• No.14 匿名

    22/08/07 20:54:02

    江戸時代では、女性は生理のときに「お馬」と呼ばれるふんどしのような布を使っていました。

    前垂れがあって見た目が似ているからお馬なのですが、この中に折りたたんだ紙や古い布などを入れて、ナプキン代わりにしていました。

    また、紙や布を丸めて、タンポンのように膣に入れることもあったそうです。

    ただ、これらを使っていたのは都会の話で農村などの田舎では、真綿などやわらかい植物をそのまま陰部に当てたり、膣に詰めたりしていました。




    ショーツは昭和初期になってようやく普及した


    日本人がショーツを初めて手にしたのは、武将の豊臣秀吉だと言われています。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • まだコメントがありません

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。