悠仁さま 名門・筑附で囁かれる成績不振…

匿名

女性自身

22/11/11 08:10:30

校門を出て、目の前にある坂を下っていき、
数百メートル先に目立たないように待機している
車に乗り込まれるーー。

これが悠仁さまの筑波大学附属高等学校
(以下、筑附)からの下校のご様子だ。

「警備する側からすれば、学校の敷地内や校門の
前で車に乗り降りしていただくほうが安全です。
それにもかかわらず、登下校の際に数百メートル
歩かれるようにしたのは紀子さまのお考えと伺っています。
ほかの生徒や保護者から“特別扱いされている”と過度に注目されないように留意されたのでしょう」(皇室担当記者)

だが筑附入学からすでに半年、
紀子さまのご配慮のかいもなく、
学校内での悠仁さまへの注目が減る気配は見られないという。

筑附に子供を通わせている保護者は本誌にこう明かした。

「筑附に皇族が入学したのは初めてのことです。
また筑波大学とお茶の水女子大学の
『提携校進学制度』を利用してのご入学という
経緯もありましたので、
どうしても注目が集まってしまうのです。
最近も悠仁さまの“成績”のことが話題になりました」

筑附は前期・後期の2期制であり、
10月に前期期末考査の結果が判明した。

「『現代の国語』、いわゆる現国の試験の点数が
かなり低く、生徒たちが驚くほどだったのです。
一般的には平均点の半分を“赤点”と呼びますが、そういったレベルの点数だと聞きました。
悠仁さまは東京大学進学を目指されているとも
報じられていますし、
また中学2年生のときに執筆された作文がコンクールで佳作に選ばれていることから、
“国語はお得意”というイメージもあり、
それだけに生徒たちの驚きも大きかったようです。 これまでも悠仁さまに関しては
“成績がご優秀”という評判は聞いたことがありません。
逆に“深海魚化”されているのではないかという心配の声が聞こえてきます」
(前出・保護者)

続く

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.1 女性自身

    22/11/11 08:11:12

    続き

    「親の見込みの甘さが深海魚問題を生む」と専門家

    この保護者が語った“深海魚”とは受験業界でよく使われている言葉で、
    学校の勉強についていくことができず、
    深海に漂う魚のように成績が低迷してしまう生徒のことを指す。
    筑附は’22年度には42人の東大合格者を輩出した
    東京都内でも屈指の名門校で、
    悠仁さまの同級生たちの学力も高いことは間違いない。

    大手進学塾で講師を務めている女性はこう語る。

    「名門とされる中高一貫校に編入する生徒は、
    特に成績優秀であることが求められます。
    中学受験を経て入学している生徒たちに遜色のない学力が必要となるからです。
    しかし高校編入後のテストで思うような結果を出すことができないうちに勉強の意欲を失い、
    成績の低迷が続いてしまうケースもあります。
    そうした“深海魚”の親御さんの多くに、
    見込みの甘さが見受けられます。
    つまり『名門校に入りさえすればきっと大丈夫』『周りに触発されて勉強してくれるだろう』などと、お子さんのことをきちんと分析できていないのです」

    悠仁さまの“東大進学”が報じられ始めたのは
    9年前、悠仁さまが7歳でいらしたころだ。

    宮内庁関係者は次のように語る。

    「トンボをはじめ、生き物に強い関心を示す
    悠仁さまのご進学先として、東京大学農学部を
    秋篠宮ご夫妻が意識されるようになったのです。
    ご夫妻には東大出身のお知り合いも多く、
    次第に計画も具体的になっていったそうです」

    “東大猛進計画”により前向きでいらしたのは
    紀子さまだったというが、
    そのご姿勢に疑問を持つ国民も少なくなかった。 

    宮内庁関係者が続ける。

    「提携校進学制度の基準や人数なども明らかにされず“特別待遇ではないか”という声も上がりました。  
    またこれまで皇族を受け入れたことのない学校に
    悠仁さまが入学されることで、何らかの齟齬が
    生じるのではないかという危惧もありました。
    たとえば、お父さまの秋篠宮さまが学習院高等科に在籍されていた当時、
    試験前には仲のよいクラスメートが
    “殿下のために”と、代わりにノートを借り集めていたそうです。
    けっしてよいことではありませんが、
    それだけ周囲の生徒たちが皇族を受け入れ、
    支えようとしていたとも言えます。
    いっぽう悠仁さまについては、
    残念ながら筑附関係者たちの間では、
    入学試験会場でのご様子についてなどの
    “ネガティブな噂”ばかりが流れやすくなっているのが実情です。
    学校選びや提携校進学制度の利用が、
    現時点では裏目に出てしまっている面もあるように思えます。
    紀子さまも後悔されていらっしゃるかもしれません……」

  • No.16 女性自身

    22/11/11 08:33:17

    >>13
    現国がダメなら他の課目もダメだろうね。
    問題文理解出来ないだろうし。

    しかし見事に父親の血を引いた息子だね。

  • No.34 女性自身

    22/11/11 08:51:52

    >>26
    「皇室新聞」だね。

    タイトルが

    悠仁さまの国語の点数は18点だった!
    あまりの出来の悪さに紀子さま錯乱で東大学長に問い合わせ
    「18点でも入学できますか?」

  • No.57 女性自身

    22/11/11 09:18:48

    >>51
    盗ったんだよ(笑)

  • No.64 女性自身

    22/11/11 09:27:31

    >>62
    お茶の水から一緒に筑附に入学した助格コンビがいるだろ。

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  • No.101 女性自身

    22/11/11 10:49:55

    何時まであのヘアスタイルで行くんだろ?

  • No.120 女性自身

    22/11/11 11:51:22

    >>92
    紀子妃の父上って学習院の教授じゃなかったかな?

  • No.139 女性自身

    22/11/11 12:38:32

    悠、結婚出来るんだろうか?
    姑があの糸目だよ。

  • No.159

    ぴよぴよ

  • No.184 女性自身

    22/11/11 16:36:48

    >>182
    筑附では帝王学学べないよ。
    第一ノウハウがないだろ。

  • No.191 女性自身

    22/11/11 16:52:17

    さすがに菊の御紋の御意向でもテストの点数の嵩上げは無理だったんだな。

  • No.194 女性自身

    22/11/11 16:56:56

    >>192その無理を強引に通してしまうのがザ・ロイヤルパワーなんだよ。

  • No.201 女性自身

    22/11/11 17:06:53

    >>198
    秋篠宮家の為だけに学部増設したのに中退して
    ICUに行ってしまった似非ドナルドダック。
    そこで出会ったのが落ち武者KK。

  • No.206 女性自身

    22/11/11 17:45:02

    https://imperialnews.net/
     
    秋篠宮さま「カンニング事件」の顛末
    留年さけるため泣きつかれた過去
    即位への覚悟はあるのか?

    秋篠宮殿下の成績はさっぱりだった。

    暗記は比較的お得意らしく、一夜漬けが効く科目はそこそこの成績をとれていたそうだ。だがこれも高校までのこと。大学での学問というのは、単に暗記するだけではなく、自分で考え構築する必要がある。秋篠宮殿下はこのような構築力を苦手とされていた。

    生粋の遊び人であり、自然文化研究会というサークルを作り、テニスやスキーに興じていた。紀子さまと出会ったのもこのサークルでのことである。もちろん年齢を考えれば「遊びたい」年頃であり、これだけをもって非難することはできない。むしろあらゆることを楽しもうとされる、明るく健全な学生だと思う。

    一方、学習院大学での単位取得は順風満帆とは言い難かった。大学の講義では、教室の席で友人らと雑談ばかりしていたそうだ。もっともレポート提出の講義ならば、もちろん宮内庁職員が「おしのび」で代筆することが可能なので何とか突破していた。なにより大学側も色々と「配慮」してくれるので、レポート提出期限が近づくと職員が大学教員と電話などで連絡を取りつつレポートを仕上げるのだ。

    秋篠宮殿下は「スマート」ではないが「クレバー」な方だ。昔、浜尾実元侍従が、美智子さまのことを「率直に申し上げて、美智子さまはクレバーだけれども、ワイズではない。そして、あまりにも、ご自分の人気や評判をお気になさりすぎる。そんなことは超越して、もっとおおらかであっていただきたい」(週刊文春』1993年9月16日号)と言っていたが、秋篠宮殿下は美智子さまの血をしっかりと受け継いでいるようだ。

    大学の講義も「関心があるかないか」ではなく「単位がとりやすいかどうか」で選ばれた。もちろん世の若者の大半は「大学卒」という切符をもらいに大学に進学しているのが現状であるから、これだけで非難するのはかわいそうかもしれない。(この点、天皇陛下は大変真面目に講義に出られていたらしい。兄弟でこの差はなんなのだろうか?)

    だが、皇族という立場を存分に生かした「忖度」が常に働いてしまうことには配慮が必要であると思う。

    これは秋篠宮殿下が大学四年生の時の話だ。皇族である前に大学生であるため、もちろん卒業するためには単位が必要になる。怠惰な秋篠宮殿下は、単位数がギリギリであったため、最終学期に講義を多めに取られた。そのため「教室試験」の講義も取らざるを得なかった。

    先ほども言ったように秋篠宮殿下は、講義に出てもボーっとされているためノートも取っておらず「教室試験」では苦戦が予想された。

    困った殿下が「試験で何を書けばいいのか解らない。白紙のまま提出しても単位が取れるか確認して欲しい。もし留年したら皇室の一大事になってしまう」などと宮内庁に泣きついてきた。宮内庁と学習院はあるいみツーカーであるため、すぐに学習院側にどのような試験が出されるのか確認を取った。だが、さすがに試験内容を秋篠宮殿下だけに先に伝えるのは「難しい」ということで見送られた。

    だが、そこはさすがの学習院。講義の最終日に、担当の教員が「試験問題の内容を全員に告知」、さらに「試験日は教室に何でも持ち込み可能」という神対応をしてくださった。この神対応のおかげで殿下はなんとか単位を取り、卒業できたのである。もちろん持ち込み用のカンニングペーパーは、我々宮内庁職員が用意し、殿下はそれを教室で書き写しただけなのだが。

  • No.249 女性自身

    22/11/12 11:04:59

    >>206
    筑附の試験では「持ち込み」なんか許されないだろうから悠は本当に留年するか、中退してイギリスに
    留学してしまうんだろうね。

  • No.255 女性自身

    22/11/12 14:50:03

    >>253
    得意分野ってあるんだろうか?
    他人の作品を剽窃するのは得意だろうが。

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