• No.183 涼村さんご

    22/01/22 13:34:01

    ☆第14週「1965-1976」ネタバレ
    るいと錠一郎の回転焼のお店は軌道に乗る
    るいが妊娠し、そして1965年(昭和40年)女の子を出産
    「ひなたの道を歩いてほしい」と「ひなた」と命名
    1975年(昭和50年)となる
    ひなた(新津ちせ)が10歳になる
    ひなたは錠一郎の影響で時代劇が好きになる
    ひなたの弟・桃太郎は野球一途な少年(野球が得意のるいの影響か?)
    回転焼の店の売り上げが下降線をたどっていた
    映画会社・条映が太秦にテーマパーク「映画村」がオープン
    ひなたのリクエストで錠一郎はひなたと映画村に行ってから、ひなたは映画村に通うようになり、大ファンの桃山剣之介のサイン会に行くと運命的な出会いが待っていた
    ☆「あかね通り商店街」には岡山で荒物屋をしていた吉兵衛の妻・清子(松原智恵子)が荒物屋を営んでいる。るいたちは清子を頼りにするが、清子はるいが安子の娘だとは気づかないようだし、るいも岡山での清子のことは知らない
    清子には息子・吉右衛門(堀部圭亮?)と孫・吉之丞(徳永ゆうき)がいる

    ☆今後のあらすじ
    小学生のひなたはある日、英語を話す男の子と出会う。
    英語が話せるようになりたいと「ラジオ英語講座」を聞き始めるひなただったが、長続きしない。
    男の子が日本を離れるその日にお店に来てくれたのに、ひとことも英語が話せなかったひなたは英語の勉強を頑張ると心に誓うのだった。
    ひなた(川栄李奈)は京都のあかね通り商店街で生まれ育つが将来が何をしたいかわからず三日坊主で長続きしない少女で時代遅れで最新の流行に乗り遅れているタイプ
    錠一郎の影響でひなたは時代劇のファンになり大部屋俳優・伴虚無蔵(松重豊)の大ファンで師匠と仰ぐ
    ひなたの友人・野田一恵(三浦透子)は一子の娘~ひなたと真逆で流行に敏感で聖子ちゃんカットもして少女漫画に夢中になる。子供のころからお茶の稽古をしてきたが、親の思い通りには生きない!と自分をつき通すたくましい女の子。
    ひなたは高校三年生になっても時代劇やチャンバラが大好き。そんなひなたを後目に、大学進学など進路を決めていくクラスメイトたち。
    クラスメイト達の状況に焦るひなただが、家には進学するお金がないことも理解している。
    家業の回転焼もうまく焼けず、就職を考えるも自分の生きる道が見つからずに悩むひなた。
    そんなとき、大好きな映画村のミスコンテストの張り紙を見つけ…。
    のちにひなたは時代劇の撮影所で活躍をする
    ひょんなことからひなたは「ラジオ講座」の世界にのめりこみ、仕事や恋愛、結婚を経て自分らしい生き方を見つけ…時代が令和になったひなたは…

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