息子「シャトルランいやだー」母「???」親世代が共感「なんそれ」理解しないまま“親期間”卒業も

匿名

コーギー

22/05/25 11:50:17

中学2年生の息子さんを持つボナンザさん(@abare_koinyobo)の投稿がツイッターで話題です。それは息子さんが登校する前のやりとりで、「スポーツテストの朝。『シャトルランいやだー』と言い残し登校しました。

お母さんもスポーツテスト大嫌いだったので気持ちはよく分かる。でもお母さんの時代はシャトルランなかったので、未だにシャトルランが何なのか分かってないです」というもの。

スポーツテストといえば、小中学校でボールを投げたり50mを走ったり、記録を測った記憶がある人も多いはず。現在、その項目の1つとしておこなわれているシャトルランとは、線から線まで20mの距離を往復しつづける持久走で、合図音のドレミファソラシドが流れるあいだに20mを走ります。合図音はだんだん速くなり、合図に間に合わなかった時点でテストは終了…と持久力が試される種目です。

同種目がいつから採用されたのか、文部科学省のスポーツ庁担当者に聞いてみると「昭和39年以来いくつかの名前で国民の体力運動調査をおこなっておりまして、20mシャトルランは平成10年から新体力テストで採用されています」とのことでした。

ツイッターではシャトルラン世代でない親御さんから、「同じく!何度娘たちに『シャトルラン?なんそれ』って聞いたことか(笑)」
「私も上の子と下の子合わせて12年間シャトルランが何かを教えてもらったけど、ついに理解せずに小学生の親期間を終えました」と同意のコメントが相次ぎました。今回の投稿について、ボナンザさんにお話を伺いました。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://maidonanews.jp/article/14625972

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