• No.1092 イチボ

    21/07/21 01:51:20

    ワクチン接種後に見られた心筋炎のほとんどが比較的軽症であり、ほとんどの方がすでに回復していることは重要です。また、新型コロナウイルス感染自体によって生じる心筋炎の発生頻度は、ワクチンによる発生頻度よりも高いことが報告されています。新型コロナウイルス感染症はその他の重症な合併症を起こす可能性もあります。そのため、CDCや米国の各学会は、現時点では「ワクチン接種のメリットはリスクを上回る」とし、引き続きワクチン接種を推奨しています。

    だってよ

  • No.1113 ヒレ

    21/07/21 09:06:00

    >>1092
    発生頻度って何によってどんなデータで見てるんでしょうかね
    コロナにかかった人が80万人くらいで、その中の1万人が心筋炎になったとして、ワクチン接種の回数は7000万回でその中の50万人が心筋炎になったとしたら、ワクチン打つ方が発生頻度は低いということになるのですか?

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返信コメント

  • No.1114 ツラミ

    21/07/21 09:11:02

    >>1113例えが非現実すぎて意味ないし、数字だけで考えたら発生頻度は低い。だよ。それにしてもワクチン打った人の50万人が心筋炎て…

  • No.1115 サンカク

    21/07/21 09:18:32

    >>1113
    そんなわけないでしょ笑
    何も調べずにただ打ちたくない人?
    ちなみにコロナ感染後の心筋障害は70%近い確率だそうです。

  • No.1116 ツラミ

    21/07/21 09:19:03

    >>1113現時点でコロナ陽性として把握された人80万人、死亡時陽性だった人15000人。
    ワクチン少なくとも1回接種した人4300万人、接種後に死亡した人550人。
    (どちらもウイルス、ワクチンが直接の死因でない場合もあり。)

    って考えると、現時点ではコロナの方が致死率が圧倒的に高い。

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