• No.88 ミノ

    21/08/07 10:00:50

    児相は子供を守る所、子供や親のスペシャリストって思ってる人多いけど違うよ。
    若い結婚してない職員も多いし、マニュアル通りにしか動かない。
    職員が心情を訴えても親子に会った事のない上の人間が決定するから無意味。

    これまでは親の仕事に合わせて、担当者の予定に合わせて夜でも面会もできたし相談もできた。
    その反面、職員の残業も多かった。
    世間がブラック企業やらホワイト企業等言われる様になり、児相も働き方革命を取り入れ、19時以降の面会や相談、土日祝の面会や相談が禁止になった。
    平日のみになった上、問題家庭が増えた事で職員が足りず、その平日も担当者の予定がいっぱいで1人1人の対応が十分にできず、面会も中々させて貰えず、一時保護所も施設も満杯。
    でも次から次へと通報が入る。
    だから虐待(体罰)以外はなるべく親元に返して子供の数を減らす。

    だから引き取られてから事件になる事も多い。
    親側も引き取る為に演技をするからただの職員に見抜く事は難しい。

  • No.91 富士山

    21/08/07 11:15:53

    >>88
    そうだよね。
    しかも職員一人当たり平均で120~150件くらいの案件を抱えてる。
    年間実働260日として、例えば130軒の各家庭をそれぞれ年間6回訪問するとして
    職員一人の案件130件×6回=780回÷260=3回(数字上で一日に訪問可能な数)
    しかも二人で訪問するから二人分だと一日6軒回らないといけないよね。
    これだけでも大変なのに、事務所で電話とったり新規相談者と面会したり各関係機関に連絡したり必要な手続きしたりしてる。
    児相の実態ももっと周知させるべき。

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