• No.3 猫パンチ

    22/06/06 23:11:51

    「僕のライブ配信によくコメントをくれていた都内在住の主婦・Bさんが客席にいて、イベント終了後に話しかけてくれたんです。彼女とはその日が初対面でしたが、ひと目で、彼女と僕はツインソウルだとわかりました」

     運命的なものを感じた壱成は、その場で自分の付き人にならないかと提案する。

    「今では仕事の打ち合わせにも同伴してもらっています。なにより彼女は“霊視”ができるので、オーラの良しあしがわかるんですよ」

     今度はBさん夫妻に食事や資金などを援助してもらう生活を始めた壱成。定住せずヤドカリのように過ごしていると、また新たなツインソウルが現れた。

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