匿名
11/4(月) 9:07
4日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)では、先月21日に群馬の私立高校で40代男性の担任教師が授業中に生徒の椅子を引き倒す動画がSNS上に拡散していることを特集した。
担任教諭は携帯電話を使った授業中に生徒が関係のない検索をしたとし、右手で生徒の頭を小突き、机を倒した後に椅子の足を引き倒した。担任は授業の最後に生徒に謝罪し、放課後には保護者にも謝罪をしたという。
学校は現在、担任を外し自宅謹慎しているというが、クラスの生徒全員が復帰を求めているという。
コメンテーターのカンニング竹山(48)は「体罰はいけないという事を前提に話す」とした上で、「今回のこの例が果たして体罰に当たるのかという問題と、もう一点はある地方新聞が出した記事なんですけど、これが体罰だというと、体罰という言葉が一人歩きをしてしまって、前後に本当は何があったのか」とコメント。
続けて「根本が学校の学び場ですから、教育をしなければいけない所が体罰だけが大きくなっちゃって、先生が悪い、体罰は絶対ダメだってなっちゃったら、根本の問題が一個も解決しないまま終わるんですよね」と話し、「ここは冷静に我々大人がきちっと判断していかないと。もちろん体罰は絶対にダメですけど、学校も体罰という言葉だけで処理をするのは、何も根本は変わらないよって思いますよね」と語った。
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