• No.378 ネクタイ

    21/09/14 08:18:38

    >>377
    「ストレスでやめるとか、そんな無責任なことは絶対にしない。単純に、収録日までに完全に回復できる見込みが今はわからないうえに、すでにあの番組はもうキャスティングにも入っている状況で、今の状況ではとてもじゃないけど、声を出す仕事はできないし、治療に専念するということにしました。『翔んで埼玉』チームが僕を必要としてくれるなら、僕もその気持ちに全力で応えたい」

    一時は生死の境を彷徨ったというGACKT。当時の記憶をこう振り返る。

    「正直、死にかけたときのことは覚えていない。あとで丸一日意識がなかったとスタッフに聞いたよ。病院には入ってない。医師に来てもらってた。ただ、目が覚めたときは『まだ生きてた……』とは思ったよ。まあ、それはいつも起きるときにも思うことなんだけど」

    ■体重は3キロ戻った「僕は死ぬまでGACKTだよ」

    自らの現在の体調に関しては、こう答えてくれた。

    「まだフラフラはしている。うまく話せないってことがいちばんのストレスだけど。時間をかけて治すしかないし。声が出せるとき、出せないとき、言葉が詰まるとき、音量、声質、すべてにおいて不安定で安定していないのが今の状況で、正直、うまく話せない自分にイライラすることはあるけれども、焦らずにゆっくり声を出す練習をしている。焦ってもいい結果が出ないし。とにかく、やるしかないから。

    幸い今回、脳にはダメージが見つからなかったって言われたから安心しているけど。でもまあ、わからないよね。実際のところ、どこまで本当のことなのか…。

    近年、結構調子がよかったからだいぶマシになったのかなと思ってたけど、やっぱりまだまだ治すには時間がかかるみたい。まあ、仕方がないよ、こればっかりは。自分の体だし。でも、生きているだけでラッキーだと思っている」

    体重は3キロ戻ったという。

    「前の状態まではあと7キロ。筋肉をつけないといけない。これも焦らずゆっくり少しずつ負荷を増やしてトレーニングをしている。時間はかかると思うけど、絶対に以前よりもよくなれると信じてる。

    きっとまだやることがあるんだって思っているから、気持ち的にはめちゃくちゃ前向きだよ。やるしかないし。それを見せられなくなったらGACKTじゃなくなる」

    現在は国内の自宅で療養中。今後は主治医のいる海外で治療に専念する予定だという。 最後に本誌にこんなメッセージを寄せてくれた。

    「まあ、問題はいろいろあるけど、今の僕は伸びしろしかないよ。それが僕ができる、ファンに対しての応え方だと思うし。落ち込んでなんかいられない。応援して信じてくれるファンのためにも、やるしかないんだよ。

    そんなもんじゃないの? ステージに立つ人の意味って。きっと何かの理由で選ばれたのだとしたら、これもその一つだと思うし。死ぬまでGACKTだよ」

    十分な静養を経て、この“GACKT節”がまた聞けるよう、活動再開の日を心待ちにしたい。

  • No.390 ランプ

    21/09/14 10:26:14

    >>378
    え、え?
    生死の境彷徨ったのに、自宅で何してたの?
    きちんとした医師に診てもらったなら、生死の境を彷徨う状況じゃないでしょ。
    意識なかったのに、なぜ死にかけたって思うんだろうか。
    なんか…色々と大丈夫かな。

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