• No.48 マメ

    21/10/29 12:53:12

    お金を払って終わりと思えない程の対応だったのでは。
    例えば刑事裁判で判決が出ても、心情的道義的なことは民事裁判になる。
    そのときに慰謝料や損害賠償の他に被告に求めることとして「本人からの謝罪」がある。
    元婚約者の方は、その本人からの言葉を求め、そうすることによって問題を終結できるんじゃないかな。
    裁判をしないのは元婚約者の温情。
    確かに発覚当初は元婚約者を女々しい男だと思ったけれど、それは第三者だから言えること。
    お金だけを返してほしいのではなく、心の回復のための言葉もほしいのだと思う。
    とても人間らしい感情だと思う。
    小室佳代さんは誠意を示すことで、それが何らかの形で自分に戻ってくることに気づいてほしいかな。

  • No.436 リブロース

    21/10/29 21:46:34

    >>48
    自分は佳代を信じてたのに、今になって思うとお金をむしりとられただけで愛はなかったとわかった。
    あの親子なら眞子さまにも同じことが出来る。止めないと…って、気持ちもあったんじゃないかと。
    もちろん、安全のために表立ってそんなことは言えないけど。

    元婚約者って亡くなった佳代の旦那の友達らしいし、別れたあとも同じマンションに暫く住んでたなら、私たちが知り得ない衝撃エピソードも知ってるかもだよね。

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