• No.103 元応

    20/02/13 07:59:04

    >>100私の父親はスキーのインストラクターでボランティアで教えたりしてた。
    昼間のボランティア教習終えて夕方は帰宅する予定だった、でも昼間教えた人達が滑走禁止エリアに立ち入って遭難、帰宅するはずの父は遭難隊に加わり探してる最中に雪崩に巻き込まれました。
    幸い命はとりとめましたがあばら骨折って二ヶ月の休業。
    あなたの大切な人が勝手な行動した人間を助けに行って亡くなっても「助かって良かった良かった」になりますか?
    ならないわ!!
    15で良悪わからないなら我が子でも捜索してもらおうなんて私は思いません。

  • No.106 享和

    20/02/13 08:53:58

    >>103本当に自分のお子さんを見捨てますか?
    お父さんが捜索しなければならない状況で
    貴方のお子さんが今回の様な遭難をしてしまった場合に15歳にもなって事の良し悪しも判断できない我が子が悪いのだからお父さんは捜索しなくて良いよと本当に言えますか?
    絶対にあり得ません。
    それが実親ではなく他の人が捜索していただける状況なら尚更捜索は無用とは言えないのではないですか?
    叱る意味でそう言ってやりたい感情は起こるかもしれません。
    しかし必ず捜索はお願いすると思います。
    厳冬期の雪山で我が子を一晩捜索しない選択肢は母親ならないです。
    恥をかいても非難されても我が子の命を救いたいと思うはずです。
    お父さんもあなたが止めても捜索に向かうと思います。そのお父さんの思いもたちきり捜索しないのも実際はあり得ないでしょう。
    マナーの悪いスノーボーダーやスキーヤーのせいで指導員やパトロールが色々な負担やリスクを負わされているのは知っています。
    成人の外人や若い子が行ったのなら得る程度はわかりますが今回は父親に連れられた15歳の子供の遭難です。
    父親がやればその年の子供なら殆ど付いて行きます。お父さん禁止だから僕は行かないよとはならないでしょう。
    簡単な気持ちだったかもしれません。でも15歳では正しい選択を常にはできません。大人でも魔が差して誤ったことをしてしまう事だってありますから。
    あなたはこの年のお子さんをお持ちですか?
    今日は誰も居ないから出かける時に家の鍵を閉めて出るように!と注意しても数回に1回は鍵もかけずに家を出てしまう。そんな年頃です。見た目ほど人として成熟等していません。まだまだ子供なのです。
    お父さんの怪我は憤慨するのはわかります。
    でもこの子はまだ未熟なのです。
    理解してあげて下さい。

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