夫をノコギリで惨殺した妻「スッキリした」、50年にわたり耐え続けた壮絶なDV被害

匿名

ハラミ

21/10/13 22:13:51

2021年10月13日 5時0分
週刊女性PRIME

[画像] 夫をノコギリで惨殺した妻「スッキリした」、50年にわたり耐え続けた壮絶なDV被害
「スッキリした」。夫を殺害したあと、そう話したという妻。17年にわたって引きこもる夫、自身に迫る体調不良、コロナ鬱──。妻を追い詰めるには十分すぎる理由があった。妻の全裁判を傍聴した作家・北原みのりが見た事件の真実とは──。

【写真】送検時、老いた手で顔を覆い隠す女性

 今年3月、夫(83)をノコギリでひき殺した女性(76)が逮捕された。女性は自首した警察で、夫への長年の恨みを語ったという。

 なぜ、ノコギリだったのか。なぜ包丁でなかったのかが、強くひっかかった。事件の背景を知りたい。その思いで横浜地裁での裁判を傍聴した。


夫のDVに耐え、2人の子を1人で育てあげた
 女性は1945年に神奈川県茅ヶ崎市で生まれた。男女平等教育を受けた世代だが、就職した会社で女性がずっと働ける時代ではなく、25歳で見合い結婚をした。

 7歳年上の夫との生活は、「一日も心安らかに過ごしたことがない」ものだと、女性は日記に書き残している。給料は夫がパチンコと酒に費し、「お金をください」と女性が頭を下げればわずかをよこすが、飲んでは物を投げ、殴る素振りで脅し、時には実際に殴られた。飲まずとも、「クソババア」「バカか」の罵りを毎日浴びてきた。


 女性は簿記一級の資格をもち、経理を勉強し再就職を望んだが、現実は厳しく、スーパーのパートなどで2人の子を1人で育てあげた。積年の願いだった離婚ができたのは、娘が独立し、夫が定年を迎えた年、53歳だった。

 警察に「退職金をもらえなかったので離婚した」と書かれた調書に、女性は「退職金をもらえなかったけど」と書きなおすよう要求したという。それは重大な違いだったはずだ。罵られない日常を生きるための離婚、53歳で得た自由だ。その人生が地獄に転じたのは、わずか6年後だった。夫が栄養失調で倒れ、介護が必要になったのだ。

 アルコール依存症患者が入所できる介護施設はなかった。入院をすすめられたが、そんな余裕はなく、結局、夫を引き受け再婚した。それは以前とは別の次元の暴力の始まりだった。

 夫は下の世話をしてもらいながらも暴言を吐いたという。あまりの臭さに吐きながらオムツを替えたこともあった。やがて夫は自力で排泄できるまで回復はしたが、今度は、自室に引きこもった。トイレには行くが、歯は磨かず、風呂に入らず、下着を替えず、雨戸の閉じた部屋で1日中テレビをつけゲラゲラと笑い、時に奇声を上げた。そんな生活が17年間続いた。

 女性が日記をつけはじめたのはいつだったのか。証拠として出されたノートの表紙は花柄で、女性の名が書かれていた。そこには女性の叫びが、短い言葉で綴られていた。

《T(夫)のこと、何もかも嫌い。特に声が嫌い》《結婚したこと自分を責める日々》《Tは100才まで生きる。それは困る。50年の憎い》

 救いだったのは娘と3人の孫の存在だった。子育てに関わらず、母に暴言を吐く父は、娘にはいないに等しい存在だっただろう。「(夫が)早く死んでほしいな」と冗談っぽく母が言うのを聞き、少しでも気分転換できるよう買い物によく連れ添った。それも去年以降、コロナ禍で絶えた。

家にあった包丁を捨てた理由
 法廷での女性は、はっきりと「壊れて」いた。自分の額を叩き、足を床に叩きつけ、うなり声を上げた。検察が事件を語りはじめると「できないよお」と身をよじった。そしてそういう女性を、法廷中がもてあましていた。検察は苛立ち、弁護士に「なんとかしろ」というように迫った。女性の手首は真っ赤に腫れていた。手錠のまま暴れたのだろう。

 弱った身体で必死に抵抗する姿は、女性が裁かれる状況にはなく、今すぐにでも精神的なケアが必要であることがわかる。裁判中、目の前で虐待が行われているような思いに何度もかられた。

 '20年10月、通院した病院で、女性は「肺に影がある」と言われた。“子どもに夫の世話をさせることになる”。夫よりも先に死ぬかもしれない悔しさは、どれほどだったか。そのころ、女性は日記にこう書いている。

《今日Tが死ぬ。Tを殺す》

 この日記について、女性は警察でこう話している。

「書いた後にとてもスッキリした。これまで願っていただけだったが、書いて初めて、具体的に(殺そうと)思った」

 

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.1 ハラミ

    21/10/13 22:14:44

    殺す日は3月5日と決めた。息子が通院のために留守にする日だった。凶器はノコギリと決めた。83歳の夫とはいえ、間違ったら自分が死ぬ。ノコギリなら確実に殺せると考えたのだ。なにより、家には包丁がなかった。

     娘が家を出てから、女性は料理をしなくなったという。とはいえ、普通、包丁は捨てない。包丁を捨てたのは、それが凶器になるのを恐れたからなのではないか。DVの家で女性が包丁を隠し、捨てるのは珍しくない。現に、証言台に立った娘はこう話した。

    「子どもの私がケンカを止めようとしたとき、父に包丁を向けられたことがあります」

     裁判官らは娘に、「何回暴力を見たか」「平手か」など暴力の回数や強弱にこだわる質問をした。酒を飲み暴れる男そのものが凶器であることが想像できないのだろう。

     その日、女性は夫の部屋にマスクをして入った。「昼か?」と夫は聞いたという。「いいえ」と女性は答え、夫に馬乗りになった。抵抗され女性も負傷したが、首に思い切り刃をあてるとおとなしくなったが、息を吹き返さないよう、胸の上に乗り続けた。

     帰宅した息子は、馬乗りの母を見たが、「自分の部屋に行きなさい」と命令され自室にこもった。しばらくしてリビングに行くと、鏡台の前に座る母は「スッキリした」と言ったという。それからいつもの“お母さん”の口調で「あなたは施設に行きなさい」と告げた。女性は娘に連絡し、娘が来るのを待った後、自首した。殺されたとき、夫の体重はわずか37キロで、髪は腰まであった。部屋の障子はボロボロに破け、布団の下には吸い殻がたまっていた。

    「介護殺人じゃない」と線を引き裁く冷酷さ
     自首しており、前科がなく、再犯のおそれもない。量刑は軽いと考えていたが、甘かった。検察は12年を求めた。弁護人は、これは介護殺人と同等の執行猶予付きの3年の刑を求めた。ところが、裁判員たちの結論は、8年の実刑というあまりに重いものだった。いわく、これは介護殺人ではない。なぜなら女性は介護しておらず、反省していないとし、女性が50年にわたり受けたモラハラやDVは考慮されなかった。男性の裁判長は「あなたは協力的でなかった」「それでも私たちは一生懸命考えました」など、優しい口調で語っていた。暴力を生き抜いた女性を刑務所に送るのは、善良を装った暴力なのかもしれない。

     事件後、拘置所に会いに来た娘に女性は「あなたに会うのがつらい」と言い、目を合わせなかった。娘が手紙を送っても返事は来なかった。母親が法廷で自らを傷つける姿を、息をのみ見つめる娘の姿があった。傍聴席に娘がいることを女性は気づいただろうか。

     女性は裁判の終盤、裁判官に「後悔しているか」と聞かれ、首を振った。「後悔していない」。それはほぼ唯一、裁判を通して女性が事件について語った言葉である。

     女性が暮らした町に行った。すでに家は更地になっていたが、かすかに海風を感じる開放的な住宅街だった。子どもの笑い声が聞こえてくる。すべての家から人の暮らしが伝わってくる。女性は誰にも助けを求めず、何も話さなかったという。話せなかったのだと思う。

     女性は控訴せず、刑は確定した。公平に裁かれたとは、やはり思えない。「それは介護殺人じゃない」と線を引き裁く冷酷さが、女性を追い詰めた暴力の正体だったのではないか。

     女性は気持ちをノートに書き綴っては、ページが埋まると捨てていた。だから残っていた日記は1冊だった。この日記はいつか持ち主のところに戻るだろうか。戻るまで、どうか8年間、生き抜いてほしい。そして、男に怯えないでいい人生を送ってほしい。

    きたはら・みのり '70年神奈川県生まれ。作家。津田塾大学卒。女性のためのセクシャルグッズショップ『ラブピースクラブ』、シスターフッド出版社『アジュマブックス』の代表。主な著書に、『毒婦。木嶋佳苗100日裁判傍聴記』、『毒婦たち 東電OLと木嶋佳苗のあいだ』など

  • No.2 テッポウ

    21/10/13 22:25:46

    どうしてはやめに離婚できなかったんだろうと思ってしまった
    女性もきっと気づくのが遅かったのか、少しでも情で繋ぎ止めていたのがプツリと切れてしまったのか…

    女性までおかしくなってしまってただただ気の毒だよ
    自分までおかしくなる必要はないのに…
    世代が世代なだけに、そういうのも耐えて来たんだろうかね

  • No.3 ランプ

    21/10/13 22:26:55

    日本なんだ…

  • No.4 セキズイ

    21/10/13 22:27:38

    なんで引き取って再婚しちゃったんだろう。その時はまだ情があったのかな

  • No.5 フワ

    21/10/13 22:28:20

    >>2
    再婚さえしなければね、カサンドラ症候群だったのかね。

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  • No.6 サガリ

    21/10/13 22:32:41

    息子何歳?自立しろよ
    じじいは死んで当たり前

  • No.7 ハツモト

    21/10/13 22:33:39

    >>6
    息子は精神疾患があったんだよ

  • No.8 匿名

    21/10/13 22:34:38

    弁護士が無能。もっとがんばれたはず。

  • No.9 ヤン

    21/10/13 22:34:59

    子供たちが苦労しないように自分を犠牲にして世話したんだろうね…夫を残して先に死ぬこともできないし…なんか涙出てくる…

  • No.10 ウワスジ

    21/10/13 22:36:07

    かわいそう過ぎて苦しくなる
    こんな男ボケても他人のふりしてほっとけって私なら言うけど、それが無理な状況があったんだろうね苦しいわ。
    この人を無罪にしてあげて
    この事件旦那が死んで悲しむ人なんていない。

  • No.11 フワ

    21/10/13 22:36:21

    苦しい。こうなる前に逃げてほしかった。
    長年のDVで思考回路さえ夫に奪われたんだね

  • No.12 ウワスジ

    21/10/13 22:37:20

    >>4多分旦那側親族が言ってきたとしか思えない。

  • No.13 ウワスジ

    21/10/13 22:38:31

    >>7旦那のせいだろうねそれも。

  • No.14 ハバキ

    21/10/13 22:43:41

    弱者の見方にならない裁判官酷いな。

  • No.15 ウワスジ

    21/10/13 22:44:00

    >>1え。男性裁判官頭いってる?裁判官になるくらいだからさぞぬるま湯に浸かって優しいパパママに愛され育ったんだろ。
    モラハラがどんなに重い罪かやり直せ。
    こんな判例作んなよ
    だから日本の裁判官バカばっかり時代遅れのお坊っちゃんばかりなんだよ!

  • No.16 トウガラシ

    21/10/13 22:45:48

    これは精神的な物は考慮されないの?されてその判決?

  • No.17 イチボ

    21/10/13 22:52:58

    「 '20年10月、通院した病院で、女性は「肺に影がある」と言われた。“子どもに夫の世話をさせることになる”。夫よりも先に死ぬかもしれない悔しさは、どれほどだったか」

    この判決を下した裁判官は人間じゃない。

  • No.18 リブロース芯

    21/10/13 22:53:26

    この人(加害者)の優しさかもしれんが再婚するべきではなかったね。再婚しなかったら、もしかしたら今頃は幸せだったかもね。

  • No.19 シャトーブリアン

    21/10/13 22:55:31

    これは無罪で良いよ 可哀想だよ

  • No.20 センボン

    21/10/13 22:57:01

    酷いねよく耐えたよ可哀想。

  • No.21 トウガラシ

    21/10/13 22:57:31

    >>1
    >「それは介護殺人じゃない」と線を引き裁く冷酷さが、女性を追い詰めた暴力の正体だったのではないか。

    とあるけど、まさにそのとおりで
    法的には確かに介護殺人ではないと思う。
    しかし介護以前に過去に女性はどれだけの苦難があったんだろうと思う。

    じゃあ介護はじまってすぐとか、もっと早く殺しても同じ結果なのか?とすら思ってしまう。バカな私

    もっと裁判には人の血が通った判断が必要だと思います。それができる仕組みはないんですかね。なんかもっと…心の面も重視できるような法が必要では?

  • No.22 ハラミ

    21/10/13 22:58:41

    なぜ離婚しなかったのか?
    結局のところ共依存?

  • No.23 サガリ

    21/10/13 23:00:48

    耐える必要あった?
    結婚はべつに強制でもないわけだし。
    耐えた耐えた言われても…

  • No.24 シャトーブリアン

    21/10/13 23:02:10

    これDVが原因の事件て読み取れるけど。判決にDVの内容入ってなかったら逆におかしくないですか。

  • No.25 センマイ

    21/10/13 23:04:18

    介護が必要になった時になんで戻ったの??
    情みたいなものかな?

  • No.26 サンカク

    21/10/13 23:05:56

    子どもを思って離婚したほうが良かったよね。
    殺人はあまりにも傷が深いよ。みんな傷つく。

  • No.27 ヤン

    21/10/13 23:06:56

    >>25
    離婚して他人になってるから、再婚して世話しないと子供が犠牲になるからじゃない?

  • No.28 トウガラシ

    21/10/13 23:07:22

    北原みのりって左翼で前に炎上してなかった?
    違う人かな?

  • No.29 シマチョウ

    21/10/13 23:07:52

    意味わからん。なんでこれが実刑になるわけ?
    執行猶予付きか無罪でしょ。

    うちの母もだったけど、家庭内暴力って周りが思うより本当に深刻だよ。
    母も子供がいるからと離婚しなかったけど、最終的に妹が精神科通うようになって別居して離れられた。

    体の傷もだけどそれ以上に精神がおかしくなるし、一生癒えない。50年も暴力・侮辱・人格否定され続けてきて、まともでいられるわけない。
    この女性は正当防衛したのと同じだと思う

  • No.30 ランプ

    21/10/13 23:11:20

    >>7
    あなたは施設に行きなさいの言葉の意味ってそれか。

  • No.31 上の

    21/10/13 23:14:16

    50年もDVされてて、裁判時は精神的にも明らかにおかしいのに、情状酌量なしなの?
    なにこの判決。おかしくない?

  • No.32 ウワスジ

    21/10/13 23:15:28

    8年の実刑判決でも控訴しなかったのは、今までの生活に比べたら刑務所の生活なんて幸せに感じるくらいなのかも知れない。

  • No.33 トウガラシ

    21/10/13 23:20:49

    他の記事を読んだら息子に頼まれて戻ったみたいだよ。父親の世話は自分(息子)がするからって。

  • No.34 トウガラシ

    21/10/13 23:22:52

    >>28あー森喜朗氏をぶっ叩いといてブーメランぶっ刺さったゴリゴリのパヨフェミおばさんだ。
    この記事も下手したら盛ってるかも…

  • No.35 なか肉

    21/10/13 23:24:44

    >>13
    旦那の遺伝の可能性もあるよね。発達障害から精神病になる人は多いし、娘に遺伝せず息子にだけ遺伝するのもそれな気がする。

  • No.36 リブキャップ

    21/10/13 23:25:35

    てか、なんで再婚した??元旦那が栄養失調だろうがなんだろうがほっとけば良かったじゃん。ちょっとよく分からない。

  • No.37 スネ

    21/10/13 23:26:22

    読んだらなんかしんどくなってきた。
    この人の苦しみ、解放される日はくるのかな。

  • No.38 カイノミ

    21/10/13 23:26:37

    死人に口なし
    長年DVだったとして逃げられた
    それを殺してバラバラにするなんてサイコパスだよ
    ヤフコメでは同情多いが同情なんて出来ない

  • No.39 マメ

    21/10/13 23:28:15

    >>4
    子供に話がいくことを避けたかったんじゃないかな。

  • No.40 ミノ

    21/10/13 23:29:41

    >>29だからって切断するまでやること?もしあなたが同じ立場になったら逃げるでしょ?普通はそうする。逃げないでずっとDVされて我慢なんて出来ないよ。いくら何でも正当防衛なんてあり得ません。

  • No.41 トウガラシ

    21/10/13 23:30:39

    >>36
    細かい所までは分からないけど、離婚した時旦那が家を出て行った。奥さんが住み続けたのかな。
    旦那が介護が必要になって、息子が自分が面倒を見なきゃ行けなくなるから家に戻らせてくれ世話は自分がするからと言って、息子に頼まれて同居する事になった。
    って感じだった。離婚後息子が母と住んでたのか父や他で暮らしてたのかは分からない。

  • No.42 ランプ

    21/10/13 23:30:53

    >>39
    コピペだよ


    その後、一度は離婚したが、寿雄さんは酒による栄養失調で入院し、退院後は一時介護が必要な状態になった。オムツを替えるなど元夫の介護を行いながら「長男に介護は無理、娘にもやらせるわけにはいかない」と、復縁を決意したのだという。

    「夫の嫌なところは他にもある、それは臭いです。17年以上風呂に入っておらず、結婚後、一度も歯磨きをしていない。食事やトイレで和室の扉を開けた時に耐えられない悪臭がする。マスクをしたり、息を止めていても、夏場の臭いは半端なものではない」(同)

    そして事件の数ヶ月前。

    「杖をついて外を歩いているとき、急にフラッとよろけて動けなくなりました。あとから息子に地震があったと聞きましたが、少しの揺れでもバランスを崩す。体力が落ちていると思った。私には寿雄と結婚した責任がある。子供に迷惑をかけるわけにはいかない。だから夫を殺そうと思った。誰にも言っていない」(同)

  • No.43 トモバラ

    21/10/13 23:34:26

    >>18
    再婚しなければ、引き取り手がなくて娘に連絡いくかもしれないじゃん?

    それだけは、絶対に避けたかったはずだよ。

    こんな状況に耐えかねての殺人なのに、少しも考慮されないんだね。。

    女性の精神鑑定もされないのかな。

  • No.44 ツラミ

    21/10/13 23:34:34

    >>38“逃げる”行動が出来ないんだよ。洗脳状態に近い。何かきっかけがないと、洗脳が解けないし、逃げる考えにならないんだよ。

  • No.45 ハチノス

    21/10/13 23:35:35

    生活保護を受けさせればよかったのに知識がなかったのかな…

  • No.46 マメ

    21/10/13 23:38:30

    >>殺されたとき、夫の体重はわずか37キロで、髪は腰まであった。部屋の障子はボロボロに破け、布団の下には吸い殻がたまっていた。

    って、、。17年以上お風呂に入らず歯も磨かないのは自分の意思だったのかな。

  • No.47 シマチョウ

    21/10/13 23:42:33

    >>40 そう。「普通」なら逃げるし離婚するんだよ。
    誰かも書いてたけどある種の洗脳状態になってて、もはや普通の精神状態じゃないのよ。

    あと思い込みもすごく激しくなる。
    離婚したら子どもたちに辛い思いさせることになる・自分が我慢すればいいんだって思い込んで、他の選択肢が見えなくなってしまったんだよ。

  • No.48 シャトーブリアン

    21/10/13 23:44:03

    被告は問題解決能力が欠けてる。なにかしらの障がいがあるのかもしれない。

  • No.49 ランプ

    21/10/13 23:51:31

    昔の人だから?専業?脳足りん系?一生理解できないかも。

  • No.50 ウチモモ

    21/10/13 23:56:01

    >>46
    認知症入ってるとそうなることも多いよ。
    お風呂や散髪も嫌がるようになったりする。

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