• No.69 ダラシ

    23/02/28 22:16:50

    私は縁起恐怖と確認強迫症。
    過去の嫌な体験がふっと雑念としてフラッシュバックすると、払拭する為に、縁起担ぎにやり直ししてしまい、しんどい。雑念が湧かなければいいのに。

    亡き母は病気不安症と確認強迫症みたいだった。
    私が引き戸で指を挟んだだけでも、指が曲がるので湿布でいいやと思っても、母は骨折を心配して、レントゲンを撮るまで電話がしつこくてしんどかったから、レントゲン撮ってなんともないと報告したら、ピタッと言わなくなった。
    母は早期発見なら病気は軽く済むと信じ、ちょっと具合が悪くなるとすぐ内科にかかり、持病もあったので病院によく行っていたが、主治医の医療判断ミスで手遅れになり、主治医(総合病院の部長)は他の医師(若手)に丸投げして挨拶なしに逃げた。そこでも投薬飲ませ忘れミスがあり、母は集中治療室で急死した。
    それ以降、私は医者は信じなくなった。あんなに頻繁に病院に行っていた母が、医者のミスで手遅れになり、亡くなったことを聞いた母の葬式に来ていた人々は、皆驚いていた。
    母は精神科のカウンセリングを受けていたが、気休め程度?に見えた。
    私は過去に心療内科にいったが、2時間待って3分で、東大出身の心療内科医は患者の顔を見ず、時計だけを見て、3分ではい次の方。
    パキシル(池田小学校の宅間容疑者が飲んでいた)だけだしておしまい。なんか医者に不信感があり、薬もすぐやめ、病院もいかなくなった。心療内科の待合室には沢山の患者半分以上は男性(年寄りは来てなかった)。ガテン系のいかつい男の人が「いつまで待たせるんだー」とキレていた。周りは知らんぷり。受付のおばさんが心療内科の医者の事を、「先生またスネてどっか行っちゃった」と他の受付とヒソヒソしてた。カウンセリングは別に担当者がいる心療内科。院長は薬の処方だけ?

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