• No.69 茂原公園

    23/03/14 12:26:31

    >>31
    これは「人格者」だね。
    優秀であることがセット。
    ちなみに私の祖父と親友がこのタイプ。

    優しさとは賢さのことだと私も思う。
    けど周りに貢献できるレベルの優しさ(賢さ)を持つ「人格者」って実はそんなにいないんだよね。
    主の職場にいるような自分の能力以上の人助けをしちゃう人はただの「お人好し」だし。
    ちなみに人格者はこのタイプを溺愛してるw
    自分が優秀だから足手纏いとも思わず、ただその心の美しさに感銘を受けるみたい。

    利己的な人は「サバイバル能力の高い人」
    動物が本能的にやることだから賢さとは違うかな。
    でも本人は自分を賢いと思ってることが多いね。
    人格者はこのタイプとも上手に付き合うけど、内心ではトラブルメーカー扱いしてる。
    「お人好し」のミスは後から簡単にフォローできるものが多いのに対し「サバイバル能力の高い人」は和を乱すから、早めに摘んでおくべき悪い芽と知ってるんだろうね。
    このタイプのことをうまくコントロールして付き合う人格者は流石だと思う。

    あと人格者は「gifted(天才アスペ)」のことは無害だと思ってる。
    自分に処世術があるから、giftedのコミュ障が気にならないらしい。
    この「gifted」をタゲるのが「サバサバ能力の高い人」
    彼らが仕事のできるgifted追いやろうとするから困るみたい。
    処世術(能力)を他人のために使えるか、自分のためにしか使えないかの差って凄く大きいと思う。

    主は「人格者」を目指してるわけじゃなさそうだし「ただのお人好し」にストレスを受けてるわけだから…

    長くなったけどアドバイスは「セロトニンが出るようなことをする」かな。
    セロトニンレベルの低い人は攻撃的なんだって。
    お子さんに当たるのは良くないから、今すぐセロトニンの増やし方ネットで調べて実践してみてね。
    性格を変えるより簡単だと思うよ。

  • No.72 北上市立公園展勝地

    23/03/14 13:02:30

    >>69
    とてもわかりやすかったです!
    まだ程遠いけど、ここを目指していきたいです。
    わかりやすく評価されるのがどうしても職場(仕事ぶり)だからまた職場の話になってしまいますが、4歳上の上司がまさに人格者に近づいてます。
    もう少し若い頃から知っててその時からムードメーカーだったけどレベル高い仕事押し付けられてくうちに彼女の仕事捌き・性格もレベルアップしていって2年毎に出世していってる。

    確かにお人好しタイプの人、大好きというか可愛がってますね。
    私はサバイバルタイプかも。
    仕事早いけど毒も最近吐いてるからか、この人格者ぽい先輩から最近距離置かれてる気がする。
    そんな気がしたのは69さんの説明の通りな気がします。

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