• No.3 宇喜多直家

    21/04/06 12:27:55

    https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/693747/?page=2
    ↑関連記事読んだけど、この後半部分読むと本人に何かあるのかな?


    母の供述として「発育不順で外に出すのが恥ずかしかった」とあり、「子育てに行き詰まり、思い詰めていた様子だったという」とも書いていた。

     「子どもに障害があるって聞かされれば『あー分かる、大変だね』みたいな。そういう同情を買う母がものすごく許せなかった」。記事は咲来さんが語る思いとはかけ離れ、報道のあり方も考えさせられた。

     「社会に出てからも大人は冷たく、30歳で死のうと考えていた」。取材中、咲来さんはこうつぶやいた。児童相談所、精神科、入所施設など行く先々で「『支援が必要な子』と扱われ、生きづらかった」。生活の場として障害者施設を勧められ、望んだ1人暮らしはなかなか実現しなかった。「大切なのは本人がどうしたいのか。まずはそれを聞いてほしい」。支援の本質を問う言葉は重たかった。

  • No.14 毛利元就

    21/04/06 16:34:16

    >>3
    何で本人に問題でもあるような思考になるの?
    仮に発育不順があったとしてそれがこの酷い虐待をしていい理由には全くならないし母親に同情できる箇所は一ミリもないけど

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