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22/07/30 17:29:48
生理に理解は分かるけど着用は必要ないんじゃない? 実際に男子には生理なんてないんだからさ
返信
22/07/30 14:07:55
ジェンダー言うなら女性も男性も生理であってもなくても体調不良に気遣いましょうでいいのに 湘南学園はそれジェンダー間違えてるって教えてあげられる先生いないのか
22/07/30 14:07:29
>>8 だから知りもせず整理の女性を笑うような男より理解しようとする男子のほうがマシじゃないか?って言ってるんだけど
22/07/30 14:01:16
はあ?男もナプキン?キモいんだけど。てか男がどこにナプキン使うの?
22/07/30 14:00:31
>>6 そういう人はこのセミナー行かないでしょう
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22/07/30 13:59:21
ハンドクリームまでつける必要あるか?時代は変わったけどそこまでしなくても
22/07/30 13:56:08
>>5 でも女に対してバカにしたように生理でイライラしてんのか?wみたいな事言うような男よりマシじゃない? 生理大変、みたいなおおまかな感覚より生理前後にも色んな体調不良がある事とか知るのはいいと思うけど ナプキンやタンポンに赤い水を吸わせるとかまてまやらなくていいと思ってしまった
22/07/30 13:45:00
キモい 笑 生理がどんなものか知って欲しいとも思わない
22/07/30 13:43:20
>>1 前にママスタかどこかでみた記事で外国人の男性が何日間も生理体験したのがあって凄いなと思った 詳しくは忘れたけど血液だったか水だったかを常にナプキンに流して生活してるような内容のやつ
22/07/30 13:27:04
生徒の活動から気付く、大人がもつ固定概念 取材に応じてくれた「Over the rainbow project」メンバー(湘南学園提供) ――このプロジェクトやセミナーを通して、先生から見て生徒のみなさんに変化を感じますか? 奈良先生「よい意味であまり感じないですね。というのも、生徒は私たち大人よりも性別で人を区別する意識がなく、新しいことを知ったからといって態度や接し方を変えるということがなかったんです。生理について学んだことで、シンプルに『相手が困っていたら何かしてあげたい』『寄り添いたい』という気持ちを持てたようでした」 ――実際に触れたり体験したりしたことが、そうした思いをもつことにつながったのでしょうか。 奈良先生「そうかもしれません。この柔軟さは大人も見習うべき点だと思います。 実は生理セミナーの後、セクシャルマイノリティの方をお招きしてLGBTQ+についての講演をしていただきました。こういったセミナーを重ねてLGBTQ+ことや体のことについて知識を増やしていく活動を素晴らしいと思うと同時に、これからの社会に目を向ける姿は大変頼もしいと感じています」 ジェンダーや生理について、学ぶことが当たり前になってほしい オープンキャンパスなどで学習の成果を報告している(湘南学園提供) ――みなさんの多くが高校2年生とお聞きしましたが、今後もこの活動を続けていきたいと考えていますか? 女子生徒A「はい。今回の生理セミナーは2年生のみを対象にしていましたが、今後は全学年が受講できるようにできたらいいなと思っています。 このプロジェクト自体も、最初は同学年(高校2年生)のみでメンバーを構成していましたが、現在は中学3年生(中高一貫校のため)や高校1年生など、後輩の参加も増えています。まだどうなるかわかりませんが、今後も活動をつないでくれたら嬉しいです」 ――みなさんの代で活動や思いが途切れることなく続いてほしいですね。 女子生徒A「はい。私たちは活動の目標として『学校に生理用品を設置する』ことを掲げています。実は今、学校にそのお願いを提出していますが、どうなるかはまだ審査中です(取材後、学校の協議会によって設置が決定)。 もし通ったとしたら、一時的なものや私たちの在学中だけでなく、学校の設備として当たり前になって欲しいなと思います」 ――学校として、先生はいかがですか。 奈良先生「このプロジェクトに関わらず、ジェンダー平等が当たり前で、みんなが安心できる学校でありたいという思いでいます。 実際、生徒の活動や柔軟で新しい考え方に心を動かされている大人もたくさんいます。 まずはジェンダーという話題に関心をもち、発信や活動を続けることに大きな意味があると思います」 プロジェクトメンバーは積極的にセミナーや講演を企画するとともに、関連書籍や「男性のメイクアップ」など、ジェンダーに関する事柄を多面的に校内で紹介・掲示している。 彼らの活動が特別なことではない社会こそが、活動の最終到達地点なのかもしれない。 https://news.yahoo.co.jp/articles/1f626935b3e4beb13e8773450b0b87a855b71cd0
22/07/30 13:26:25
いいことだと思うよ。強制参加じゃないし
22/07/30 13:26:23
「実際にナプキンをつけてみた!」セミナーを通して男子生徒が学んだこと セミナーで、生理用品を手に取る男子生徒(湘南学園提供) ――男子の皆さんは、このセミナーを受ける前と後、心境の変化や驚いたことなどはありましたか? 男子生徒A「セミナー前も、保健体育の授業で生理の仕組みや『なぜ生理があるのか』ということは知っていましたが、生理中の具体的なことはほとんど知りませんでした。セミナーでは、頭痛や腹痛などの生理の辛い部分を知ることができました」 男子生徒B「僕も、辛いんだろうなということはぼんやり思っていましたが、今回のセミナーを受けて具体的な部分を知り、『何かしてあげたいな』という気持ちになりました。あと、実際に生理用品に触れる機会もあり、吸水面に水を流す実験も行ったのですが、生理用品の吸水量に『こんなに吸うんだ』とびっくりしました」 男子生徒C「PMS(月経前症候群)という言葉も初めて知り、生理中だけではなく、その前後にも痛みや体調不良がある場合があることに驚きました。(生理中の女性に)自分から声をかけるというのは少し照れくさいですが、気が付いたら優しくしてあげたいです」 生理について学んだことや、生理用品をつけてみた感想を話してくれた(湘南学園提供) ――今回、実際にナプキンを着けてみた方もいるそうですね。 男子生徒A「はい、僕です(笑)。ナプキンに水を含ませ、その上にハンドクリームを塗ったものを当てて過ごしてみました。 想像より大変だなというのが一番の感想です。つける前は具体的にイメージできていなかったのですが、着けて歩いたりジャンプしたりしてみたら思った以上に違和感がありました。 それから、何よりも大変だなと思ったのはムレです。ずっと濡れている感触があって、快適ではないことを体感しました」 女子にとっても新しい生理との付き合い方を知るきっかけに ――女子のみなさんは、男子のみなさんが学んでいる姿を見てどう感じましたか。 女子生徒A「今回のセミナーは同時刻に男女分かれて行ったので、後からその様子などを映像で見たのですが、積極的に参加してくれている姿を見てとても感動しました」 ――女子のみなさんも、セミナーを通して気付くことや新しい発見はありましたか。 女子生徒B「当日はいろいろな生理用品に触れてみる時間がありました。女子の中にはタンポンを使ったことがないという子がいましたし、私自身知らなかった新しい形の生理用品を知ることができました。自分たちのことではありますが、生理との付き合い方について新しい発見や出会いがあったと思います」
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.12 百日紅(雄弁)
22/07/30 17:29:48
生理に理解は分かるけど着用は必要ないんじゃない?
実際に男子には生理なんてないんだからさ
返信
No.11 薔薇:バーガンディー(秘められた美)
22/07/30 14:07:55
ジェンダー言うなら女性も男性も生理であってもなくても体調不良に気遣いましょうでいいのに
湘南学園はそれジェンダー間違えてるって教えてあげられる先生いないのか
返信
No.10 ユーフォルビア(協力を得る)
22/07/30 14:07:29
>>8
だから知りもせず整理の女性を笑うような男より理解しようとする男子のほうがマシじゃないか?って言ってるんだけど
返信
No.9 パキラ(幸運)
22/07/30 14:01:16
はあ?男もナプキン?キモいんだけど。てか男がどこにナプキン使うの?
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No.8 撫子(内気)
22/07/30 14:00:31
>>6
そういう人はこのセミナー行かないでしょう
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1件
No.7 スイートピー(私を覚えていて)
22/07/30 13:59:21
ハンドクリームまでつける必要あるか?時代は変わったけどそこまでしなくても
返信
No.6 ユーフォルビア(協力を得る)
22/07/30 13:56:08
>>5
でも女に対してバカにしたように生理でイライラしてんのか?wみたいな事言うような男よりマシじゃない?
生理大変、みたいなおおまかな感覚より生理前後にも色んな体調不良がある事とか知るのはいいと思うけど
ナプキンやタンポンに赤い水を吸わせるとかまてまやらなくていいと思ってしまった
返信
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No.5 撫子(内気)
22/07/30 13:45:00
キモい 笑 生理がどんなものか知って欲しいとも思わない
返信
1件
No.4 月下美人(ただ一度だけ会いたくて)
22/07/30 13:43:20
>>1
前にママスタかどこかでみた記事で外国人の男性が何日間も生理体験したのがあって凄いなと思った
詳しくは忘れたけど血液だったか水だったかを常にナプキンに流して生活してるような内容のやつ
返信
No.3 主 オドントグロッサム(特別な存在)
22/07/30 13:27:04
生徒の活動から気付く、大人がもつ固定概念
取材に応じてくれた「Over the rainbow project」メンバー(湘南学園提供)
――このプロジェクトやセミナーを通して、先生から見て生徒のみなさんに変化を感じますか?
奈良先生「よい意味であまり感じないですね。というのも、生徒は私たち大人よりも性別で人を区別する意識がなく、新しいことを知ったからといって態度や接し方を変えるということがなかったんです。生理について学んだことで、シンプルに『相手が困っていたら何かしてあげたい』『寄り添いたい』という気持ちを持てたようでした」
――実際に触れたり体験したりしたことが、そうした思いをもつことにつながったのでしょうか。
奈良先生「そうかもしれません。この柔軟さは大人も見習うべき点だと思います。
実は生理セミナーの後、セクシャルマイノリティの方をお招きしてLGBTQ+についての講演をしていただきました。こういったセミナーを重ねてLGBTQ+ことや体のことについて知識を増やしていく活動を素晴らしいと思うと同時に、これからの社会に目を向ける姿は大変頼もしいと感じています」
ジェンダーや生理について、学ぶことが当たり前になってほしい
オープンキャンパスなどで学習の成果を報告している(湘南学園提供)
――みなさんの多くが高校2年生とお聞きしましたが、今後もこの活動を続けていきたいと考えていますか?
女子生徒A「はい。今回の生理セミナーは2年生のみを対象にしていましたが、今後は全学年が受講できるようにできたらいいなと思っています。
このプロジェクト自体も、最初は同学年(高校2年生)のみでメンバーを構成していましたが、現在は中学3年生(中高一貫校のため)や高校1年生など、後輩の参加も増えています。まだどうなるかわかりませんが、今後も活動をつないでくれたら嬉しいです」
――みなさんの代で活動や思いが途切れることなく続いてほしいですね。
女子生徒A「はい。私たちは活動の目標として『学校に生理用品を設置する』ことを掲げています。実は今、学校にそのお願いを提出していますが、どうなるかはまだ審査中です(取材後、学校の協議会によって設置が決定)。
もし通ったとしたら、一時的なものや私たちの在学中だけでなく、学校の設備として当たり前になって欲しいなと思います」
――学校として、先生はいかがですか。
奈良先生「このプロジェクトに関わらず、ジェンダー平等が当たり前で、みんなが安心できる学校でありたいという思いでいます。
実際、生徒の活動や柔軟で新しい考え方に心を動かされている大人もたくさんいます。
まずはジェンダーという話題に関心をもち、発信や活動を続けることに大きな意味があると思います」
プロジェクトメンバーは積極的にセミナーや講演を企画するとともに、関連書籍や「男性のメイクアップ」など、ジェンダーに関する事柄を多面的に校内で紹介・掲示している。
彼らの活動が特別なことではない社会こそが、活動の最終到達地点なのかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f626935b3e4beb13e8773450b0b87a855b71cd0
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No.2 カタバミ(光輝く心)
22/07/30 13:26:25
いいことだと思うよ。強制参加じゃないし
返信
No.1 主 オドントグロッサム(特別な存在)
22/07/30 13:26:23
「実際にナプキンをつけてみた!」セミナーを通して男子生徒が学んだこと
セミナーで、生理用品を手に取る男子生徒(湘南学園提供)
――男子の皆さんは、このセミナーを受ける前と後、心境の変化や驚いたことなどはありましたか?
男子生徒A「セミナー前も、保健体育の授業で生理の仕組みや『なぜ生理があるのか』ということは知っていましたが、生理中の具体的なことはほとんど知りませんでした。セミナーでは、頭痛や腹痛などの生理の辛い部分を知ることができました」
男子生徒B「僕も、辛いんだろうなということはぼんやり思っていましたが、今回のセミナーを受けて具体的な部分を知り、『何かしてあげたいな』という気持ちになりました。あと、実際に生理用品に触れる機会もあり、吸水面に水を流す実験も行ったのですが、生理用品の吸水量に『こんなに吸うんだ』とびっくりしました」
男子生徒C「PMS(月経前症候群)という言葉も初めて知り、生理中だけではなく、その前後にも痛みや体調不良がある場合があることに驚きました。(生理中の女性に)自分から声をかけるというのは少し照れくさいですが、気が付いたら優しくしてあげたいです」
生理について学んだことや、生理用品をつけてみた感想を話してくれた(湘南学園提供)
――今回、実際にナプキンを着けてみた方もいるそうですね。
男子生徒A「はい、僕です(笑)。ナプキンに水を含ませ、その上にハンドクリームを塗ったものを当てて過ごしてみました。
想像より大変だなというのが一番の感想です。つける前は具体的にイメージできていなかったのですが、着けて歩いたりジャンプしたりしてみたら思った以上に違和感がありました。
それから、何よりも大変だなと思ったのはムレです。ずっと濡れている感触があって、快適ではないことを体感しました」
女子にとっても新しい生理との付き合い方を知るきっかけに
――女子のみなさんは、男子のみなさんが学んでいる姿を見てどう感じましたか。
女子生徒A「今回のセミナーは同時刻に男女分かれて行ったので、後からその様子などを映像で見たのですが、積極的に参加してくれている姿を見てとても感動しました」
――女子のみなさんも、セミナーを通して気付くことや新しい発見はありましたか。
女子生徒B「当日はいろいろな生理用品に触れてみる時間がありました。女子の中にはタンポンを使ったことがないという子がいましたし、私自身知らなかった新しい形の生理用品を知ることができました。自分たちのことではありますが、生理との付き合い方について新しい発見や出会いがあったと思います」
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