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子供の上京、知っておくべき物件の選び方
22/01/02 22:58:34
そしてこれが、5ちゃん(旧2ちゃん)の嫌儲に立てられた、芋田治虫スレで打ち明けた、反日の理由。 コナンは親日。芋田は反日。 ↓ほぉら↓ほぉら↓ほぉら↓ほぉら↓ほぉら↓ほぉら↓ほぉら↓ほぉら↓ https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1564999066/ 27 芋田治虫 (ワッチョイ 9bc5-ry6n) 2019/08/05(月) 22:48:43.85 ID:1S++vJB80 >>25 両親が「ドイツを世界一素晴らしい国」と称賛する毒親で、俺も2000年以降から、本だったり、映画だったり、ドキュメンタリーでナチスやドイツについて勉強し、 2009年まではドイツ大好きな反日主義者だった。 北朝鮮も危険な国と言う認識がなかったし、ドイツのことを、過去の戦争の反省と償いをしっかりしている素晴らしい国と騙されていた。 2009年からはゆがんだ愛国心を持つようになり、反動で反日国家を大嫌いになり、ドイツも嫌いになり、イタリアを「枢軸国で一番最初に降伏したダメな国」と蔑み馬鹿にするようになったし、 「枢軸国の裏切り者であり、卑怯な国」と思い大嫌いになった。 日本を「日本やアジアを脅かす敵国に最後まで立派に抵抗し、戦い抜いた立派な国」と称賛するようになった。 その時には「やり方しだいによっては、枢軸国は勝てたのでは」と本気で考えていたし「硫黄島の戦いまではやるべきだった」と馬鹿げたことを考えていた。 それ以降はドイツのことをほとんど勉強しなかったが、2016年以降はしっかりと、いろんな方面からの資料を洗い直し、ドイツがいかにおかしな国かを知り、衝撃を受け、同時に危うく2度騙されるところでもあった。 ↑ほぉら↑ほぉら↑ほぉら↑ほぉら↑ほぉら↑ほぉら↑ほぉら↑ほぉら↑
22/01/02 23:39:31
>>40 これは、ありえたかもしれない、1946年以降の日本 ↓ 本 jとはいったい何なのか 大きな戦争を起こして、多くの人々を、殺したて傷つけた、jという王国が、大きな戦争に負けた。 そして、王国ではなくなったjの新しい政府が最初に、jの王様と、大きな戦争を起こした人達や、戦争を指揮したり、戦争に行った人達はもちろん、戦争を支持した人達全員を、王国ではなくなったjの新しい政府と、遠くの国の政府と人々が、攻撃したとき、王国ではなくなったjの国民はほとんどが一緒に攻撃した。 自分は当時生まれてなかったが、自分が王国ではなくなったjに、移住したときは、自分は子どもで、王国ではなくなったjの人たちと仲良くなろうとしたし、みんなそうしていたので、自分も攻撃した。 時は流れ、王国ではなくなったjの新しい政府が、jの王様の一族全員と、貴族達はもちろん、大きな戦争を起こした人達の末裔や、その大きな戦争に行った人達の末裔まで、王国ではなくなったjの新しいの政府と、遠くの大国の政府と人々が攻撃したとき、王国ではなくなったjの人達は、僅かな人達が疑問に思ったし、僅かな人達が、王国ではなくなったjの新しい政府のに反対したが、多くが一緒に攻撃した。 自分は、jが、大きな戦争を起こした時に、一緒に戦争をした、同盟国iの移民であり、自分の叔父は元憲兵だったし、曾祖父は元将軍だったが、曾祖父はすでに死んでいたし、叔父は大嫌いだったので、自分の親族の中には不安を覚えた者はいたが、王国ではなくなったjが大好きだったし、不思議には思ったが、怖くはなかったので、一緒に攻撃した。 長い年月が経ち、自分も年を取り、王国ではなくなったjの首都から遠くにある、王様と王様の一族が代々暮らしていた、都の人たちと、jの貴族の末裔や金持ち達が暮らしていた、西の大きな島の人達全員を、王国ではなくなったjの新しい政府と、遠くの大国の政府と人々が攻撃したとき、王国ではなくなったjの人達の半数近くが疑問を感じたし、王国ではなくなったjの新しい政府の、あまりにやり過ぎな攻撃を、少なくなかったが、王国ではなくなったjの新しい政府は「多くの人たちが我々を支持している」として、それらを攻撃することをやめなかった。 自分もこれには疑問に感じたが、自分はjの人間でもなく、金持ちでも、貴族の末裔でもなく、それらが大嫌いだったので、一緒に攻撃した。 そして、晩年、王国ではなくなったjに、昔から住んでいる移民と、かつてjと一緒に、大きな戦争を起こした時の、同盟国の移民を、王国ではなくなったjの新しい政府と、遠くの大国の政府と、人々が攻撃したときには、自分を含め多くの人々が後悔したが、すでに遅かった。 最後に自分が言い残したことは「どうかiと発音してください」ということだった。 ↓ 追伸・この物語の主人公「自分」のモデルは実在します。 もちろん、俺はこの人を良く知っています。 この人は、5ちゃん(旧2ちゃん)や、いろんなブログにも、書き込んでいます。 もしかしたら、今日も、5ちゃん(旧2ちゃん)を閲覧して、何か書き込んでるかもしれませんね。 ちなみに俺は、昔、西の大きな島を旅行したことあります。今はもう、新型コロナが収束しても、行きたくありませんがね。 昭和天皇バンザイ/
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古トピの為、これ以上コメントできません
22/01/02 23:52:23
>>42 要約。 これはありえたかもしれない終戦直後から今日までの日本。
22/01/03 03:07:28
>>42 >>44 >>45 ちなみに、jとは、ヨルダンの事ね。 そして、iとは李奉昌のこと。 朝鮮人なのでヨルダンは関係ありませんというお話。 失敗に終わったとはいえ、昭和天皇は、烈士によって、暗殺されたも同然なのだ。
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No.40 芋田治虫
22/01/02 22:58:34
そしてこれが、5ちゃん(旧2ちゃん)の嫌儲に立てられた、芋田治虫スレで打ち明けた、反日の理由。
コナンは親日。芋田は反日。
↓ほぉら↓ほぉら↓ほぉら↓ほぉら↓ほぉら↓ほぉら↓ほぉら↓ほぉら↓
https://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1564999066/
27 芋田治虫 (ワッチョイ 9bc5-ry6n) 2019/08/05(月) 22:48:43.85 ID:1S++vJB80
>>25
両親が「ドイツを世界一素晴らしい国」と称賛する毒親で、俺も2000年以降から、本だったり、映画だったり、ドキュメンタリーでナチスやドイツについて勉強し、
2009年まではドイツ大好きな反日主義者だった。
北朝鮮も危険な国と言う認識がなかったし、ドイツのことを、過去の戦争の反省と償いをしっかりしている素晴らしい国と騙されていた。
2009年からはゆがんだ愛国心を持つようになり、反動で反日国家を大嫌いになり、ドイツも嫌いになり、イタリアを「枢軸国で一番最初に降伏したダメな国」と蔑み馬鹿にするようになったし、
「枢軸国の裏切り者であり、卑怯な国」と思い大嫌いになった。
日本を「日本やアジアを脅かす敵国に最後まで立派に抵抗し、戦い抜いた立派な国」と称賛するようになった。
その時には「やり方しだいによっては、枢軸国は勝てたのでは」と本気で考えていたし「硫黄島の戦いまではやるべきだった」と馬鹿げたことを考えていた。
それ以降はドイツのことをほとんど勉強しなかったが、2016年以降はしっかりと、いろんな方面からの資料を洗い直し、ドイツがいかにおかしな国かを知り、衝撃を受け、同時に危うく2度騙されるところでもあった。
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No.42 芋田治虫
22/01/02 23:39:31
>>40
これは、ありえたかもしれない、1946年以降の日本
↓
本 jとはいったい何なのか
大きな戦争を起こして、多くの人々を、殺したて傷つけた、jという王国が、大きな戦争に負けた。
そして、王国ではなくなったjの新しい政府が最初に、jの王様と、大きな戦争を起こした人達や、戦争を指揮したり、戦争に行った人達はもちろん、戦争を支持した人達全員を、王国ではなくなったjの新しい政府と、遠くの国の政府と人々が、攻撃したとき、王国ではなくなったjの国民はほとんどが一緒に攻撃した。
自分は当時生まれてなかったが、自分が王国ではなくなったjに、移住したときは、自分は子どもで、王国ではなくなったjの人たちと仲良くなろうとしたし、みんなそうしていたので、自分も攻撃した。
時は流れ、王国ではなくなったjの新しい政府が、jの王様の一族全員と、貴族達はもちろん、大きな戦争を起こした人達の末裔や、その大きな戦争に行った人達の末裔まで、王国ではなくなったjの新しいの政府と、遠くの大国の政府と人々が攻撃したとき、王国ではなくなったjの人達は、僅かな人達が疑問に思ったし、僅かな人達が、王国ではなくなったjの新しい政府のに反対したが、多くが一緒に攻撃した。
自分は、jが、大きな戦争を起こした時に、一緒に戦争をした、同盟国iの移民であり、自分の叔父は元憲兵だったし、曾祖父は元将軍だったが、曾祖父はすでに死んでいたし、叔父は大嫌いだったので、自分の親族の中には不安を覚えた者はいたが、王国ではなくなったjが大好きだったし、不思議には思ったが、怖くはなかったので、一緒に攻撃した。
長い年月が経ち、自分も年を取り、王国ではなくなったjの首都から遠くにある、王様と王様の一族が代々暮らしていた、都の人たちと、jの貴族の末裔や金持ち達が暮らしていた、西の大きな島の人達全員を、王国ではなくなったjの新しい政府と、遠くの大国の政府と人々が攻撃したとき、王国ではなくなったjの人達の半数近くが疑問を感じたし、王国ではなくなったjの新しい政府の、あまりにやり過ぎな攻撃を、少なくなかったが、王国ではなくなったjの新しい政府は「多くの人たちが我々を支持している」として、それらを攻撃することをやめなかった。
自分もこれには疑問に感じたが、自分はjの人間でもなく、金持ちでも、貴族の末裔でもなく、それらが大嫌いだったので、一緒に攻撃した。
そして、晩年、王国ではなくなったjに、昔から住んでいる移民と、かつてjと一緒に、大きな戦争を起こした時の、同盟国の移民を、王国ではなくなったjの新しい政府と、遠くの大国の政府と、人々が攻撃したときには、自分を含め多くの人々が後悔したが、すでに遅かった。
最後に自分が言い残したことは「どうかiと発音してください」ということだった。
↓
追伸・この物語の主人公「自分」のモデルは実在します。
もちろん、俺はこの人を良く知っています。
この人は、5ちゃん(旧2ちゃん)や、いろんなブログにも、書き込んでいます。
もしかしたら、今日も、5ちゃん(旧2ちゃん)を閲覧して、何か書き込んでるかもしれませんね。
ちなみに俺は、昔、西の大きな島を旅行したことあります。今はもう、新型コロナが収束しても、行きたくありませんがね。
昭和天皇バンザイ/
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.43 芋田治虫
22/01/02 23:52:23
>>42
要約。
これはありえたかもしれない終戦直後から今日までの日本。
No.47 芋田治虫
22/01/03 03:07:28
>>42
>>44
>>45
ちなみに、jとは、ヨルダンの事ね。
そして、iとは李奉昌のこと。
朝鮮人なのでヨルダンは関係ありませんというお話。
失敗に終わったとはいえ、昭和天皇は、烈士によって、暗殺されたも同然なのだ。