• No.174 みゆみゆ

    22/05/15 00:20:55

    子宮頸癌の治療後に出来た子供だったので、過保護に育ててしまったのかもしれません。先回りして手を出すことも多かったと思います。

    そんな子育ての仕方をしたので、石橋を叩いて、叩いて安全か確認しながら渡るタイプになりました。自分の気持ちは言葉にしないと伝わらないよと教えてて、妹と喧嘩して泣いているときは『〇〇されたのが嫌だった』と答えてくれます。まだ先生に慣れていなくて言葉が出なかったのかな?と思います。

    息子に一つずつ話を掘り下げていくと、門から教室に入るまでが怖い→理由は七不思議が怖いといい、教室に行くまでにトイレの前を通る→トイレの花子さんが怖いとのこと。だけど学校生活は楽しいし、トイレにも行っている。矛盾を感じます。トイレを通らないルートがあるか確認しましたが、学校の作りから見てそれは無理。

    時間をかけて本人が慣れていくしかないんだけど、いつまで泣くのが続くのか、、。息子を学校に連れて行ったあと、今度は反対方向に娘と保育園に行きます。最近は泣くのが長くなってきていて、ギリギリまでは側に入れるけど、遅刻する時間に差し迫ると『仕事に
    行かなきゃいけないから、バイバイだよ』と伝え、後は知っている子に教室までお願いしてます。その子にも負担になっていないか、心配になります。

    連絡帳では、先生が『七不思議は想像のお話で、実際にはないから大丈夫』と伝えていると記載がありました。毎朝泣いているのが校長先生の耳にも入ってるようで、『長年学校で働いているけど、七不思議見たことないよ』と息子に話しかけてくれたそうです。

    金曜日に図書室で借りてきた本のタイトルが『のっぺらぼう』でした。校長先生の言葉が効いたのかもしれません。月曜日、泣かずに教室まで行けるかなと少し期待してます。

  • No.180 オシキャット

    22/05/15 07:11:41

    >>174
    ねーそれさ、七不思議なんて後付けの理由で、本当は今まで一緒に保育園行けてたのに自分だけ小学校に放っておかれて妹は一緒に行くの見るのが辛いから泣いてるんじゃないの?それをお母さんに言っても仕方ないとかの言葉で片付けられるの分かってるから七不思議とか言ってんじゃん?
    トイレの前通るのが怖いのにトイレには行けるとかそんだけ怖がるのに借りてきた本はのっぺらぼうとか矛盾だらけじゃん。
    そういうの見てたら赤ちゃんみたいって言われたのも本当にそうなのか、自分に都合のいいように言ってないかもう一度ちゃんと主自身が考えないと。
    子供から聞いた話だけを鵜呑みにして勝手にモヤモヤするより、子供との関わり方考えた方がいいと思うけど。

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