• No.23 平成筑豊鉄道糸田線

    21/12/14 00:23:25

    バラエティータレントとして大活躍する一方、オーバーリアクションや前に出るキャラが〝ウザい〟とも評されているタレント・小島瑠璃子。『ヒルナンデス!』で、そんな彼女の〝ウザがられる理由〟が垣間見えたと話題になっている。
    小島が出演したのは、お笑いコンビ『ゆにばーす』はらの「大変身メーク」というコーナー。
    〝詐欺メーク〟で美人に大変身することを特技としている女性芸人・はらが、元バレーボール日本代表の大友愛を変身させることになった。

    大友の要望を聞いた後、目標とする顔を完成させるべくテキパキと手を動かしてメークを進めていくはら。また、メーク道具やポイント・テクニックの解説も挟み、ワイプのスタジオも感心した様子を見せていく。

    すると、小島はメークを進めるはらを横目に「(コンシーラーだけのときは)ムラがあっても大丈夫」「ファンデーションを一層かぶせるわけだから…」と、なぜか自身のメーク術を解説。続いて、字幕とナレーションで「メークに詳しいこじるり」と流れると、テレビ出演時の小島が自身でメークを行っていることが唐突に紹介されていった。

    出しゃばりトークに視聴者イライラ
    続く工程では、はらが現在はやっているという「クッションファンデーション」を紹介・使用したのだが、使用場面でまたも小島から横ヤリが。「何でこれが人気かって言うと~」「カバー力とツヤって同居しない要素なんですよ」との解説を始め、ナレーションにまで「こじるり先生の詳し過ぎるメーク知識が若干鼻につきますが…」と〝チクリ〟とされてしまった。

    あくまではらがメーク術を紹介・実演するコーナーにもかかわらず、専門家のような目線でコメントし続けた小島。また、自身のエピソードを突然挟み込むという〝映りたがり〟な面も見えた。

    ↑特に何とも思ってなかったけど、こじるりってやばいんじゃないかって思ったのはこれ…

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