• No.2 高遠城址公園

    23/03/19 13:38:31

    看板設置も不法投棄続出 「あわやケンカに」
    地元住民らによると、その多くは中国人によるものだという。

    2022年7月には、約10kgのカキの殻を不法投棄した疑いで、20代から50代の中国人の女5人が摘発された。

    市は看板を設置するなど対策をしていたが、不法投棄は後を絶たず。

    妙典河川敷の環境を守る会 藤原孝夫会長:
    やめないから何回も注意すると、ケンカになるような時もありましたけどね。「なんで採っちゃいけないんですか」「採るのはいいけど、殻は持ち帰ってください」って言うんだけど、それでも言うこと聞かないで、むいて捨てていく人多いからね…。

    ポイ捨てされた殻が原因で、子どもがケガをしてしまい、救急車で運ばれたケースもあったといいう。市は、そうしたケガなどを防ぐため、2022年から2023年にかけて撤去作業を4回に渡り行った。

    今回、新たに成立した罰則付き条例は、ポイ捨ての抑止効果となるのか。条例は4月1日から施行され、10月以降は違反した人に5万円以下の過料が科せられる。

    まもなく迎える潮干狩りのシーズン。市川市は、条例施行後も職員によるパトロールを予定してるということだ。

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