• No.126 匿名

    21/05/03 23:41:13

    「免疫細胞から逃れる能力」示す実験結果
     インド株には「L452R」と「E484Q」という2つの特徴的な変異がみられる。東京大や熊本大などの研究チーム「G2P―Japan」は4月、L452R変異は、日本人の6割が持つ白血球の型「HLA(ヒト白血球抗原)―A24」がつくる免疫細胞から逃れる能力があるという実験結果を発表した。
     これは、6割の日本人がインド株に対して免疫低下の可能性があることを意味する。研究チームによる別の実験では、L452R変異が人の細胞とくっつきやすく、感染力が高いことが分かったという。

    https://www.tokyo-np.co.jp/article/101453

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