急上昇
武田信繁
子どもが書いたひらがなに先生が赤字で直す指導ですが、親から見ても細かすぎる印象です。
とめ、はね、はらいなど、大事なところはすべてできているのに、
たとえば「て」という字は、始まりを1mm下から書き始めるというような指導です。
「て」を10個書いて、一つも丸を貰えないことで、子どもがやる気をなくしており、ひらがなを書くのが怖いと言います。
先生には先生のやり方があるし、学校の指導に不満を言う気はないのですが、正直、この指導に何の意味があるのかわかりません。
基礎基本をしっかりおさえることが大事なのはわかりますが、ここまで神経質に赤字を入れて子どものやる気をなくさせることは本末転倒なのではないのかとも思ってしまいます。
古トピの為、これ以上コメントできません
件~件 (全0件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
まだコメントがありません