めてくる人もたくさんいる。
    忍耐強く生きてきたことはゴミではないし、
    むしろそんな育ちでも今ふつうな顔して社会に紛れていることに誇りをもとう
    最後まで魂を売らず耐え抜いたんだから

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