• No.22 メガネ

    21/08/06 17:34:33

    >>18
    ごめん、バカだから分からない

  • No.36 タチギモ

    21/08/06 18:18:48

    >>22
    私も馬鹿だから分からないけど、まずガンマ線が身体中を突き抜けて内部をDNAから傷つけるのと同時に、とんでもない熱線(地表で4000度くらい)が襲ってくる。その後秒速400メートル以上の衝撃波が襲ってきて建物はとうかい、人は木の葉のように舞い上がり…とまあこんな感じらしいです…

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返信コメント

  • No.61 ヤン

    21/08/07 21:11:17

    >>36
    広島原爆で発生した放射線は色々あるけど、中性子線は想定外でしょう
    爆心直下で40シーベルト以上、人は7シーベルト浴びたら生存限界なので
    至近距離にいたなら(非常に不愉快に感じるでしょうが)『即死したほうがマシ』な状態です

    過去の臨界事故では10~20シーベルトの被爆で2名の従業員が亡くなっています
    彼らは現代の医療技術で治療されたのにも関わらず3ヶ月で亡くなられました
    戦後混乱期に患者が生存することは難しかったと思います

    その象徴は『H大学 原爆放射能医学研究所 病理標本室』に保管されていました
    いまは存在しないかもしてませんが
    解剖された6407名の内臓標本が一抱えもあるガラス瓶に保管されていました

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