天治
「23日には、両陛下が王族方を赤坂御所に招いて茶会を催されました。18カ国31人の王族が出席し、マティーン王子も国王とともにスーツ姿で現れた。そして、ちょうど当日に28歳のお誕生日を迎えられた眞子さまも出席なさったのです」
ブルネイ王室の“配慮”!?
限られた空間に王族のみ、まして相手は眞子さまと同じ年で、会話が弾まないはずがなかろう。宮内庁関係者はこう明かすのだ。
「現実には、小室さんの問題をクリアされない眞子さまが一足飛びに外国の王子と、となるはずもありませんが、いまだ小室さんへの思いを断ち切れない中で『世の中には、お立場に見合う素敵な男性が大勢いる』という当たり前のことに気付かれる“きっかけ”となれば……。そんな淡い期待を抱いているところです」
国王とともに来日したのが王位継承者の皇太子でなく、なぜ四男だったのかは気になるところだ。駐日ブルネイ大使館に聞くと、
「(来日した王族が)マティーン王子だった理由についてはわかりません」
と言うのだが、宮内庁関係者は続けて、
「若くて独り身、端正な顔立ちの四男を参列させたのは、長らく皇室と親密な関係を保ってきたブルネイ王室の“配慮”と受け取れなくもありません」
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