急上昇
文亀
今日12月5日(木)20時10分、気象庁は小笠原諸島の火山、西之島に発表している噴火警報を切り替え「火口周辺危険」から「入山危険」に引き上げました。
気象衛星ひまわりの観測によると、今日15時頃から西之島付近で周囲に比べて温度の高い領域が認められています。このことから、気象庁は西之島では噴火が発生している可能性があるとしています。
西之島に火口周辺警報(入山危険)が発表されるのは、昨年10月31日に火口周辺警報(火口周辺危険)に引き下げられて以来で約1年1か月ぶりです。
西之島は、東京から南に約1,000km、父島から西に約130kmの位置にある無人島です。最近では、平成29年4月に噴火活動を開始し、噴出した溶岩等により新たな陸地を形成し拡大しました。平成29年8月を最後に噴火は確認されておらず、静穏な状態が続いていました。(海上保安庁による解説)
12/05 20:32 ウェザーニュース
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~2件 (全2件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.2 治安
19/12/10 22:24:31
来るのかな
怖いなぁ
子供達と離れ離れの時に来ないで欲しい。
来た後の方がしんどいだろうな。
返信
No.1 寿永
19/12/10 22:20:22
こわいね。
返信