匿名
2019年12月31日 13時01分
「うどん県」とも呼ばれる香川県。年越しそば、ではなく、年越しのうどんを食べようという人たちでうどん店がにぎわっています。
高松市中心部にある老舗のうどん店には、午前中から家族連れや旅行客が続々と訪れました。「長く生きられるように」と願いを込めるのが年越しそばなら、もう一つお願いを足して「太く長く生きられますよう」というのが年越しうどん。
訪れた人たちは、かけうどんやぶっかけうどんなど好みのうどんを注文して、おいしそうにすすってコシとのどごしを堪能していました。
年越しうどんを自宅で味わえるようにと持ち帰り用のうどんも用意されていて訪れた人たちが次々と買い求めていました。
大阪から家族で訪れた中学2年生の女子生徒は「来年は受験勉強をうどんのように粘り強く頑張りたいです」と話していました。
大阪から旅行で訪れた21歳の男性は「ことしの年納めはそばではなくてうどんです。来年はうどんのように真っ白な性格になりたいです」と話していました。
古トピの為、これ以上コメントできません
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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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No.2 和明
19/12/31 13:46:12
おつ
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No.1 永治
19/12/31 13:43:32
うどん県って、ブレないよね
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