• No.13 テール

    21/08/17 08:09:56

    >>10
    「毎日楽しかったらなんでもいっか、、、笑笑」

     事件当日、警察での事情聴取を終えると母親と少年は一度自宅へ戻った。「オレ、捕まるのかな……」という冒頭の発言は、その夜のものだ。

     翌8月2日にはMちゃんの司法解剖が行われ、100カ所ほどのアザや内臓破裂、肋骨の骨折が確認された。同日、警察は詳しい事情を聞くために自宅を訪問。母親と少年に任意同行を求め、警察署で別々の部屋で聴取した。

    「母親は警察の事情聴取に『子どもに手を挙げたことはない』『息子がMを叩くところを見たことがないし、可愛がってくれていた』と説明。しかし少年は取り調べに対して『妹の世話が辛かった。泣いてうるさかった』『言うことを聞かなかったので、髪の毛を引っ張ったり叩いたり踏みつけたりした』『自分がやりました。母はやってない』と供述した。母親は『Mちゃんの死とは直接関係がない』と早々に判断されたが、少年への取り調べは続き、8月4日に傷害致死の疑いで逮捕された」(同前)

    警察発表によると、Mちゃんに対する少年の暴行が始まったのは7月22日だという。その前日の7月21日にMちゃんの母親は「今日から夏休みです。ワクワクで、何しようかな?毎日楽しかったら何でもいっか、、、笑笑」というコメントとともに笑顔のMちゃんの写真をSNSに投稿している。

     前出の一家をよく知る人物が明かす。

    「母親は大阪出身で41歳。ですが、色白で髪も綺麗な茶色に染めているので若く見えます。最近まで介護施設に勤務していましたが、今年5月に退職。その頃から経済的には苦しい状況だったようです。少年は母親似で色白なイケメンで8年前、小学校3年生の時から母親の元を離れ、児童施設で暮らしていました。Mちゃんは大人しい性格です」

     しかし今年4月にスタートした初めての「家族水入らず」の生活は、順調とは言い難いものだった。→

  • No.197 アキレス

    21/08/17 10:54:42

    >>13
    赤ちゃんの時から施設で育って、引き取られてからも施設に戻りたいと泣いてたような子を17才の血の繋がらない兄に任せっきりで何をしていたんだろう
    そんな不安定な子、泣くし我が儘言うし甘えるし言うこと聞かないし大変だっただろうって他人でも想像つく
    何が兄妹仲良かった問題はなかっただよ

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • まだコメントがありません

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。