• No.1 大化

    20/02/08 10:11:37

    ■新潮は「天皇誕生日を過ぎて発表に踏み切る」

    女性セブン(2/13号)は「眞子さま『秋篠宮さまを完全スルー』」、女性自身(2/11号)「眞子さま結婚『もう止められない……』美智子さま秋篠宮家への嘆き肉声」、週刊女性(2/11号)「眞子さま無期延期発表で“事実上の破談”へ」、新潮(2/6号)「『天皇誕生日』後に迎える『眞子さま』運命の刻」

    新潮から見てみよう。秋篠宮家の事情を知る関係者が、「皇嗣職をはじめ職員は、この件でまだ何も動き始めておらず、2月初旬には間に合いそうもない。やはり陛下のお誕生日を過ぎてから、時機を見て発表に踏み切るのだと思います」と語っている。

    天皇誕生日は2月23日。その後に発表するというのだが、「小室さんが依然留学中で、秋篠宮家としてコンタクトできていない状態では、(中略)今回はひとまずやり過ごし、時が経つのを待つしかないのではないでしょうか」(同)と、再延長になると推測している。だが、その後どうなるのかには言及していない。

    ■女性自身は「美智子上皇后が『見守るしかないでしょう』と洩らした」

    再延長なら事実上の「破談」だと見るのは週刊女性。女性セブンのタイトルはわかりにくいが、要は、秋篠宮夫妻と眞子さんはほとんど言葉を交わしていないので、秋篠宮の「何らかの発表をすべき」だという発言は、眞子さんにとっては寝耳に水だった。

    そのため彼女は両親により反発を強めているというのだ。仮に秋篠宮夫妻が破談にすべきだと主張したとしても、彼女がそれに従うとは思えない。

    英国王室から離脱するヘンリー王子とメーガン妃夫妻のように、眞子さんを皇籍離脱へと追い込んでしまうことになるかもしれない。

    セブンの読みは、眞子さんは秋篠宮の意向をスルー(無視)し、5月頃まで発表はずれ込むのではないかというのである。

    だが、もしずれ込んだとしても、発表内容は「圭さんと結婚します」となるのではないか。

    女性自身は、美智子上皇后が知人に、眞子さんのことは、「見守るしかないでしょう」と洩らしたという言葉を手がかりに、眞子さんが皇籍を離脱しても結婚したいというのなら、致し方ないと考えているというのである。

    消極的なものを含めて、2人は結婚へと進むと見ているのは2誌、様子見が新潮1誌、無期延期=破談と見ているのは週刊女性だけのようだ。

    続き>>2 眞子さんが“月”を題材に詠んだ和歌の意味は

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