• No.38 教会式

    23/10/04 12:15:23

    映画監督のタカハタ秀太氏(60)が3日夜、自身の「X」(旧ツイッター)を更新。2日にジャニーズ事務所が2度目の会見を行ったことを受け、自身の見解をつづった。

    タカハタ氏は、今月6日公開の映画「アナログ」で監督を務めた。同映画の主演は二宮和也、ヒロインは波瑠が務めた。

    タカハタ氏は同アカウントで、同作の情報を発信。二宮とは相互フォローの状態だ。

    タカハタ氏は「映画『アナログ』の公開に当たり、昨日のジャニーズ事務所の会見を見て、この時期、それに関する意見も述べず、ただ映画を宣伝するだけの自分の投稿リポストに違和感を感じるので個人的見解を述べます」と投稿。
    ジャニーズ事務所は会見で、今後の会社運営の方針などについて説明したが、タカハタ氏は「社長、同じ人でいいの?新社名公募…社内にそれ違うんじゃ?って止める人はいなかったの?とかホントに思いました。そのやり方に在籍タレントは振り回されてる感があるような気もしました。性加害は重罪です。断罪すべき。それを見てみぬふりをしていたと認めた人が社長って理解で出来ないです」。

    さらに「こんな投稿するとちょっと前なら僕はジャニーズ所属の人ともう仕事は出来なくなったでしょう。干されていたと思います。でも僕はこれからも彼らと仕事をしたい。だからそういうの変えて行きましょうよ、メディアの皆さん、全てのエンタメの皆さん。今しかないですよ」と思いをつづった。

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