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中学から無気力になった我が子
22/01/02 23:39:31
>>40 これは、ありえたかもしれない、1946年以降の日本 ↓ 本 jとはいったい何なのか 大きな戦争を起こして、多くの人々を、殺したて傷つけた、jという王国が、大きな戦争に負けた。 そして、王国ではなくなったjの新しい政府が最初に、jの王様と、大きな戦争を起こした人達や、戦争を指揮したり、戦争に行った人達はもちろん、戦争を支持した人達全員を、王国ではなくなったjの新しい政府と、遠くの国の政府と人々が、攻撃したとき、王国ではなくなったjの国民はほとんどが一緒に攻撃した。 自分は当時生まれてなかったが、自分が王国ではなくなったjに、移住したときは、自分は子どもで、王国ではなくなったjの人たちと仲良くなろうとしたし、みんなそうしていたので、自分も攻撃した。 時は流れ、王国ではなくなったjの新しい政府が、jの王様の一族全員と、貴族達はもちろん、大きな戦争を起こした人達の末裔や、その大きな戦争に行った人達の末裔まで、王国ではなくなったjの新しいの政府と、遠くの大国の政府と人々が攻撃したとき、王国ではなくなったjの人達は、僅かな人達が疑問に思ったし、僅かな人達が、王国ではなくなったjの新しい政府のに反対したが、多くが一緒に攻撃した。 自分は、jが、大きな戦争を起こした時に、一緒に戦争をした、同盟国iの移民であり、自分の叔父は元憲兵だったし、曾祖父は元将軍だったが、曾祖父はすでに死んでいたし、叔父は大嫌いだったので、自分の親族の中には不安を覚えた者はいたが、王国ではなくなったjが大好きだったし、不思議には思ったが、怖くはなかったので、一緒に攻撃した。 長い年月が経ち、自分も年を取り、王国ではなくなったjの首都から遠くにある、王様と王様の一族が代々暮らしていた、都の人たちと、jの貴族の末裔や金持ち達が暮らしていた、西の大きな島の人達全員を、王国ではなくなったjの新しい政府と、遠くの大国の政府と人々が攻撃したとき、王国ではなくなったjの人達の半数近くが疑問を感じたし、王国ではなくなったjの新しい政府の、あまりにやり過ぎな攻撃を、少なくなかったが、王国ではなくなったjの新しい政府は「多くの人たちが我々を支持している」として、それらを攻撃することをやめなかった。 自分もこれには疑問に感じたが、自分はjの人間でもなく、金持ちでも、貴族の末裔でもなく、それらが大嫌いだったので、一緒に攻撃した。 そして、晩年、王国ではなくなったjに、昔から住んでいる移民と、かつてjと一緒に、大きな戦争を起こした時の、同盟国の移民を、王国ではなくなったjの新しい政府と、遠くの大国の政府と、人々が攻撃したときには、自分を含め多くの人々が後悔したが、すでに遅かった。 最後に自分が言い残したことは「どうかiと発音してください」ということだった。 ↓ 追伸・この物語の主人公「自分」のモデルは実在します。 もちろん、俺はこの人を良く知っています。 この人は、5ちゃん(旧2ちゃん)や、いろんなブログにも、書き込んでいます。 もしかしたら、今日も、5ちゃん(旧2ちゃん)を閲覧して、何か書き込んでるかもしれませんね。 ちなみに俺は、昔、西の大きな島を旅行したことあります。今はもう、新型コロナが収束しても、行きたくありませんがね。 昭和天皇バンザイ/
22/01/02 23:52:23
>>42 要約。 これはありえたかもしれない終戦直後から今日までの日本。
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No.42 芋田治虫
22/01/02 23:39:31
>>40
これは、ありえたかもしれない、1946年以降の日本
↓
本 jとはいったい何なのか
大きな戦争を起こして、多くの人々を、殺したて傷つけた、jという王国が、大きな戦争に負けた。
そして、王国ではなくなったjの新しい政府が最初に、jの王様と、大きな戦争を起こした人達や、戦争を指揮したり、戦争に行った人達はもちろん、戦争を支持した人達全員を、王国ではなくなったjの新しい政府と、遠くの国の政府と人々が、攻撃したとき、王国ではなくなったjの国民はほとんどが一緒に攻撃した。
自分は当時生まれてなかったが、自分が王国ではなくなったjに、移住したときは、自分は子どもで、王国ではなくなったjの人たちと仲良くなろうとしたし、みんなそうしていたので、自分も攻撃した。
時は流れ、王国ではなくなったjの新しい政府が、jの王様の一族全員と、貴族達はもちろん、大きな戦争を起こした人達の末裔や、その大きな戦争に行った人達の末裔まで、王国ではなくなったjの新しいの政府と、遠くの大国の政府と人々が攻撃したとき、王国ではなくなったjの人達は、僅かな人達が疑問に思ったし、僅かな人達が、王国ではなくなったjの新しい政府のに反対したが、多くが一緒に攻撃した。
自分は、jが、大きな戦争を起こした時に、一緒に戦争をした、同盟国iの移民であり、自分の叔父は元憲兵だったし、曾祖父は元将軍だったが、曾祖父はすでに死んでいたし、叔父は大嫌いだったので、自分の親族の中には不安を覚えた者はいたが、王国ではなくなったjが大好きだったし、不思議には思ったが、怖くはなかったので、一緒に攻撃した。
長い年月が経ち、自分も年を取り、王国ではなくなったjの首都から遠くにある、王様と王様の一族が代々暮らしていた、都の人たちと、jの貴族の末裔や金持ち達が暮らしていた、西の大きな島の人達全員を、王国ではなくなったjの新しい政府と、遠くの大国の政府と人々が攻撃したとき、王国ではなくなったjの人達の半数近くが疑問を感じたし、王国ではなくなったjの新しい政府の、あまりにやり過ぎな攻撃を、少なくなかったが、王国ではなくなったjの新しい政府は「多くの人たちが我々を支持している」として、それらを攻撃することをやめなかった。
自分もこれには疑問に感じたが、自分はjの人間でもなく、金持ちでも、貴族の末裔でもなく、それらが大嫌いだったので、一緒に攻撃した。
そして、晩年、王国ではなくなったjに、昔から住んでいる移民と、かつてjと一緒に、大きな戦争を起こした時の、同盟国の移民を、王国ではなくなったjの新しい政府と、遠くの大国の政府と、人々が攻撃したときには、自分を含め多くの人々が後悔したが、すでに遅かった。
最後に自分が言い残したことは「どうかiと発音してください」ということだった。
↓
追伸・この物語の主人公「自分」のモデルは実在します。
もちろん、俺はこの人を良く知っています。
この人は、5ちゃん(旧2ちゃん)や、いろんなブログにも、書き込んでいます。
もしかしたら、今日も、5ちゃん(旧2ちゃん)を閲覧して、何か書き込んでるかもしれませんね。
ちなみに俺は、昔、西の大きな島を旅行したことあります。今はもう、新型コロナが収束しても、行きたくありませんがね。
昭和天皇バンザイ/
No.43 芋田治虫
22/01/02 23:52:23
>>42
要約。
これはありえたかもしれない終戦直後から今日までの日本。
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