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<手土産なし>実家が近いからという理由
古トピの為、これ以上コメントできません
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20/07/16 07:47:42
■結婚は田んぼを守るためのシステムでしかない 「食糧供給のために安全な相続は、田んぼを分割せず、一子相伝の方法でなければならない。それが長男至上主義の因習の下地となり、養子縁組システムの確立を進めることになった。 長男は生まれた土地に縛られ、次男次女たちは豊かな家庭に丁稚奉公へ行き、別の家族の一員となる。そうやって、日本社会では長年、長子に土地を相続させ、途絶えないように田んぼを守り続けた。 長子を田んぼに紐付けることで食糧供給は安定した。この安定がみんなが飢え死にしない日本社会の運営の基礎となる一夫一婦制を強固にしていったのだ。 長子が結婚できずにあぶれてしまうと、土地の維持ができなくなり子孫たち、ひいては社会が困ってしまう。それを防ぐための制度として、別れたり資産分割のしづらい結婚制度が法整備化される運びとなった。 要は、結婚とは「田んぼを守るためのシステム」でしかない。田んぼ以外に食糧供給の生産分野をたくさん開発した現代人には、まったく無意味なものなのだ。」 ■子どもが欲しいのは財産ではない 「別に僕は、生涯添い遂げるパートナーの存在を否定しているわけではない。 制度的に1対になる異性と契約して、その1対の中でしか子供を持つことが社会倫理的には許されず正統な相続権がないというのは、もう古すぎでしょ?と言いたいのだ。 男も女も、結婚せずとも好きな人と恋愛しまくり、たくさん子供を作ればいい。女は自由に男を渡り歩き、経済力のある男は沢山女性を囲って、子供たちに財産を好きなように分け与えればいいのだ。 子供が欲しいのは財産ではない。楽しく過ごしている親の姿であり、自分たちも同じように楽しく好きなように生きていける未来なのだ。親から田んぼを受け継がされて喜ぶ子供がどれぐらいいるだろう?江戸時代にもいたのかどうか疑わしいものだ。 家族はいてもいい。家族がいちばん大事!というならそれでいいと思う。ただ、「捨ててはいけない」「捨てたら悪人だ」という思い込みは、間違っている。それは、江戸時代からの(歴史で考えれば、ごく最近のことだ)単なる洗脳であり、捨てても責められるいわれはないのだ。」
返信
20/07/16 07:47:35
まぁね、いつまでも小中高の卒アル眺めて思い出話に浸るメルヘンとは付き合い続けられないけど。総入れ替えだの捨てるだのは少し違う気がするかな。疎遠でイイじゃん。
20/07/16 07:45:13
この人の話は全く説得力がない。
20/07/16 07:44:37
堀江嫌いだけどこれはわかる。私も何かを機にリセットするし昔話ばっかなつまらん友人なんていらない
20/07/16 07:44:15
ちょっと女性の感覚と似たところあるのかな。 結婚したら独身時代の友達と合わないところがでてきて 出産したら子どもいない友達と合わないところがでてきて 子育て落ち着いてきたら子育て真っ最中の友達と合わないところがでてきて これを、合わせられない自分がおかしいのかなととるか、もう不要な人ですさようならと切り捨てるかの違いはあるけれども。 男の人も同じようなことあるんだねー
20/07/16 07:43:54
この人みたいに 切り捨てちゃいないけど、数人の親友とはべつに 職場や環境が変わる度に 「その時、1番 仲良しな人」っているよね…結局、話してる内容が職場の事とか同時期にハマってる事がメインだから、転職したり飽きたりするとその人とも合わなくなる。。。
20/07/16 07:43:07
これは分かる 進学を機にママ友全部縁切りました
20/07/16 07:41:12
>>68 どちらかと言うと、視野が狭いコミュ障って感じの意見に聞こえるね。
20/07/16 07:39:39
この人はだからこんな人になっちゃったんだね。 本当の友達やパートナーいないんだろうな
20/07/16 07:38:26
■元妻とそのその後 「元妻の浮気観というか、女遊びに対する態度は、寛容といえば寛容だったのかもしれないが、「だったら、そもそも夫婦でいなくてもよくない?」という思いだった。 結局、結婚生活は2年ほどしか保てなかった。延期していた結婚式を、軽井沢で挙げた3カ月後に、僕たちは離婚した。できたばかりの家族を僕は捨てた。人生最初で、最大に近いぐらい、大きな切り捨てだった。  迷って悩んで、話し合った末の結論だ。どうしたって「捨てる」ことでしか解決できない、つらい案件だった。離婚までの手続きは、大変だった。一度は、生涯添い遂げようと決めた人間関係なのだ。同意して、はい終わり、というわけにはいかなかった。 僕の手がけている他のビジネスと同じぐらい、頑張って、頑張り抜いて、やっと綺麗に別れられたという印象だ。家も売った。立地も建物も良かったので、買ったときのほぼ同額で売却できた。家に関しては、損はしなかった。 しかし……寂しかった。自分で「捨てる」と決めた以上、後悔はしなかった。でも、たまに残されていった家のモノのなかから、子供の写真が出てきたり、子供用の三輪車を処分する時などは、ギュッと胸の奥が締めつけられた。」 ■結婚はしなくていい 「一度の経験で、改めて強く思う。結婚なんてしなくていい。家族は「捨てるフォルダ」に入れて、問題ない存在だ。 少し専門的な話をしよう。日本での家族制度の起源を、ご存じだろうか? 18世紀のイギリスで起きた農業革命が、日本に波及した江戸時代にさかのぼる。 テクノロジーの進化による農業革命によって、人口は急速に増えていった。ところが、農地を維持していくためにはメンテナンスが必要だ。田んぼは1年も耕さないと、次の年には収穫できなくなってしまう。だから子孫に引き継いで、維持していかねばならない。 子どもが1人ならいいけれど、何人もできると問題だ。田んぼを分割相続していたら、農地が狭くなってしまう。それではいずれ人々が満たされるだけの収穫が得られなくなるだろう。」
20/07/16 07:36:42
>>68 いろんな人と付き合って視野を広く持とうっていうのは正論だと思うんだけど、この人みたいにもののように「切り捨て」ってのはおかしいなって思う人が多いんだと思う。
20/07/16 07:34:59
全てを否定する程、間違ってはないかな 友達や関わる人間は環境や状況で変わる 合わない人に使う気遣いと時間は無駄に感じるしこっちの精神面、体力を削がれる 毎日同じグループで群れてる親とその子ども達を見ていて視野が狭くなってると感じた事が実際にある 自分も子どもにもいろんな人と関わりを持っていろんな考えがある、視野を広く、考え方に偏りがない生活がいいかな
2件
20/07/16 07:34:07
>>56 一般人に通用する話じゃないからなあ。
20/07/16 07:33:21
■「家族を信用できないの?」とキレられた 「また彼女は「あなたの通帳を預かったほうがいいと思うの」と言った。それもバカげている。当時、僕が取り扱っているお金の額は、妻のような普通の若い女の子が扱えるような金額ではなかった。 通帳の預金額は、数十万円ぐらいだと思っていたのだろうか?無理に決まっているでしょと言うと、「家族を信用できないの!?」とキレられた。 一事が万事そんな具合で、まともに話し合いができなかった。僕たちがもう少し大人で、相手をおもんぱかる余裕があれば、冷静に話し合えたのかもしれない。 だけど僕たちはまだ20代半ばだった。若すぎるといえば若すぎた。仕事から家に帰るのが本当に苦痛になった。ずっと体調がすぐれず、家への道を歩くたび、はぁ~…とため息をついていたのを覚えている。 仕事では魅力的な人と出会う機会が多かった。夜の会席の場で、話の合う、頭のいい美女ともたくさん知り合った。たびたび、いい雰囲気になったのだが……連れて帰ったりできなかった。帰り際、女の子を寂しく見送るしかない。 妻帯者なので、当然といえば当然だ。けれど、結婚していたら、なんで自由に恋愛できないんだろう?と、疑問に思ってしまった。」 ■浮気なんてするもんじゃない 「妻は、僕の浮気は許さないけど、外で遊んでくるのは許してくれていた。「したくなったら、外でお金を払ってやってきて」というスタンスだった。バレなければ浮気してもいいということかもしれない。周りには奥さんに気づかれず(気づかれているのかもしれないが)、うまいこと愛人とたくさん遊んでいる経営者もいた。 でも僕は、そういうのは面倒くさい。好きな人に対して一途とも言えるが、浮気がバレないように、身の回りや言動をケアする手間をかけるのが、すごく嫌なのだ。それこそ無駄な時間を取られてしまう。 話は飛ぶが、現在、僕はホテル暮らしをしている。仲良くなった女の子を部屋に招くのだが、彼女たちは「石けんが減っている」「クッキーの数が少ない」など、目ざといところに気づく。鬱陶しいな……と思う。 恋人の示す“差分”に敏感というか、総じて恋愛では女の子のほうが神経質だ。言い訳してなだめたり、あれこれご機嫌をとるのは、とても重労働だ。浮気なんか、するもんじゃない。」
20/07/16 07:32:18
最近のこの人は理解が出来ないけど、これに関しては分かるよ。
ぴよぴよ
20/07/16 07:30:56
まぁそういう考え方もあるかな。 でも堀江みたいな生き方はしたくない。
20/07/16 07:28:16
こう言う考え方もありだなと思う。 人間関係にがんじがらめになって病んで自殺するよりいいよ。こう言う考えを肯定されて気が楽になる人もたくさんいると思う。 ずっと地元で盛り上がってるような人にも同感。 ただ、ホリエモンの人間性には共感できないけど。
20/07/16 07:27:49
この人だから、まかり通る話。 自己啓発の本読んだり変なセミナーとか行ってる上昇志向だけ一人前の凡人が ホリエモンがやってるから真似たら成功すると勘違いしたら ただ孤立して終了。
20/07/16 07:26:06
「結婚という制度に縛られなくていい。結婚は田んぼを守るためのシステム」 https://toyokeizai.net/articles/-/297563 結婚制度に縛られることはない、という堀江貴文氏。 1度は結婚してみた経験則から、結婚観について語ってもらった。 かつて、とある女性と夫婦関係にあった実業家の堀江貴文氏。当時の経験を振り返って、「結婚はしなくてもいい」と考えるようになったという。その理由を新刊『捨て本』から一部抜粋、再構成して紹介します。 「僕は1999年に1度、結婚している。仕事がめちゃくちゃに忙しく、多くのトラブルを抱えすぎて、精神的にやや不安定に陥っていた。そんなとき当時付き合っていた女性が、うっかり妊娠してしまった。 結婚すれば少しは気持ちが安定するかもしれない、と淡い期待を持って、結婚した。子どもも生まれるので、同時に都内に家も買った。しかし……、結婚生活は、安定にはほど遠かった。 妻からは週末は子育てにフルで関わるようにプレッシャーをかけられた。どうしても外せない案件で週末に出かけようものなら、すごい勢いで非難された。夫の家事分担は、当然すぎるほど当然の役割だと思う。僕も基本的には賛成だが、2000年前後の僕の状況は、特殊すぎた。」 ■かつての妻との「すれ違い」 「ネットバブルの勢いも相まって事業は急拡大。海外展開や多数の事業をさばくのに、1分1秒を惜しんで駆け回っていた。そのへんの中小企業の資産価値の数十社分に匹敵する、巨額のお金を毎日のように取り扱い、緊張の糸は常時、張りつめていた。 せめて家に帰ったときぐらいは、ぐったり寝ていたいのに……。妻にはそんな僕が「怠慢」とか「責任逃れ」に見えていたのだ。 できちゃった婚に近いので、お互いの性格とか価値観をよく吟味せず、僕たちは一緒になった。そのせいで、結婚してからぶつかったり、後味の悪いケンカを繰り返すことが多かった。 彼女は「学資保険に入ってほしい」という派だった。まったく意味がわからない。ほかの著書などでさんざん述べているように、保険は無意味だと、どんなに説明しても聞き入れてくれなかった。」
20/07/16 07:22:54
絶対的に何かが欠落してるよね。世界をまたにかけて大きな仕事する人ってこんな感じの人が多いのかな? 迷わず切るとはだいぶ上からだね。 相手からしたら自分(堀江)が切られてることもあるだろうに、そういうのは小さなことなのかな。何にせよ理解できない。 身近にこれに近い気質の男がいるけど、何かと自信ありげに語るんだよね。話を聞いてると洗脳されそうになる(笑) ビジネスでは生かされるある種の才能なのかなとは思う。
20/07/16 07:20:57
お前が言うな感がある
20/07/16 07:19:23
「僕はビジネスを始めて、見える世界のステージがハイスピードで変わっていった。変わるごとに、出会った友達や仕事仲間とは話が合わなくなり、捨ててきた。思い切りがいいのではない。 どこか自分に課していた部分もあっただろう。次のステージでうまくいかなくなったときに、以前のような交友関係に戻れる、という保険をかけたくなかった。」 ■人間関係はリセットしてもいい 「仕事で成功していくにつれて、人間関係のリセットを繰り返し、新しい刺激的な友達をつくっていく。それが僕のスタイルだ。 人間関係をリセットすることは、痛みを伴うこともある。オン・ザ・エッヂの創業メンバーが去ったときは、気持ちのうえでは完全に整理できていたけれど、心の奥のほうでは多少の痛みを感じたものだ。 捨てる痛みは、ゼロにはできない。しかし、痛みを感じないくらい忙しく、やりたいことに熱中していればいい。痛みがあるというのは、ヒマな証拠なのだ。 友達をリセット――。私にはできないという人もいるかもしれないが、そんなことはない。むしろ、いま大事にしている友達や仕事仲間に、何かが縛られていないか?見つめ直してみるといいと思う。 もしくは「捨てられたくない」と、必死にしがみついているのは、あなたのほうなのかもしれない。」
1件
20/07/16 07:18:11
長い付き合いの友達が何十人もいる、と自慢げに言う人がいたら、僕は要注意だなと思う これは良くわかる気がする
20/07/16 07:14:55
■友達には「賞味期限」がある 「けど、ストレスを抱えてまで友達付き合いする理由には、ならないんじゃないか? その時間とか友情めいたものは、これから出会える、いまの価値観に合った友達と築いていけばいいだけのことではないか? 僕の考え方が一般的ではないことはわかっている(おかしいとは思ってないが)。けれど、同じ友達と何年も、長ければ10年以上もずーっと仲良しでいる、というのは相当稀ではないかと思うのだ。 長い付き合いの友達が何十人もいる、と自慢げに言う人がいたら、僕は要注意だなと思う。同じ価値観に固まって生きていて、思考も知識もバージョンアップしていない可能性が高いからだ。」 ■「昔話をする友達」は持ちたくない 「人付き合いには、刺激の賞味期限みたいなものがある。仕事や人間関係、触れる情報によって、誰しも人生のステージは変わっていく。その間に友人や趣味仲間の、刺激の賞味期限はすり減って、話が合わなくなっていくのは、ごく普通の現象だ。 時間が経てば、遊ぶ場所が変わり、食事をする場所も変わり、価値観も大きく変わっていくものだ。そんなとき、いつまでも変わらない話をして、「あの頃はこうだったなー」と昔話をしてくる友達は、どんな存在だろう。 心が安まる? なるほど、懐古心を温めるという意味では、いいところもあるかもしれない。 でも本当は、疎ましいのではないか? 過去の関係にしがみついて、前へ行こうとするのを邪魔する……とまでは言わないけど、「昔から変わらない同じ話」を繰り返す相手が、今とこれからを前進していこうとする人生に、絶対必要だとは、どうしても思えないのだ。 子どもの頃から、ずっと仲良しの友人がいて、絶対に「捨てない」、一生大切にするんです、という人も多いだろう。それはそれで結構。好きにしたらいい。ただ僕は、価値観の変わらない、昔話をする友達は、持ちたくない。 同窓会とかで昔話が楽しい、という感覚は、まあわかる。僕はほとんど同窓会の類いは行かないけど、「思い出す」ことに一種の快感があるのは、たしかだと思う。でも、そんなもの何年かに1回でいいのでは? 毎年恒例とか、定期的にやる必要はないだろう。」
20/07/16 07:14:48
だから何だ?
20/07/16 07:09:10
ホリエモンの友達リセット論 https://toyokeizai.net/articles/-/297562 友達や人間関係は都度リセットしてきた、という堀江貴文氏の真意を尋ねた。 「昔からの友人」や「親友」という言葉には、どこかポジティブな印象があります。 ですが、実業家の堀江貴文氏は同じ友人と10年以上も付き合い続けることに否定的です。 同氏が「人間関係を迷わず捨ててきた理由」を新刊『捨て本』から一部抜粋、再構成して紹介します。 「子どもの頃から、あまり友達はいなかった。1人もいなかったわけではないけれど、すすんで友達を増やしたいほうではなかった。 人と話すのが苦手ではない。でも、コミュニケーション上手とも言えない。おしゃべりは大好きなんだけど、場の空気を読んで、僕のほうがあれこれ気を回さなくてはいけない相手とは、一緒にいたくはない。 刺激的で面白い会話のできる相手となら、仲良くしたい。コミュニケーション下手だけど、孤独を愛しているわけではないのだ。実はけっこうな寂しがり屋で、楽しく過ごせる相手はいっぱい欲しいし、ずっと面白い仲間に囲まれていたいと思う。 寂しがり屋なのに、とくに友達はたくさんいらないと考えているのは矛盾じゃないかと指摘されるかもしれないが、そうだろうか? 一緒にいて楽しい人と出会い、つまらないやつとは過ごしたくないと考えているだけだ。」 「友達の基準みたいなものが、人にはある。第1は「話が合う」ことだろう。僕もそうだ。ただ、話が合わないと少しでも感じたら、もう、一瞬で捨てる。関係を維持するための気づかいやコストはいっさい、払いたくない。 身勝手で冷たいと思われるだろう。だが僕としては、気を遣ったり、つまらないと感じる友達と、仲良くしている意味は、何なのだろう?と、不思議になってしまう。最初から話が合わない相手は問題外として、話が合っていた友達なのに、だんだん合わなくなって気まずい……という状況は、誰しも経験すると思う。 その場合、僕は、迷わず捨てる。 それまでの過ごした時間とか、築いた友情に思い入れがあるので、できないという理屈も、わからないでもない。」
20/07/16 07:06:55
勉強は出来たんだろうけどどう育つとこんなに歪むの?
20/07/16 07:05:06
絶対共感されない事をドヤァする芸風。逆張り男。
20/07/16 07:04:57
まぁ、合わない人と無理して付き合っていかなくてもいいから別に無理なら無理で切ってもいいと思うけどね。
20/07/16 07:04:48
刑務所にいた時には刑務所友達がいたのかな。
20/07/16 07:03:37
>>42それはドラクエだけでやってくれ。 人間は心があるだろ?
20/07/16 07:01:28
>>42 人生はドラクエではない
20/07/16 07:00:39
良くない人間関係はある、それが昔からのくされ縁みたいに続いていれば足枷になることもある。そういうのはスッパリ切るのも大事だね。
20/07/16 07:00:29
葬式の時に分かるんだよ…自分がやって来た事は
20/07/16 07:00:26
遅い中二病ってイメージしかない笑
20/07/16 07:00:01
人生はドラクエだよね。 新天地へ移動する度に戦うメンバーを入れ替えるじゃん。 ルイーザの酒場で古い仲間と新しい仲間をチェンジさせて装備品も入れ替え パーティーをバージョンアップさせて、どんどん強くなってレベル上がる。 勇者が強くなればなるほど、一緒に戦うメンバーも交代が必要になる。 初期には必要だったけど、その後自分が強くなれば必要なくなり切り捨てたまま二度と使わない戦友ももちろん居る(ライアンとか)。 洞窟で宝探しする時にはこのメンバー、でもラスボスの城に潜入するときは 魔法が使えるこのメンバーにチェンジ、と総入れ替えする。そうやって人生は進む。
20/07/16 06:59:28
人を友達をゲームのアバターみたいにしか思っていないね。 切り捨てるとかじゃなくお休み、とかで良くない? 田舎から出てきた成り上がりだから人間不信もあるんだろうね。 故郷の地元民とか見下していそうだし。
20/07/16 06:59:24
まぁ、好きにしてよ。 あとは黙ってて。 あんたはとりあえず心を入れ替えたら?
20/07/16 06:58:48
この人ってなんか可哀想。常に満たされてないよね。 毒親育ちかなにかなの?
20/07/16 06:58:21
今、ふと思ったんだけどこの人は子犬子猫 見てて無条件で可愛いと思ったことはあるのだろうか?他人の赤ちゃんでも愛情は無いにしろ小さくてプニょしててそれだけで癒される。こんな感覚は無いのだろうか? 一度聞いてみたい
20/07/16 06:56:54
これだけ語るって事は、人間関係苦手だったり嫌な思いしたって事かな? 友達との付き合いに有益かどうか、なんて余り関係ないな 一種の娯楽と考えてるし
20/07/16 06:56:30
いいんじゃない?口に出さないだけで切り捨てるつもりはなくてもみんなその時その時気の合う人との時間が増えるのは普通の事。 ただそんな考え方だと相手からもそう思われてるだろうからついていけなくなったら切り捨てられちゃうんだろうね。
20/07/16 06:48:40
この人とかテリー伊藤とか小林よしのりとかは、一般論と真逆の事を言って注目されたいだけだよね。多分だけど、実際はそれなりに古い付き合いの人も2、3人はいるんじゃないかな。
20/07/16 06:48:31
上に登っていくとこうやってイエスマンしかそばに置かなくなるってことね
20/07/16 06:48:05
極端なんだよね。
20/07/16 06:43:13
>>19 ふ。相手はホリエモンみたいに思ってたりして
20/07/16 06:42:16
総入れ替えではないけど、一般人の私達が普通に生活してるだけでも、環境が変われば自然と疎遠になる人もいるし合わない人はフェードアウトしたり、それなりに入れ替えはあるよね。
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.79 多夫多妻論
20/07/16 07:47:42
■結婚は田んぼを守るためのシステムでしかない
「食糧供給のために安全な相続は、田んぼを分割せず、一子相伝の方法でなければならない。それが長男至上主義の因習の下地となり、養子縁組システムの確立を進めることになった。
長男は生まれた土地に縛られ、次男次女たちは豊かな家庭に丁稚奉公へ行き、別の家族の一員となる。そうやって、日本社会では長年、長子に土地を相続させ、途絶えないように田んぼを守り続けた。
長子を田んぼに紐付けることで食糧供給は安定した。この安定がみんなが飢え死にしない日本社会の運営の基礎となる一夫一婦制を強固にしていったのだ。
長子が結婚できずにあぶれてしまうと、土地の維持ができなくなり子孫たち、ひいては社会が困ってしまう。それを防ぐための制度として、別れたり資産分割のしづらい結婚制度が法整備化される運びとなった。
要は、結婚とは「田んぼを守るためのシステム」でしかない。田んぼ以外に食糧供給の生産分野をたくさん開発した現代人には、まったく無意味なものなのだ。」
■子どもが欲しいのは財産ではない
「別に僕は、生涯添い遂げるパートナーの存在を否定しているわけではない。
制度的に1対になる異性と契約して、その1対の中でしか子供を持つことが社会倫理的には許されず正統な相続権がないというのは、もう古すぎでしょ?と言いたいのだ。
男も女も、結婚せずとも好きな人と恋愛しまくり、たくさん子供を作ればいい。女は自由に男を渡り歩き、経済力のある男は沢山女性を囲って、子供たちに財産を好きなように分け与えればいいのだ。
子供が欲しいのは財産ではない。楽しく過ごしている親の姿であり、自分たちも同じように楽しく好きなように生きていける未来なのだ。親から田んぼを受け継がされて喜ぶ子供がどれぐらいいるだろう?江戸時代にもいたのかどうか疑わしいものだ。
家族はいてもいい。家族がいちばん大事!というならそれでいいと思う。ただ、「捨ててはいけない」「捨てたら悪人だ」という思い込みは、間違っている。それは、江戸時代からの(歴史で考えれば、ごく最近のことだ)単なる洗脳であり、捨てても責められるいわれはないのだ。」
返信
No.78 朝倉宗滴
20/07/16 07:47:35
まぁね、いつまでも小中高の卒アル眺めて思い出話に浸るメルヘンとは付き合い続けられないけど。総入れ替えだの捨てるだのは少し違う気がするかな。疎遠でイイじゃん。
返信
No.77 服部半蔵(強い)
20/07/16 07:45:13
この人の話は全く説得力がない。
返信
No.76 長野業正
20/07/16 07:44:37
堀江嫌いだけどこれはわかる。私も何かを機にリセットするし昔話ばっかなつまらん友人なんていらない
返信
No.75 前田利家
20/07/16 07:44:15
ちょっと女性の感覚と似たところあるのかな。
結婚したら独身時代の友達と合わないところがでてきて
出産したら子どもいない友達と合わないところがでてきて
子育て落ち着いてきたら子育て真っ最中の友達と合わないところがでてきて
これを、合わせられない自分がおかしいのかなととるか、もう不要な人ですさようならと切り捨てるかの違いはあるけれども。
男の人も同じようなことあるんだねー
返信
No.74 本願寺顕如
20/07/16 07:43:54
この人みたいに 切り捨てちゃいないけど、数人の親友とはべつに 職場や環境が変わる度に 「その時、1番 仲良しな人」っているよね…結局、話してる内容が職場の事とか同時期にハマってる事がメインだから、転職したり飽きたりするとその人とも合わなくなる。。。
返信
No.73 長宗我部信親
20/07/16 07:43:07
これは分かる
進学を機にママ友全部縁切りました
返信
No.72 馬場信春
20/07/16 07:41:12
>>68
どちらかと言うと、視野が狭いコミュ障って感じの意見に聞こえるね。
返信
No.71 吉川元春
20/07/16 07:39:39
この人はだからこんな人になっちゃったんだね。
本当の友達やパートナーいないんだろうな
返信
No.70 結婚しない理由
20/07/16 07:38:26
■元妻とそのその後
「元妻の浮気観というか、女遊びに対する態度は、寛容といえば寛容だったのかもしれないが、「だったら、そもそも夫婦でいなくてもよくない?」という思いだった。
結局、結婚生活は2年ほどしか保てなかった。延期していた結婚式を、軽井沢で挙げた3カ月後に、僕たちは離婚した。できたばかりの家族を僕は捨てた。人生最初で、最大に近いぐらい、大きな切り捨てだった。 
迷って悩んで、話し合った末の結論だ。どうしたって「捨てる」ことでしか解決できない、つらい案件だった。離婚までの手続きは、大変だった。一度は、生涯添い遂げようと決めた人間関係なのだ。同意して、はい終わり、というわけにはいかなかった。
僕の手がけている他のビジネスと同じぐらい、頑張って、頑張り抜いて、やっと綺麗に別れられたという印象だ。家も売った。立地も建物も良かったので、買ったときのほぼ同額で売却できた。家に関しては、損はしなかった。
しかし……寂しかった。自分で「捨てる」と決めた以上、後悔はしなかった。でも、たまに残されていった家のモノのなかから、子供の写真が出てきたり、子供用の三輪車を処分する時などは、ギュッと胸の奥が締めつけられた。」
■結婚はしなくていい
「一度の経験で、改めて強く思う。結婚なんてしなくていい。家族は「捨てるフォルダ」に入れて、問題ない存在だ。
少し専門的な話をしよう。日本での家族制度の起源を、ご存じだろうか? 18世紀のイギリスで起きた農業革命が、日本に波及した江戸時代にさかのぼる。
テクノロジーの進化による農業革命によって、人口は急速に増えていった。ところが、農地を維持していくためにはメンテナンスが必要だ。田んぼは1年も耕さないと、次の年には収穫できなくなってしまう。だから子孫に引き継いで、維持していかねばならない。
子どもが1人ならいいけれど、何人もできると問題だ。田んぼを分割相続していたら、農地が狭くなってしまう。それではいずれ人々が満たされるだけの収穫が得られなくなるだろう。」
返信
No.69 石田三成
20/07/16 07:36:42
>>68
いろんな人と付き合って視野を広く持とうっていうのは正論だと思うんだけど、この人みたいにもののように「切り捨て」ってのはおかしいなって思う人が多いんだと思う。
返信
No.68 足利義輝
20/07/16 07:34:59
全てを否定する程、間違ってはないかな
友達や関わる人間は環境や状況で変わる
合わない人に使う気遣いと時間は無駄に感じるしこっちの精神面、体力を削がれる
毎日同じグループで群れてる親とその子ども達を見ていて視野が狭くなってると感じた事が実際にある
自分も子どもにもいろんな人と関わりを持っていろんな考えがある、視野を広く、考え方に偏りがない生活がいいかな
返信
2件
No.67 豊臣秀吉
20/07/16 07:34:07
>>56
一般人に通用する話じゃないからなあ。
返信
No.66 浮気しない論
20/07/16 07:33:21
■「家族を信用できないの?」とキレられた
「また彼女は「あなたの通帳を預かったほうがいいと思うの」と言った。それもバカげている。当時、僕が取り扱っているお金の額は、妻のような普通の若い女の子が扱えるような金額ではなかった。
通帳の預金額は、数十万円ぐらいだと思っていたのだろうか?無理に決まっているでしょと言うと、「家族を信用できないの!?」とキレられた。
一事が万事そんな具合で、まともに話し合いができなかった。僕たちがもう少し大人で、相手をおもんぱかる余裕があれば、冷静に話し合えたのかもしれない。
だけど僕たちはまだ20代半ばだった。若すぎるといえば若すぎた。仕事から家に帰るのが本当に苦痛になった。ずっと体調がすぐれず、家への道を歩くたび、はぁ~…とため息をついていたのを覚えている。
仕事では魅力的な人と出会う機会が多かった。夜の会席の場で、話の合う、頭のいい美女ともたくさん知り合った。たびたび、いい雰囲気になったのだが……連れて帰ったりできなかった。帰り際、女の子を寂しく見送るしかない。
妻帯者なので、当然といえば当然だ。けれど、結婚していたら、なんで自由に恋愛できないんだろう?と、疑問に思ってしまった。」
■浮気なんてするもんじゃない
「妻は、僕の浮気は許さないけど、外で遊んでくるのは許してくれていた。「したくなったら、外でお金を払ってやってきて」というスタンスだった。バレなければ浮気してもいいということかもしれない。周りには奥さんに気づかれず(気づかれているのかもしれないが)、うまいこと愛人とたくさん遊んでいる経営者もいた。
でも僕は、そういうのは面倒くさい。好きな人に対して一途とも言えるが、浮気がバレないように、身の回りや言動をケアする手間をかけるのが、すごく嫌なのだ。それこそ無駄な時間を取られてしまう。
話は飛ぶが、現在、僕はホテル暮らしをしている。仲良くなった女の子を部屋に招くのだが、彼女たちは「石けんが減っている」「クッキーの数が少ない」など、目ざといところに気づく。鬱陶しいな……と思う。
恋人の示す“差分”に敏感というか、総じて恋愛では女の子のほうが神経質だ。言い訳してなだめたり、あれこれご機嫌をとるのは、とても重労働だ。浮気なんか、するもんじゃない。」
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No.65 富士山
20/07/16 07:32:18
最近のこの人は理解が出来ないけど、これに関しては分かるよ。
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No.64
No.63 佐竹義重
20/07/16 07:30:56
まぁそういう考え方もあるかな。
でも堀江みたいな生き方はしたくない。
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No.62 結城秀康
20/07/16 07:28:16
こう言う考え方もありだなと思う。
人間関係にがんじがらめになって病んで自殺するよりいいよ。こう言う考えを肯定されて気が楽になる人もたくさんいると思う。
ずっと地元で盛り上がってるような人にも同感。
ただ、ホリエモンの人間性には共感できないけど。
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No.61 尼子経久
20/07/16 07:27:49
この人だから、まかり通る話。
自己啓発の本読んだり変なセミナーとか行ってる上昇志向だけ一人前の凡人が
ホリエモンがやってるから真似たら成功すると勘違いしたら
ただ孤立して終了。
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No.60 結婚しない論
20/07/16 07:26:06
「結婚という制度に縛られなくていい。結婚は田んぼを守るためのシステム」
https://toyokeizai.net/articles/-/297563
結婚制度に縛られることはない、という堀江貴文氏。
1度は結婚してみた経験則から、結婚観について語ってもらった。
かつて、とある女性と夫婦関係にあった実業家の堀江貴文氏。当時の経験を振り返って、「結婚はしなくてもいい」と考えるようになったという。その理由を新刊『捨て本』から一部抜粋、再構成して紹介します。
「僕は1999年に1度、結婚している。仕事がめちゃくちゃに忙しく、多くのトラブルを抱えすぎて、精神的にやや不安定に陥っていた。そんなとき当時付き合っていた女性が、うっかり妊娠してしまった。
結婚すれば少しは気持ちが安定するかもしれない、と淡い期待を持って、結婚した。子どもも生まれるので、同時に都内に家も買った。しかし……、結婚生活は、安定にはほど遠かった。
妻からは週末は子育てにフルで関わるようにプレッシャーをかけられた。どうしても外せない案件で週末に出かけようものなら、すごい勢いで非難された。夫の家事分担は、当然すぎるほど当然の役割だと思う。僕も基本的には賛成だが、2000年前後の僕の状況は、特殊すぎた。」
■かつての妻との「すれ違い」
「ネットバブルの勢いも相まって事業は急拡大。海外展開や多数の事業をさばくのに、1分1秒を惜しんで駆け回っていた。そのへんの中小企業の資産価値の数十社分に匹敵する、巨額のお金を毎日のように取り扱い、緊張の糸は常時、張りつめていた。
せめて家に帰ったときぐらいは、ぐったり寝ていたいのに……。妻にはそんな僕が「怠慢」とか「責任逃れ」に見えていたのだ。
できちゃった婚に近いので、お互いの性格とか価値観をよく吟味せず、僕たちは一緒になった。そのせいで、結婚してからぶつかったり、後味の悪いケンカを繰り返すことが多かった。
彼女は「学資保険に入ってほしい」という派だった。まったく意味がわからない。ほかの著書などでさんざん述べているように、保険は無意味だと、どんなに説明しても聞き入れてくれなかった。」
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No.59
No.58 北条氏綱
20/07/16 07:22:54
絶対的に何かが欠落してるよね。世界をまたにかけて大きな仕事する人ってこんな感じの人が多いのかな?
迷わず切るとはだいぶ上からだね。
相手からしたら自分(堀江)が切られてることもあるだろうに、そういうのは小さなことなのかな。何にせよ理解できない。
身近にこれに近い気質の男がいるけど、何かと自信ありげに語るんだよね。話を聞いてると洗脳されそうになる(笑)
ビジネスでは生かされるある種の才能なのかなとは思う。
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No.57 山中鹿之介
20/07/16 07:20:57
お前が言うな感がある
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No.56 友達リセット論2
20/07/16 07:19:23
「僕はビジネスを始めて、見える世界のステージがハイスピードで変わっていった。変わるごとに、出会った友達や仕事仲間とは話が合わなくなり、捨ててきた。思い切りがいいのではない。
どこか自分に課していた部分もあっただろう。次のステージでうまくいかなくなったときに、以前のような交友関係に戻れる、という保険をかけたくなかった。」
■人間関係はリセットしてもいい
「仕事で成功していくにつれて、人間関係のリセットを繰り返し、新しい刺激的な友達をつくっていく。それが僕のスタイルだ。
人間関係をリセットすることは、痛みを伴うこともある。オン・ザ・エッヂの創業メンバーが去ったときは、気持ちのうえでは完全に整理できていたけれど、心の奥のほうでは多少の痛みを感じたものだ。
捨てる痛みは、ゼロにはできない。しかし、痛みを感じないくらい忙しく、やりたいことに熱中していればいい。痛みがあるというのは、ヒマな証拠なのだ。
友達をリセット――。私にはできないという人もいるかもしれないが、そんなことはない。むしろ、いま大事にしている友達や仕事仲間に、何かが縛られていないか?見つめ直してみるといいと思う。
もしくは「捨てられたくない」と、必死にしがみついているのは、あなたのほうなのかもしれない。」
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1件
No.55 豊臣秀吉
20/07/16 07:18:11
長い付き合いの友達が何十人もいる、と自慢げに言う人がいたら、僕は要注意だなと思う
これは良くわかる気がする
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No.54 友達賞味期限論
20/07/16 07:14:55
■友達には「賞味期限」がある
「けど、ストレスを抱えてまで友達付き合いする理由には、ならないんじゃないか? その時間とか友情めいたものは、これから出会える、いまの価値観に合った友達と築いていけばいいだけのことではないか?
僕の考え方が一般的ではないことはわかっている(おかしいとは思ってないが)。けれど、同じ友達と何年も、長ければ10年以上もずーっと仲良しでいる、というのは相当稀ではないかと思うのだ。
長い付き合いの友達が何十人もいる、と自慢げに言う人がいたら、僕は要注意だなと思う。同じ価値観に固まって生きていて、思考も知識もバージョンアップしていない可能性が高いからだ。」
■「昔話をする友達」は持ちたくない
「人付き合いには、刺激の賞味期限みたいなものがある。仕事や人間関係、触れる情報によって、誰しも人生のステージは変わっていく。その間に友人や趣味仲間の、刺激の賞味期限はすり減って、話が合わなくなっていくのは、ごく普通の現象だ。
時間が経てば、遊ぶ場所が変わり、食事をする場所も変わり、価値観も大きく変わっていくものだ。そんなとき、いつまでも変わらない話をして、「あの頃はこうだったなー」と昔話をしてくる友達は、どんな存在だろう。
心が安まる? なるほど、懐古心を温めるという意味では、いいところもあるかもしれない。
でも本当は、疎ましいのではないか? 過去の関係にしがみついて、前へ行こうとするのを邪魔する……とまでは言わないけど、「昔から変わらない同じ話」を繰り返す相手が、今とこれからを前進していこうとする人生に、絶対必要だとは、どうしても思えないのだ。
子どもの頃から、ずっと仲良しの友人がいて、絶対に「捨てない」、一生大切にするんです、という人も多いだろう。それはそれで結構。好きにしたらいい。ただ僕は、価値観の変わらない、昔話をする友達は、持ちたくない。
同窓会とかで昔話が楽しい、という感覚は、まあわかる。僕はほとんど同窓会の類いは行かないけど、「思い出す」ことに一種の快感があるのは、たしかだと思う。でも、そんなもの何年かに1回でいいのでは? 毎年恒例とか、定期的にやる必要はないだろう。」
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No.53 馬場信春
20/07/16 07:14:48
だから何だ?
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No.52 リセット論
20/07/16 07:09:10
ホリエモンの友達リセット論
https://toyokeizai.net/articles/-/297562
友達や人間関係は都度リセットしてきた、という堀江貴文氏の真意を尋ねた。
「昔からの友人」や「親友」という言葉には、どこかポジティブな印象があります。
ですが、実業家の堀江貴文氏は同じ友人と10年以上も付き合い続けることに否定的です。
同氏が「人間関係を迷わず捨ててきた理由」を新刊『捨て本』から一部抜粋、再構成して紹介します。
「子どもの頃から、あまり友達はいなかった。1人もいなかったわけではないけれど、すすんで友達を増やしたいほうではなかった。
人と話すのが苦手ではない。でも、コミュニケーション上手とも言えない。おしゃべりは大好きなんだけど、場の空気を読んで、僕のほうがあれこれ気を回さなくてはいけない相手とは、一緒にいたくはない。
刺激的で面白い会話のできる相手となら、仲良くしたい。コミュニケーション下手だけど、孤独を愛しているわけではないのだ。実はけっこうな寂しがり屋で、楽しく過ごせる相手はいっぱい欲しいし、ずっと面白い仲間に囲まれていたいと思う。
寂しがり屋なのに、とくに友達はたくさんいらないと考えているのは矛盾じゃないかと指摘されるかもしれないが、そうだろうか? 一緒にいて楽しい人と出会い、つまらないやつとは過ごしたくないと考えているだけだ。」
「友達の基準みたいなものが、人にはある。第1は「話が合う」ことだろう。僕もそうだ。ただ、話が合わないと少しでも感じたら、もう、一瞬で捨てる。関係を維持するための気づかいやコストはいっさい、払いたくない。
身勝手で冷たいと思われるだろう。だが僕としては、気を遣ったり、つまらないと感じる友達と、仲良くしている意味は、何なのだろう?と、不思議になってしまう。最初から話が合わない相手は問題外として、話が合っていた友達なのに、だんだん合わなくなって気まずい……という状況は、誰しも経験すると思う。
その場合、僕は、迷わず捨てる。
それまでの過ごした時間とか、築いた友情に思い入れがあるので、できないという理屈も、わからないでもない。」
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No.51 武田信玄
20/07/16 07:06:55
勉強は出来たんだろうけどどう育つとこんなに歪むの?
返信
No.50 足軽(鉄砲)
20/07/16 07:05:06
絶対共感されない事をドヤァする芸風。逆張り男。
返信
No.49 宇喜多直家
20/07/16 07:04:57
まぁ、合わない人と無理して付き合っていかなくてもいいから別に無理なら無理で切ってもいいと思うけどね。
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No.48 北条時宗
20/07/16 07:04:48
刑務所にいた時には刑務所友達がいたのかな。
返信
No.47 最上義光
20/07/16 07:03:37
>>42それはドラクエだけでやってくれ。
人間は心があるだろ?
返信
No.46 蒲生氏郷
20/07/16 07:01:28
>>42
人生はドラクエではない
返信
No.45 蒲生氏郷
20/07/16 07:00:39
良くない人間関係はある、それが昔からのくされ縁みたいに続いていれば足枷になることもある。そういうのはスッパリ切るのも大事だね。
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No.44 陶晴賢
20/07/16 07:00:29
葬式の時に分かるんだよ…自分がやって来た事は
返信
No.43 立花道雪
20/07/16 07:00:26
遅い中二病ってイメージしかない笑
返信
No.42 明智光秀
20/07/16 07:00:01
人生はドラクエだよね。
新天地へ移動する度に戦うメンバーを入れ替えるじゃん。
ルイーザの酒場で古い仲間と新しい仲間をチェンジさせて装備品も入れ替え
パーティーをバージョンアップさせて、どんどん強くなってレベル上がる。
勇者が強くなればなるほど、一緒に戦うメンバーも交代が必要になる。
初期には必要だったけど、その後自分が強くなれば必要なくなり切り捨てたまま二度と使わない戦友ももちろん居る(ライアンとか)。
洞窟で宝探しする時にはこのメンバー、でもラスボスの城に潜入するときは
魔法が使えるこのメンバーにチェンジ、と総入れ替えする。そうやって人生は進む。
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2件
No.41 最上義光
20/07/16 06:59:28
人を友達をゲームのアバターみたいにしか思っていないね。
切り捨てるとかじゃなくお休み、とかで良くない?
田舎から出てきた成り上がりだから人間不信もあるんだろうね。
故郷の地元民とか見下していそうだし。
返信
No.40 織田信長
20/07/16 06:59:24
まぁ、好きにしてよ。
あとは黙ってて。
あんたはとりあえず心を入れ替えたら?
返信
No.39 松永久秀
20/07/16 06:58:48
この人ってなんか可哀想。常に満たされてないよね。
毒親育ちかなにかなの?
返信
No.38 武田信繁
20/07/16 06:58:21
今、ふと思ったんだけどこの人は子犬子猫
見てて無条件で可愛いと思ったことはあるのだろうか?他人の赤ちゃんでも愛情は無いにしろ小さくてプニょしててそれだけで癒される。こんな感覚は無いのだろうか?
一度聞いてみたい
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No.37
No.36 豊臣秀吉
20/07/16 06:56:54
これだけ語るって事は、人間関係苦手だったり嫌な思いしたって事かな?
友達との付き合いに有益かどうか、なんて余り関係ないな
一種の娯楽と考えてるし
返信
No.35 立花道雪
20/07/16 06:56:30
いいんじゃない?口に出さないだけで切り捨てるつもりはなくてもみんなその時その時気の合う人との時間が増えるのは普通の事。
ただそんな考え方だと相手からもそう思われてるだろうからついていけなくなったら切り捨てられちゃうんだろうね。
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No.34 モルモットとか飼いたい
20/07/16 06:48:40
この人とかテリー伊藤とか小林よしのりとかは、一般論と真逆の事を言って注目されたいだけだよね。多分だけど、実際はそれなりに古い付き合いの人も2、3人はいるんじゃないかな。
返信
No.33 足利義輝
20/07/16 06:48:31
上に登っていくとこうやってイエスマンしかそばに置かなくなるってことね
返信
No.32 蒲生氏郷
20/07/16 06:48:05
極端なんだよね。
返信
No.31 毛利勝永
20/07/16 06:43:13
>>19
ふ。相手はホリエモンみたいに思ってたりして
返信
No.30 毛利隆元
20/07/16 06:42:16
総入れ替えではないけど、一般人の私達が普通に生活してるだけでも、環境が変われば自然と疎遠になる人もいるし合わない人はフェードアウトしたり、それなりに入れ替えはあるよね。
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