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嫌味ばかり言ってくる実母、どう返す?
21/08/17 08:09:05
《大津小1女児暴行死事件》17歳と6歳の子供を残して母親は大阪に滞在「毎日楽しかったらなんでもいっか、、、笑笑」 「オレ、捕まるのかな……」 事件があった8月1日、警察の事情聴取を終えて自宅に帰宅した17歳の少年は、不安そうな声で母親に一言、そう漏らした――。母親は「Mは何か言っていた?」とだけ聞くと、それ以上少年を問いただすことはなかった。 8月1日、滋賀県大津市の17歳の無職の少年が小学校1年生の妹Mちゃん(6)を暴行して死亡させた事件。少年は当初、「妹が公園のジャングルジムから転落した」と言って、近隣住民に助けを求めた。しかし、その後の警察側の捜査で、実際には兄である少年がMちゃんを自宅で殴ったり蹴ったりした揚げ句、右副腎破裂やろっ骨骨折などのケガを負わせ、死亡させたと見られている。 文春オンラインはこれまで、Mちゃんが亡くなるまでの経緯や、Mちゃんの家庭が経済的に困窮し、家賃を滞納していた事実などを報じてきた。 その後の取材で、事件の数日前から母親が子供2人を残して1週間ほど家を留守にしていたことがわかった。Mちゃん家族をよく知る人物が説明する。 体の右半分にアザが集中していた 「Mちゃんが亡くなった日、母親は大津ではなく大阪に滞在していました。もともと母親は家を空けがちで、今回も数日前からMちゃんと少年の2人を残して家を離れていました。8月1日の朝に警察からの電話で『Mちゃんがジャングルジムから転落して救急車で運ばれた』と聞かされ、慌てて車で大津へ向かっていましたが、その時も怪我程度だろうと思っていたようです」 しかし、Mちゃんは搬送先の病院で死亡が確認された。捜査関係者は、Mちゃんの遺体の“異様さ”を指摘する。 「Mちゃんの死因は『外傷性ショック』です。遺体は目が開いたままの状態だった。体には無数のアザが見つかったが、その大半が体の右半身に集中していた。これは左利きの人間が暴行を加えた時に起きる特徴。そして事件当時一緒にいた17歳の少年は左利き。不審に思った警察は、事件当日から少年による暴行の可能性を想定して、少年と駆けつけた母親の2人に事情を聞いていた」→
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古トピの為、これ以上コメントできません
21/08/17 08:09:56
>>10 「毎日楽しかったらなんでもいっか、、、笑笑」 事件当日、警察での事情聴取を終えると母親と少年は一度自宅へ戻った。「オレ、捕まるのかな……」という冒頭の発言は、その夜のものだ。 翌8月2日にはMちゃんの司法解剖が行われ、100カ所ほどのアザや内臓破裂、肋骨の骨折が確認された。同日、警察は詳しい事情を聞くために自宅を訪問。母親と少年に任意同行を求め、警察署で別々の部屋で聴取した。 「母親は警察の事情聴取に『子どもに手を挙げたことはない』『息子がMを叩くところを見たことがないし、可愛がってくれていた』と説明。しかし少年は取り調べに対して『妹の世話が辛かった。泣いてうるさかった』『言うことを聞かなかったので、髪の毛を引っ張ったり叩いたり踏みつけたりした』『自分がやりました。母はやってない』と供述した。母親は『Mちゃんの死とは直接関係がない』と早々に判断されたが、少年への取り調べは続き、8月4日に傷害致死の疑いで逮捕された」(同前) 警察発表によると、Mちゃんに対する少年の暴行が始まったのは7月22日だという。その前日の7月21日にMちゃんの母親は「今日から夏休みです。ワクワクで、何しようかな?毎日楽しかったら何でもいっか、、、笑笑」というコメントとともに笑顔のMちゃんの写真をSNSに投稿している。 前出の一家をよく知る人物が明かす。 「母親は大阪出身で41歳。ですが、色白で髪も綺麗な茶色に染めているので若く見えます。最近まで介護施設に勤務していましたが、今年5月に退職。その頃から経済的には苦しい状況だったようです。少年は母親似で色白なイケメンで8年前、小学校3年生の時から母親の元を離れ、児童施設で暮らしていました。Mちゃんは大人しい性格です」 しかし今年4月にスタートした初めての「家族水入らず」の生活は、順調とは言い難いものだった。→
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.10 主 テール
21/08/17 08:09:05
《大津小1女児暴行死事件》17歳と6歳の子供を残して母親は大阪に滞在「毎日楽しかったらなんでもいっか、、、笑笑」
「オレ、捕まるのかな……」
事件があった8月1日、警察の事情聴取を終えて自宅に帰宅した17歳の少年は、不安そうな声で母親に一言、そう漏らした――。母親は「Mは何か言っていた?」とだけ聞くと、それ以上少年を問いただすことはなかった。
8月1日、滋賀県大津市の17歳の無職の少年が小学校1年生の妹Mちゃん(6)を暴行して死亡させた事件。少年は当初、「妹が公園のジャングルジムから転落した」と言って、近隣住民に助けを求めた。しかし、その後の警察側の捜査で、実際には兄である少年がMちゃんを自宅で殴ったり蹴ったりした揚げ句、右副腎破裂やろっ骨骨折などのケガを負わせ、死亡させたと見られている。
文春オンラインはこれまで、Mちゃんが亡くなるまでの経緯や、Mちゃんの家庭が経済的に困窮し、家賃を滞納していた事実などを報じてきた。
その後の取材で、事件の数日前から母親が子供2人を残して1週間ほど家を留守にしていたことがわかった。Mちゃん家族をよく知る人物が説明する。
体の右半分にアザが集中していた
「Mちゃんが亡くなった日、母親は大津ではなく大阪に滞在していました。もともと母親は家を空けがちで、今回も数日前からMちゃんと少年の2人を残して家を離れていました。8月1日の朝に警察からの電話で『Mちゃんがジャングルジムから転落して救急車で運ばれた』と聞かされ、慌てて車で大津へ向かっていましたが、その時も怪我程度だろうと思っていたようです」
しかし、Mちゃんは搬送先の病院で死亡が確認された。捜査関係者は、Mちゃんの遺体の“異様さ”を指摘する。
「Mちゃんの死因は『外傷性ショック』です。遺体は目が開いたままの状態だった。体には無数のアザが見つかったが、その大半が体の右半身に集中していた。これは左利きの人間が暴行を加えた時に起きる特徴。そして事件当時一緒にいた17歳の少年は左利き。不審に思った警察は、事件当日から少年による暴行の可能性を想定して、少年と駆けつけた母親の2人に事情を聞いていた」→
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.13 主 テール
21/08/17 08:09:56
>>10
「毎日楽しかったらなんでもいっか、、、笑笑」
事件当日、警察での事情聴取を終えると母親と少年は一度自宅へ戻った。「オレ、捕まるのかな……」という冒頭の発言は、その夜のものだ。
翌8月2日にはMちゃんの司法解剖が行われ、100カ所ほどのアザや内臓破裂、肋骨の骨折が確認された。同日、警察は詳しい事情を聞くために自宅を訪問。母親と少年に任意同行を求め、警察署で別々の部屋で聴取した。
「母親は警察の事情聴取に『子どもに手を挙げたことはない』『息子がMを叩くところを見たことがないし、可愛がってくれていた』と説明。しかし少年は取り調べに対して『妹の世話が辛かった。泣いてうるさかった』『言うことを聞かなかったので、髪の毛を引っ張ったり叩いたり踏みつけたりした』『自分がやりました。母はやってない』と供述した。母親は『Mちゃんの死とは直接関係がない』と早々に判断されたが、少年への取り調べは続き、8月4日に傷害致死の疑いで逮捕された」(同前)
警察発表によると、Mちゃんに対する少年の暴行が始まったのは7月22日だという。その前日の7月21日にMちゃんの母親は「今日から夏休みです。ワクワクで、何しようかな?毎日楽しかったら何でもいっか、、、笑笑」というコメントとともに笑顔のMちゃんの写真をSNSに投稿している。
前出の一家をよく知る人物が明かす。
「母親は大阪出身で41歳。ですが、色白で髪も綺麗な茶色に染めているので若く見えます。最近まで介護施設に勤務していましたが、今年5月に退職。その頃から経済的には苦しい状況だったようです。少年は母親似で色白なイケメンで8年前、小学校3年生の時から母親の元を離れ、児童施設で暮らしていました。Mちゃんは大人しい性格です」
しかし今年4月にスタートした初めての「家族水入らず」の生活は、順調とは言い難いものだった。→