• No.54 成田甲斐

    21/04/11 21:58:35

    >>49素晴らしい説明、ありがとうございます。

    場面によっての使い分け、感じ方、普通は無意識に出来るものですよね。
    これがうちはできる時とできない時と様々です。

    私がヘラヘラふざけてると子供が、
    バッカ何やってんの笑
    っていう時もあります。でもそのあと、ごめん、馬鹿って言っちゃった…と言ってきたり。
    ああ。それが思わず言っちゃったって事なんだよ。
    本当に馬鹿だと思ったわけじゃないでしょ?と教えたりしてます。

    後出しのようで申し訳ないですが、クラスに数人、からかってくる子がいて、馬鹿、シ ネは当たり前。
    これはうちの子に対してだけではありません。
    やめてと言ってもしつこくされる時もあり、過剰に反応するようになった要因でもあります。
    この子とは別の子に冗談で言われた時に同じように反応してしまう事があって、使い分け、感じ方の違いに悩んでいます。

  • No.60 豊臣秀吉

    21/04/11 22:20:03

    >>54
    うちの子もアスペグレーだから気持ちは分かります。
    言ってはいけない言葉は頑なに拒否したり、逆に、あの子が言うなら使って良いのかな?と、使ってしまったり。
    状況判断が難しいみたい。
    「人を傷付けるよりは頑なに拒否した方が良い」という考え方もあると思うけど、頑なに拒否する言葉を投げかけられるという事は、それだけ傷付くという事。
    親としては自分の子に傷付いて欲しくないですよね。
    なので私は、「◯◯はダメ」というルールではなく、「やられたらやり返してOK」ルールにしています。
    それぞれの距離感を口頭で教えるのは難しいので、「◯◯くんと◯◯くんにはしても良し」など、具体的に言っています。

    「同じ言葉、同じ行動でも、傷付く子と傷付かない子が居る。自分がやられて嫌なことを自分からしてはいけない。でも相手がして来るという事は、相手はそれをされて傷付かない子だという事。例え傷付いたとしても、自分がしている事なのだから自業自得。傷付けても良し。」と教えています。
    厳しいようですが、正直私はそれが正論だと思っているのでそう教えています。
    但し、「自業自得」だからこそ決して自分が嫌なことを自分からしてはいけないという事も口酸っぱく言っています。

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