You Tuber 【僕と娘の生きる道】第2章 へのコメント(No.494630

  • No.494630 もうお母さん先に寝るからね!

    cfdf165979530

    26/02/12 00:35:56

    百菜:「あぁ~まぁ~オウカのことやけどさぁ~あ~、
    また色々調べよって、その~まぁ、療育通うって言ってたやんかぁ。」
    純志:「うん。」
    百菜:「まぁここってとこに別に決めずにぃ~、まぁ色々ぉ~体験とかも出来るからぁ~、
    色々行ってみてぇ~、決めようかな~って。」
    純志:「うん。」
    百菜:「思ってます。」
    純志:(頷く)「まぁ~一応でもあれちゃう?なんか紹介、みたいなのされるやろ?」
    百菜:「ううん。紹介っていうか、たぶん先生からはぁ~、ここ行ってくださいってのは
    言えへんらしい。」
    純志:「はいはいはいはい。」(頷く)
    百菜:「すすめたりとかは。だからまぁリストみたいなのはくれるかもしれへんな、
    こういうとこがありますよっていうのは。」
    純志:「はいはい。」
    百菜:「うん。基本自分で調べてぇー」
    純志:「行ってくださいよー、みたいな。」
    百菜:「うん。やと思う。」
    純志:(頷く)「まぁ、合う、合う合わんもあるやろうしな。」
    百菜:「うん。あとやっぱ、オウカに合う合わんもあろうやろうし。
    やっぱりずっと通わせる以上は、まぁ、色々条件があるやん、ちょっとでも近いとことか、
    やっぱ駐車場とめれるとことか、ひぃちゃんも連れて行かなあかんからぁ~。」
    純志:(頷く)「そうや。」
    百菜:「やっぱこっちの都合も~色々見てからとべ・・・」※ここでこの場面はカット。

    百菜は一体どこに相談に行ったのか。
    自分の都合ばかり考えて無駄なことばかり考えるより先に、
    サッサときちんとした支援機関に繋がりなさい!オウカへの支援(介入)が遅れるばかり。
    百菜、何がオウカがキラキラ星を歌っているところを想像する?
    この状況では、そんな日はいつになることやら。
    オッサンもまるで他人事で驚くしかない。自分たちの子だから、夫婦で動きなさい!
    これでは、誰かに通告されても仕方ないね。

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