• No.3 クロッカス(天真爛漫)

    22/08/28 09:46:28

    野坂昭如がこの物語を書いた背景や彼自身の生い立ちを読んでみて。

    なんであんなにセイタが無責任で自分勝手に描かれているのか理由が分かるから。

  • No.5 アッツ桜(無意識)

    22/08/28 09:47:32

    >>3要約して教えて

コメント

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返信コメント

  • No.10 福寿草(幸福をつかむ)

    22/08/28 09:50:41

    >>5
    YouTubeで、岡田斗司夫さんの考察を見てみて。
    見方が変わるから。
    やっぱりジブリは凄いよ。

  • No.21 クロッカス(天真爛漫)

    22/08/28 09:58:40

    >>5
    ・『火垂るの墓』は野坂昭如の実体験を元にしている。

    ・野坂昭如には一歳半の妹がいた。
    ・妹の食料を奪ったり、日常的に叩いたりしていた。
    ・そのことを戦後とても後悔して、理想の兄妹の物語を書いた。
    ・野坂の後悔や自責の念から生まれたキャラクターがセイタ。
    ・妹を慈しむ兄という設定を優先して描いた結果、大人(おばさん)の立場からするとモヤモヤするストーリーになった。


    私は評論家ではないので、あくまで野坂昭如の本を読んだ個人的感想です。

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