不妊治療の保険適用は45歳まで へのコメント(No.358

  • No.351 本多正信

    20/12/31 01:52:05

    不妊治療自体が40まで、不妊治療の開始は35まででいいと思う。
    20代後半で産むのが出産にも育児にも適齢期。30過ぎて産む人が増えてきたけど、さすがに40以上は生物的に母親になる年齢じゃないと思う。
    開始年齢が遅い人は母親になることより優先したいことがあったからでしょう。それは自分で選択したこと。
    例外もあるだろうけど。身内の病気等により介護が大変で、婚期や妊娠を逃してしまったとか。そういう特別な事情がある人以外が40過ぎてやっぱり子供ほしいーと言うのは自分勝手なんじゃない?

  • No.358 ルイス・フロイス

    20/12/31 02:10:50

    >>351
    同意。
    40歳過ぎて子供が欲しい人は自費でいいじゃない。自由に治療して産んだらいい。
    主さんがなんで保険適用にそんなにこだわるのか不思議。
    保険適用じゃないと治療費が出せないっていうのなら、産んだ後もっとお金かかるのに育てられないよ。
    教育費と共に、老後費用も並行して貯めていかないといけない年齢だよ。

コメント

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返信コメント

  • No.362 語彙

    20/12/31 02:27:07

    >>358

    世帯年収800万でも300万でも皆お金は幾らでも必要
    ただ問題は、幾ら子育て支援を上乗せれば、もう一人産む?
    金銭感覚は十人十色。
    だから、限られた予算でより多く子供が産まれる支援はどれか?の推定、比較が少子化政策では不可欠。例えば

    ①経済的理由だけで子供を諦め避妊してる夫婦全てに、幾ら不足かは分からないがとりあえず1人数万円の奨励金配るか、

    ②妊娠さえできれば子育てする覚悟があるが、一回数十万の治療費が無く妊娠出来ない人達を援助するか。

    普通、数~数十万円の上乗せだけでは1人育てられない
    一方、仮に40代の成功率10%なら10回に1人は生まれる。だから政府は②を助成している。
    それに子育て支援は一時の奨励金でなく保育など長期支援体制も必要。
    少子化対策は、子育て支援と不妊助成のどちらかではなく両方が必要

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