カテゴリ
急上昇
結婚しないなら長男が家にいてもいい?
古トピの為、これ以上コメントできません
画像表示ON・OFF
22/06/07 00:12:48
この人誰にでもDM送ってるよ。私もきた。
返信
22/06/07 00:12:40
2件
22/06/07 00:05:05
怖い
22/06/06 23:54:26
入院した方がいいレベル。
22/06/06 23:52:28
また、やりだしたか?
22/06/06 23:49:38
あれは別の人格だから きみとは運命なんだ ふーん
22/06/06 23:44:53
いいなー。私もお金くれる便利なツインソウルほしい!
22/06/06 23:40:01
虚言癖だな
22/06/06 23:36:28
何言ってんだコイツ。
22/06/06 23:13:52
夏以降は多くの仕事が 「会社を経営する女性社長のCさんです。彼女とはSNSをフォローしたことがきっかけで面識を持つようになりました。今ではときどき美味しいものを食べさせてくれたり、幅広い人脈を活かしてDJイベントの仕事を振ってくれたりしています」 そして、4人目のツインソウルとは特別な関係を持つことになった。 「Cさんと知り合って間もなく、看護師の女性・DさんからSNSのメッセージで“15分でいいから会えないか”と連絡をもらいました。彼女からホテルでの待ち合わせを提案され、部屋で顔を合わせると、すぐにツインソウルだとわかりました。そのままベッドを共にしてお付き合いすることになり、今は精神的な支えになってくれています」 ついには恋人までつくってしまった壱成。ほかのツインソウルの女性たちは、彼がDさんと交際することをどう思っているのか。 「交際のことは全員に話しています。Aさんからは“東京の人は何を考えているかわからないから、身を引きたい”と言われましたが、ほかの方たちとは現在も交流が続いていますよ」 ちなみに、5月27日にSNSで発表した新マネージャーの“ゆうちゃん”は、ツインソウルではないという。 「彼女とはCさんからのつながりで出会いました。テレビ業界の仕事をしている方で、今後お手伝いしてもらう予定です」 仕事もプライベートも充実してきた壱成。借金も返す算段がつき、自信も戻ってきた。 「自分、やっぱモテるんですかね。年内は映画が2本、舞台が3本、ほかにもCMの契約やDJイベントなども決まりだしています。本来であれば、地上波ドラマへの出演も決まって6月から撮影の予定でしたが、心の病気で断念しました。7月から映画の撮影が始まるので、それまでに完治を目指します!」 ピンチになっても、次から次へと支援の手が差し伸べられる壱成。次の“ツインソウル”はあなたかも!?
22/06/06 23:11:51
「僕のライブ配信によくコメントをくれていた都内在住の主婦・Bさんが客席にいて、イベント終了後に話しかけてくれたんです。彼女とはその日が初対面でしたが、ひと目で、彼女と僕はツインソウルだとわかりました」 運命的なものを感じた壱成は、その場で自分の付き人にならないかと提案する。 「今では仕事の打ち合わせにも同伴してもらっています。なにより彼女は“霊視”ができるので、オーラの良しあしがわかるんですよ」 今度はBさん夫妻に食事や資金などを援助してもらう生活を始めた壱成。定住せずヤドカリのように過ごしていると、また新たなツインソウルが現れた。
ぴよぴよ
22/06/06 23:10:34
東京のツインソウルは「主婦」 「SNSを通して連絡があり、“私とあなたはツインソウルです。ぜひ会いましょう”と言われて。その後、石川県に足を運んでくれて何度かお会いしました。当時から資金援助してもらっていたんです」 東京での窮状をAさんに相談したところ、すぐさま中部地方にある自宅に招かれ、4月の初めから居候生活がスタートした。 「Aさんとは“魂の恋人”というプラトニックな関係でした。いずれは婿養子にでもなろうかな、と考えたりもしていました」 穏やかな時間を過ごしていたが、4月下旬に壱成は打ち合わせのために東京へ。 。 「数日で戻る予定でしたが、打ち合わせや撮影が立て続けに入って。ホテル代はAさんに出してもらっていました。しばらく帰れないことを伝えたら“私はあなたが頑張ってくれることがうれしいから、東京で別のツインソウルを見つけてほしい。また会いに行くから無理しないで”と言ってくださり、居候をいったん解消しました」 5月14日に元俳優の黒田勇樹とトークイベントを開催した際に、第2のツインソウルと出会う。
51件~63件 ( 全63件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/01/02 11:29:57
559862
2
26/01/02 11:21:23
53
3
26/01/02 11:29:44
47
4
26/01/02 11:28:50
243803
5
26/01/02 11:22:04
17
26/01/02 11:27:16
26/01/02 11:23:35
0
26/01/02 11:14:46
26/01/02 11:24:26
7
26/01/02 10:42:41
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.13 ニャッツ・アイ
22/06/07 00:12:48
この人誰にでもDM送ってるよ。私もきた。
返信
No.12 ニャッツ・アイ
22/06/07 00:12:40
この人誰にでもDM送ってるよ。私もきた。
返信
2件
No.11 チワワ
22/06/07 00:05:05
怖い
返信
No.10 ボストンテリア
22/06/06 23:54:26
入院した方がいいレベル。
返信
No.9 ぬこ
22/06/06 23:52:28
また、やりだしたか?
返信
No.8 ラグドール
22/06/06 23:49:38
あれは別の人格だから
きみとは運命なんだ
ふーん
返信
No.7 チワワ
22/06/06 23:44:53
いいなー。私もお金くれる便利なツインソウルほしい!
返信
No.6 ひろし
22/06/06 23:40:01
虚言癖だな
返信
No.5 土佐犬
22/06/06 23:36:28
何言ってんだコイツ。
返信
No.4 主 猫パンチ
22/06/06 23:13:52
夏以降は多くの仕事が
「会社を経営する女性社長のCさんです。彼女とはSNSをフォローしたことがきっかけで面識を持つようになりました。今ではときどき美味しいものを食べさせてくれたり、幅広い人脈を活かしてDJイベントの仕事を振ってくれたりしています」
そして、4人目のツインソウルとは特別な関係を持つことになった。
「Cさんと知り合って間もなく、看護師の女性・DさんからSNSのメッセージで“15分でいいから会えないか”と連絡をもらいました。彼女からホテルでの待ち合わせを提案され、部屋で顔を合わせると、すぐにツインソウルだとわかりました。そのままベッドを共にしてお付き合いすることになり、今は精神的な支えになってくれています」
ついには恋人までつくってしまった壱成。ほかのツインソウルの女性たちは、彼がDさんと交際することをどう思っているのか。
「交際のことは全員に話しています。Aさんからは“東京の人は何を考えているかわからないから、身を引きたい”と言われましたが、ほかの方たちとは現在も交流が続いていますよ」
ちなみに、5月27日にSNSで発表した新マネージャーの“ゆうちゃん”は、ツインソウルではないという。
「彼女とはCさんからのつながりで出会いました。テレビ業界の仕事をしている方で、今後お手伝いしてもらう予定です」
仕事もプライベートも充実してきた壱成。借金も返す算段がつき、自信も戻ってきた。
「自分、やっぱモテるんですかね。年内は映画が2本、舞台が3本、ほかにもCMの契約やDJイベントなども決まりだしています。本来であれば、地上波ドラマへの出演も決まって6月から撮影の予定でしたが、心の病気で断念しました。7月から映画の撮影が始まるので、それまでに完治を目指します!」
ピンチになっても、次から次へと支援の手が差し伸べられる壱成。次の“ツインソウル”はあなたかも!?
返信
No.3 主 猫パンチ
22/06/06 23:11:51
「僕のライブ配信によくコメントをくれていた都内在住の主婦・Bさんが客席にいて、イベント終了後に話しかけてくれたんです。彼女とはその日が初対面でしたが、ひと目で、彼女と僕はツインソウルだとわかりました」
運命的なものを感じた壱成は、その場で自分の付き人にならないかと提案する。
「今では仕事の打ち合わせにも同伴してもらっています。なにより彼女は“霊視”ができるので、オーラの良しあしがわかるんですよ」
今度はBさん夫妻に食事や資金などを援助してもらう生活を始めた壱成。定住せずヤドカリのように過ごしていると、また新たなツインソウルが現れた。
返信
No.2
No.1 主 猫パンチ
22/06/06 23:10:34
東京のツインソウルは「主婦」
「SNSを通して連絡があり、“私とあなたはツインソウルです。ぜひ会いましょう”と言われて。その後、石川県に足を運んでくれて何度かお会いしました。当時から資金援助してもらっていたんです」
東京での窮状をAさんに相談したところ、すぐさま中部地方にある自宅に招かれ、4月の初めから居候生活がスタートした。
「Aさんとは“魂の恋人”というプラトニックな関係でした。いずれは婿養子にでもなろうかな、と考えたりもしていました」
穏やかな時間を過ごしていたが、4月下旬に壱成は打ち合わせのために東京へ。
。
「数日で戻る予定でしたが、打ち合わせや撮影が立て続けに入って。ホテル代はAさんに出してもらっていました。しばらく帰れないことを伝えたら“私はあなたが頑張ってくれることがうれしいから、東京で別のツインソウルを見つけてほしい。また会いに行くから無理しないで”と言ってくださり、居候をいったん解消しました」
5月14日に元俳優の黒田勇樹とトークイベントを開催した際に、第2のツインソウルと出会う。
返信