• No.63 チン

    22/03/25 17:25:28

    どうなのかな?
    高校入学した時に、自宅で母親が公文先生してる人が2人いた。
    1人は現役東大、もう一人は現役慶応・阪大(阪大進学)
    この二人は無料になるといわれても進学塾へはいかなかった。
    小さい頃からの公文がよかったと言っていた。
    国立大学教授の子供も数人いたけど、進学塾へ行って、
    東大、早稲田、横国などなど

    その子にあった勉強方法がいいのでは?
    しばられて伸びる子、見守りで伸びる子
    メリハリがある勉強方法であれば。
    学科もスポーツも音楽も沢山習いにいってみれば?
    昔は習いだしたら、やめてはダメだと言われていましたが、
    すぐやめてもいいのではないかと思います。
    子どもの感性を信じて、続けられそうなものは必ず得意になるはず。

    私は通わせてもらえなかった。
    親は放任主義者で通知表もテストもみなかった。
    親は友達がおらず、夕食後「聞いて聞いて」と仕事と愚痴ばかりだった。
    ダイニングテーブルで愚痴られ、「宿題がある」と自室に逃げたら、
    自分のお茶をもって私の部屋に来て「聞いて聞いて」がはじまる地獄。
    「親の話は聞くものだ」と言われて我慢してたけど、
    計画的に勉強したかったな。外で勉強したかったな。
    習い事させてもらえる環境にあこがれたな。
    それでもなんとか中堅国立大学へは行けた。
    だけどもっと環境がよかったら、行きたい大学へ行けたかもと、
    今でも思うことがある。

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返信コメント

  • No.67 ポメラニアン

    22/03/25 17:32:55

    >>63
    結局は親の頭の良さがキモなんだね。
    子供の資質の見極めなんかも含めて。

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