• No.39 越美北線

    22/01/10 06:03:08

    昔から家事手伝いって言葉があるようにニートと家事手伝いも違うと思う。
    専業主夫という言葉があるように男性の家事手伝いもあるんじゃない?ニートとの差は社会とつながっているかだと思う。
    女性で考えるなら独身時代は花嫁修業も兼ねて家事手伝いで結婚したら専業主婦になり離婚したら実科に戻って家事手伝いに再びなるって人もいる。
    今の時代、介護などもあるし、今後団塊世代の本格的な介護が必要になれば施設の余裕もなくなってくる。実際問題すでに車椅子利用だとその枠の数が少なくデイサービスを思うように受けられないなどの問題も出てきている。保育園と同じで特養などは同居の家族が介護できる場合などはポイントが下がるし、専業主婦(主夫)や家事手伝いの人がいる意味は今後大きくなる可能性もあるのでは?
    働きたくても介護の為に妻が仕事をやめざるえないこともある。その時、主さんはどう考える?

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