匿名
2019年7月、粕屋町で帰宅中の女性を殺害し遺棄した罪などに問われている男の裁判で、検察側は被告に無期懲役を求刑しました。
起訴状などによりますと、住所不定・無職の古賀哲也被告(36)は2019年7月、粕屋町仲原で自転車に乗り帰宅していた女性(当時38)の首を絞めて殺害し、遺棄した罪などに問われています。
11日の裁判で女性の長男は「前のように普通に暮らしたい。ママを返してほしい」と弁護士を通じて訴え、厳しい刑を求めました。
そして検察側も「執拗で残忍な犯行」と指摘し、被告に無期懲役を求刑しました。
結審後、取材に応じた女性の夫は、女性が被告から性被害にあっていたことを明かした上で次のように述べました。
▼被害女性の夫
「命を軽々しく奪う人間を許す社会、世の中は私の妻の死から、変えていけたらなと」
判決は9月17日に言い渡されます。
テレビ西日本
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No.1 主 匿名
20/09/12 15:29:10
もういい加減さ、2人殺したら死刑ってやめない!
1人殺しても死刑にしようよ!
亡くなった方がうかばれないよ!
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