• No.16 ノウゼンカズラ(花のある人生)

    22/07/27 10:39:41

    昭和初期、妊婦産婦の家人に近所の人が「もう間引きやんしたか」が挨拶がわりの寒村もあったと、野上弥生子の小説で読んだことがある。
    この手の話で一番怖いのは岩井志摩子の「ぼっけぇ、きょうてい」
    子殺し、子堕ろし専門の産婆が出てくる。

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