鍋島直茂
昭和52年(1977).10.13〔2歳女子がカミソリで赤ちゃんの顔を切り刻み殺害〕
岩手県東磐井郡の農家で、長女(2)が三女(生後2ヶ月)の顔をカミソリでずたずたに切り裂いて殺害した。
母親(29)が顔剃りに使っているカミソリのため、マネをしただけだという分析もあったが、祖父が気づくまで異常な泣き声を上げている赤ちゃんに17回も切り付けており、残虐性があると考えたほうが自然であろう。
この日に父親(27)が出稼ぎにでかけて、ほかの家族も畑仕事に忙しくて相手にされていなかった。赤ちゃんのことはお人形のように可愛がっていた。
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No.2 島左近
20/10/31 16:47:42
親が子供の手元に届く所に置くのが悪いよねー昔も今もさー
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No.1 馬場信春
20/10/31 16:25:17
見たことあるけど何年前の事件だよ
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