アキレス
東京五輪開幕を目前に控え、開催地の東京都を悩ませているのは新型コロナウイルスの感染拡大や暑さ対策だけではない。トライアスロンなどの会場となる東京湾の水質問題もその一つだ。諸対策にもかかわらず専門家らは効果を疑問視しており、悪臭への不安が残るまま競技本番を迎えることになりそうだ。
立ち並ぶ高層ビル群とレインボーブリッジに囲まれたお台場エリア。東京湾に面するお台場海浜公園では、五輪・パラリンピックの3競技が予定されている。東京五輪・パラリンピック委員会は、この場所の選定に当たっては国際競技団体からも強い要望があり、未来的景観が融合した東京を象徴する場所ということで決定したと説明している。
しかし、大会前に浮上したのが、悪臭を伴う周辺水域の水質問題だ。2019年8月に同会場で開催されたパラリンピックのトライアスロン・テスト大会では、協会が定める基準の2倍以上の大腸菌が検出され、水泳部門は急きょ中止となった。参加した選手の一人はトイレのような臭いだったとコメントしたと、朝日新聞などが報じた。
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No.4 ブリスケ
21/07/22 15:27:03
まず責任者が来て泳いでみせてほしい。
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3件
No.14 タン
21/07/22 15:37:47
おもてなしが、これ
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