急上昇
斎藤朝信
教育アドバイザーだったのに自分はひどい虐待をしていて長男を苦しめていたんだよね。
四人いてその子だけにあたっていて、下の子にはやらなかったのは何故なんだろう?
止めなかった父親や兄弟もひどい。洗脳かな?その母親も虐待されて育ったのかな?
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~35件 ( 全35件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.35 今川氏真
21/04/08 13:11:08
>>25
心のどこかでは
この母親がとてつもなく恐ろしい存在だったのでは?
それか、息子である自分が殺人犯になるとこで
母親を地獄に落としたかったのか
本人にしかわからない感情だよね
返信
No.34 古田織部
21/04/08 12:59:11
私も記事を読んだことがあるんだけど、どこまで事実なんだろうか。
返信
No.33 織田信長
21/04/08 12:14:16
>>18
>>25
うちの近所のばばあも私には身内の文句をかなり言うんだけど、実際自分の家族の前では一切そういう言動をせず娘にはやたらと従うんだよね。お金のことの不満や娘は孫の面倒を見ないらしく不満がいっぱいあるのに娘には言わず、しまいには私たち親子にストレスをぶちまけてくるようになった!そういう人って何故かやたらと身内を守るんだよ。直接言えば良いのに、他人に害を与えるだよね。老害ばばあめ!!!
返信
No.32 毛利隆元
21/04/08 12:11:58
この事件を取材した本を読んだけど
テレビのニュースやワイドショーから受けた印象とはいろいろ違ってたよ
やっぱりちゃんとお金と時間をかけないと分からないことってたくさんあるなと思った
他の事件にまつわる本もいろいろ読んだけど
テレビはみんなが理解しやすい、納得しやすい、受け入れやすいように加工しているように感じる
事情はもっと複雑で一口に「つまりこういうことでしょ」とは言えない
この事件に限らず何についてもね
テレビは虚偽ではないけど真実でもないなと思う
返信
No.31 立花誾千代
21/04/08 12:11:32
4人?
返信
No.30 小早川隆景
21/04/08 12:10:01
弟は事件後にやっと異常さを理解したのかな?
それともずっとしにたかったのかな?
逆に、完璧に育ったはずの自分が犯罪者家族になる事が耐えられなかったとか?
父親はどうしてるんだろう…
返信
No.29 毛利隆元
21/04/08 12:05:15
弟は事件数年後に自殺した
二人兄弟だよ?
トピ立てるなら少しぐらい調べたら
返信
No.28 細川忠興
21/04/08 11:57:57
>>18
それが精神異常の極みなんじゃないの?思考が常人には考え付かないんだよ。
母親が悪いとすら当時は気づいていなかったかもしれない。
出来ない自分が悪いだけだって、頑張っていたのかもしれない。それだけ虐待って怖いんだよ。
いつからかそれが外へ、世の中への嫌悪に代わり破滅的な思考になり、あんなことをしでかしたんじゃないかな。
檻に入ってから世間が見えてきたと思うよ。
返信
No.27 あ
21/04/08 11:53:56
床に落ちたもの食べさせてたくらい変わった母親。
返信
No.26
No.25 ルイス・フロイス
21/04/08 11:52:01
>>18
これ無差別が起きたらいつも思う。
登校の列の子達を切りつけて自殺したやつも京アニ放火犯も、何故自分を馬鹿にし続けた親族に怒りが向かず見ず知らずの人に向かうんだろうって。
返信
2件
No.24 匿名
21/04/08 11:48:33
>>12>>13>>15>>16>>19
勝手にまとめてみた
返信
No.23 前田利家
21/04/08 11:45:42
>>22
妹は居ないのでは?
それはまた違う事件じゃないのかな?
返信
1件
No.22 主 斎藤朝信
21/04/08 11:42:46
>>18だよね?それは考えなかったのかな?
妹二人をこ○そうとは考えていたみたいだけどね。
返信
1件
No.21 斎藤朝信
21/04/08 11:32:51
やべえ、私もゲームの時間厳しいわ。
返信
No.20 宮本武蔵(強い)
21/04/08 11:30:16
母親、報道陣の前でわざとらしく泣き崩れてたよね。
よくでてこれるよな
返信
No.19 宮本武蔵(強い)
21/04/08 11:28:03
母のしたこと⑤
食事の途中で母が突然アレに激高し、廊下に新聞を敷き始め、、その上にご飯や味噌汁などのその日の食事を全部ばらまいて、「そこで食べなさい!」と言い放ったんです。アレは泣きながら新聞紙の上に積まれた食事を食べていました』
父も黙っているばかりで助け船も出さず、弟も横目で見ながら食べ続けている。この状況から、父親も母親の軍門に下っていたことがわかる。
男子にとって父親は生き方モデルであると同時に、子どもにとって父親は社会人代表(社会人モデル)でもある。ここで子どもたちは、権力に対して何もできない生き方モデルと、人権を蹂躙されても救ってくれない社会のあり方を見ることになった。
■怒れる絶対君主
『母が食事を告げると3人が部屋から降りてきて無言で食卓を囲み、また各々の部屋に帰る。そんな毎日です』
―食卓の風景はその家族を現すというが、血の通わない光景である。1階に住む母親が、2階の個室に別々に暮らす夫と子どもに『食事を告げる』。まさに、囚人を呼ぶ看守のごとくだ。夫婦連合もできていなければ、父子の間に世代間境界もないことが分かる。
このように、二人の大人がいるのに、その関係が対等ではなく、片方が完全に従属している場合、子どもたちは従わざるを得なくなる。ことに、男の子にとって父親は自分たちのモデルだ。そのモデルが黙って従っているのだから、自分たちも黙って従わざるを得ないのである。こうして、母親の権力は絶大なものになっていく。
母親が絶対権力を持っていたことを示すのが、前項の、加藤容疑者がまるで犬畜生のように扱われた事件である。彼は絶対権力者の前で、兄弟にも、父親(世間代表)にも救われることなく、泣きながら惨めに食べ続けざるを得なかった…。
誰でもおかしくなるわな、、
返信
1件
No.18 富士山
21/04/08 11:27:23
それなら無差別なんて起こさないで、母親にすればよかったのに。
なんで関係ない人がころされなきゃならないの。
返信
4件
No.17 森長可
21/04/08 11:26:08
この手の親は反省なんてしてない
「自分はきちんと子育てをしてきた。それがこんな風になって、どこが悪かったのかわからない」
「むしろ、こんなに(親である自分に)迷惑かけられて…あの子には反省してもらいたい」
っていう考えだと思う
本来であれば、カウンセリングを受けたり、自分の子育てや、自分の過去を見直すべきなのに
返信
No.16 宮本武蔵(強い)
21/04/08 11:25:54
母のしたこと④
友達を家に呼ぶことも友達に家に行くことも禁止されていました』
―このおかげで、弟は『こうしたルールの多くがどこの家庭でも行われているものと思いこんでいました』。友人は多様な価値観を知る第一歩であるため、支配者は排除しようとする。ここには、「人とつながるな」というはっきりした禁止令が現れている。
彼が衝撃と共に自分の家庭や中学が異常だったことを知るのは、高校に入ってからである。
『母は男女の関係に関しては過剰なまでの反応を見せました』
『異性という存在は、徹底的に排除されていました』
―『異性という存在』は、自我の発達に最もインパクトを与える。だから、子を手足にしようと思っている親にとっては、もっとも排除すべき存在である。この母親は、兄に来た女の子からの年賀状を『見せしめのように冷蔵庫に貼られ』、弟は、来たハガキを『バンッとテーブルにたたきつけて、「男女交際は一切許さないからね」』と言われている。
(子どもを自律させたくない家庭では、形を変えてこのようなことが行われています)
返信
1件
No.15 宮本武蔵(強い)
21/04/08 11:25:17
母のしたこと③
ゲームは土曜日に1時間だけというのがルールでした』
―ゲームは時間で終われるものではない。これでは、走っている途中にいきなり柵を置かれて前につんのめったような感じになって、ドライブがかかりっぱなしのイライラした状況に置かれることになる。
また、自分なりにけりをつけなければ達成感を得られないので、永遠に不全感の中に置かれることになり、いつまでたっても“次”に進むことができない。
加えて、圧倒的な権力に対して何もできない自分の無力感。
このように、イライラした衝動、自己不全感、無力感を味あわされることになる。
『漫画や雑誌なども読んだことがありませんでした』
―テレビと同じく外部からの情報遮断である。また、漫画や雑誌は、テレビ以上に自分の世界を作りやすい。この母親は、子どもたちが自分の優秀な手足となることを望んでいるのであって、子どもたちが自律することを望んではいない。“手足”が、自分の思いや意志や価値観を持っては困るのである。
返信
1件
No.14 主 斎藤朝信
21/04/08 11:24:55
>>12異常、拷問だね。
自分がやられてみろ!って思うわ。
返信
No.13 宮本武蔵(強い)
21/04/08 11:24:22
母のしたこと②
子供のころしかられた加藤容疑者が、玄関前に閉め出され、泣き叫ぶ声を聞いた住民も少なくない。真冬の極寒の中、薄着で外にいる姿も目撃されている。「しつけか、虐待か分からなかった」(ある住民)』【6月10日 スポーツ報知】
以下は週刊現代による弟さんの証言である。
『母は常に完璧なものを求めてきました』
―作文は一文字でも間違えたり、汚い字があると、そこを修正するのではなく、それをゴミ箱に捨てて最初から書き直しだという。一つの作文に1週間…。日勤教育の現場を思い出した。
このやり方は、抵抗が無意味であることを思い知らせ、相手を自分の思い通りの手足にしようとするときに用いられるやり方だ。その最たるものが人を人を殺すことのできるマシンに作り変えていく軍事教練であろう。
返信
1件
No.12 宮本武蔵(強い)
21/04/08 11:23:09
母のしたこと①
泣くことも許さない
加藤智大の母親は「愛情ゆえの厳しい教育」のつもりで、実際は息子に対して虐待に近いことを行っていたようです。そして母親のそうした仕打ちに耐え切れずに、加藤智大が泣き出すこともしばしばあったようです。
そんな時、母親は加藤智大の口にタオルを詰め込み声が出ないようにして、そのうえガムテープでグルグル巻きにして屋根裏の部屋へ泣き止むまで閉じ込めたそうです。加藤智大は厳しい母親によって、泣く事も許されないという状況に置かれていたようです。
返信
2件
No.11 主 斎藤朝信
21/04/08 11:22:04
毒親ってかなり多いよね?
人間て身近な人程苦しみや不快を与えて来る。そうならない人もいるけど。
返信
No.10
No.9 高坂昌信
21/04/08 11:17:12
>>8
最後の思い通り…は同意
返信
No.8 大谷吉継
21/04/08 11:11:28
事件前からご主人と離婚してたとか何かだったはず
逮捕後の母親が足から泣き崩れてる姿を隣にいる父が他人を見る目だったのが印象的だった。家庭内も複雑だったのかも
子供4人もいてアドバイザーだったんだ。思い通りの子育てなんて誰も出来ないのに
返信
1件
No.7 北条綱成
21/04/08 11:11:19
私秋葉原の犯人は同情しちゃうよ。
はやく逃げ出したり見つけてもらえてたらよかったのにね。って思っちゃう。
家族も自殺しちゃったしね。
むごい
返信
No.6 宮本武蔵(強い)
21/04/08 11:03:29
言うこときかなかったら、新聞紙なんかにご飯ぶちまけて犬みたいに食べさしてたんだっけ?
女の子からの電話は遮断したり。
この母親じゃなかったら事件おこしてなさそう。
宅間〇とか質が違う感じ
返信
No.5 主 斎藤朝信
21/04/08 10:58:27
>>3家族皆自己愛だったら皆そう思っていそうだしね。
返信
No.4 主 斎藤朝信
21/04/08 10:57:40
>>1弟への恨みもあったのか一度も面会しなかったというしね。何度も虐待されているところを見て見ぬふりして笑っていたりしたのかもね。
返信
No.3 石田三成
21/04/08 10:55:58
自己愛性人格障害とかだとしたら、今も自分は間違っていなかったと思ってると思う。
それがモラハラだし。
返信
1件
No.2 井伊直虎
21/04/08 10:54:32
躾の一環だった
自分にそう言い聞かせてそう
返信
No.1 榊原康政
21/04/08 10:51:29
弟は自殺したよね
返信
1件