• No.800 サガリ

    21/07/17 20:57:04

    >>796なんか疑問に感じたので計算してみました。

    2018年にインフルエンザにかかったひと1200万人、死亡した人3300人。
    コロナにかかった人83万人、死亡15000人。
    期間で比較していましたが、こういう場合分母のデータを揃えないと正確じゃないかと思って。インフルエンザは感染者数がコロナの14倍なのに対して、死者数はコロナがインフルエンザの4.5倍なのは、やはりコロナの方が致死率が高く危険なのではと思います。

    コロナが1年半で83万人に抑えられてるのはマスクや自粛の賜物(ついでにインフルも絶滅の勢いで減ってる)だと思います。

  • No.811 ツラミ

    21/07/17 21:46:08

    >>800
    コロナ死亡者って言ってるけど死因はほとんどが基礎疾患ですよ。

    あと、元々寝たきりの高齢者とか。
    PCR検査で陽性になって自殺しちゃった人もいたね。
    そういう人がコロナ死亡者としてカウントされてます。
    すべてPCR陽性が基準になってます。

    PCR陽性は感染ではありません。

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返信コメント

  • No.813 サガリ

    21/07/17 21:52:12

    >>811インフルエンザもインフルエンザが直接の死因でない場合もあるそうです。そもそもインフルエンザには届出義務がないのですが、死亡時インフルエンザに感染していたかどうかでカウントしているそうです。基本的には基礎疾患のある人が亡くなることが多いみたいです。
    なのでインフルエンザも全部が全部インフルエンザのせいでは無いかもしれないです。

  • No.817 サガリ

    21/07/17 21:55:43

    >>811ちなみに、コロナのワクチン接種後に死亡された方も殆どが基礎疾患によるもの、老衰の方もカウントされています。

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