• No.1 函館市電大森線

    22/01/17 16:14:12

    HIVみたいに数年後発症が無いことを祈ります。かからないに越したことはない。似ていて怖い。

    HIVに感染すると、インフルエンザと同様の症状(発熱・咽頭痛・皮疹・リンパ節の腫れ・頭痛など)が見られることもあります。
    数日から10週間程度続き、多くの場合は自然に軽快します。なお、感染した全員にこういった症状が現れるわけではなく、初期症状が何も出ない場合もあります。

    ②無症候期
    自覚症状がないまま病気は進行していきます。ただし、感染力はあるので他の人に移す危険性があります。
    無症候期は数年から10年以上も続く人もいますが、感染から短期間のうちにエイズを発症する人もいます。

    ③エイズ発症
    免疫力が下がり、健康であれば感染しないような病原体による感染症を発症=日和見(ひよりみ)感染するようになります。
    「エイズ指標疾患」と呼ばれる23種類の病気のうち、いずれかひとつを発症した時点で、エイズに罹っていると確定されます。

  • No.9 紀州鉄道線

    22/01/20 16:00:08

    >>1
    似てるね。本当に不気味。

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