• No.365 嘉承

    20/05/09 15:20:18

    >>320
    反対はなぜ?とのことですが、

    まず今年度は、経済的負担(学費、生活費が半年分増える)就職(採用時期、採用試験の時期の変更)、待機児童(入園の遅れによる育休の延長、親の収入減)、人数が増える学年への対応(新小1が4月~8月生まれになる可能性)、カリキュラムの組み直し

    次年度以降は、夏の入試、入学式、卒業式、小1の登下校指導、最も活動しやすい時期に冬になる(校外での活動、部活動の制限)、スポーツ大会の時期の検討 、カリキュラムの不都合(水泳、植物や農作物の栽培など)、教科書の改訂、卒業後の長い夏休み

    など、メリットよりデメリットが多いと考えるからです。
    コロナで社会全体が様々な被害を被っていて、倒産、失業、退学が増えています。全てを国で保障することはできません。社会全体を変える必要がある9月入学は、さらなる負担になるので実施しないでほしいと思っています。

  • No.375 文永

    20/05/09 15:26:55

    >>365
    そこにあげられたデメリットって、わりと臨機応変に変更できるものばかりでは?
    新一年生の登下校指導のデメリットは意味がよくわからない

コメント

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返信コメント

  • No.398 嘉承

    20/05/09 15:40:08

    >>375
    賛成している方は、「夏休みに授業をしたら熱中症になる」という方が多いので、9月入学にしたら入学したばかりの小1が残暑厳しい中登下校をし、先生方もその付き添い指導が必要になると思って書きました。一つ一つは小さなことと思われるかもしれませんが、それが一気に押し寄せることで現場は混乱し、疲弊すると思います。

    特に社会の制度を大きく変えることは、臨機応変やなんとかなるでは、後で必ず弊害があると思います。無い袖は振れないので。

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